お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 85件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IA 2020-11-09
14:57
北海道 札幌 and オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
IoTネットワークにおける効率的な脆弱性調査システムの開発と評価
渡邉和祥飯田勝吉高井昌彰北大IA2020-19
近年DRDoS 攻撃と呼ばれるReflection/Amplification 攻撃を用いたDDoS 攻撃の被害が拡大し... [more] IA2020-19
pp.7-12
IA 2020-11-09
15:19
北海道 札幌 and オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ブラウザ内で実現するネットワーク演習環境を用いたオンライン演習
飯田勝吉南 弘征北大IA2020-20
新型コロナウィルス感染症の感染拡大に伴い、大学における様々な教育活動がオンライン化を余儀なくされている。特に、演習を伴う... [more] IA2020-20
pp.13-20
IA 2020-10-01
11:40
ONLINE オンライン開催 Ethical Education on Information Security Mind for Practical Security Learning
Yoshinari KanayaTohoku Univ.)・Daisuke KotaniKyoto Univ.)・Katsuyoshi IidaHokkaido Univ.)・○Hideaki SoneTohoku Univ.IA2020-2
情報セキュリティに関する実践的な教育は、受講者が故意または過失により実際のネットワークやサービスに 対して新たな教育を試... [more] IA2020-2
pp.6-9
ET 2020-09-10
10:50
石川 北陸先端科学技術大学院大学 金沢駅前オフィス 資格学習サイトにおける学習メモの実時間多重可視化共有システム ~ 資格学習サイト“しかくのいろは”の実装 ~
佐野孝矩高井昌彰飯田勝吉北大ET2020-13
本研究では,資格学習 Web サイトにおいて複数の学習者による多様な学習メモが集中するポイントや文脈を学習者間で的確に共... [more] ET2020-13
pp.19-22
CS, IN, NS, NV
(併催)
2020-09-10
14:50
ONLINE オンライン開催 [招待講演]DNS通信分析によるボットネット通信の検知・遮断技術の研究最前線
飯田勝吉北大)・一瀬 光金 勇東工大NS2020-41
ボットネットが大きな社会問題となっている。ボットネットとはマルウェアの一種であるボットが構築する論理的なネットワークであ... [more] NS2020-41
pp.3-6
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2020-03-02
14:05
ONLINE オンライン開催 NXDOMAIN応答に着目したDGAを用いるボットの検知・遮断システムの実装と評価
井内裕貴北大)・金 勇一瀬 光東工大)・飯田勝吉高井昌彰北大SITE2019-89 IA2019-67
昨今ボットによる被害が増大している。本研究ではDomain Generation Algorithm (DGA) 型ボッ... [more] SITE2019-89 IA2019-67
pp.7-12
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2019-03-08
10:45
徳島 グランドエクシブ鳴門 セキュリティとユーザビリティの両立を目指した仮想デスクトップを用いたサンドボックス利用環境の開発と評価
渡邉和祥飯田勝吉高井昌彰北大SITE2018-81 IA2018-73
コンピュータ上のマルウェアの対策としてサンドボックスが幅広く用いられており,機密情報の漏洩対策などに利用されている.一方... [more] SITE2018-81 IA2018-73
pp.253-258
IN, CCS
(併催)
2018-08-01
14:50
北海道 きたゆざわ 森のソラニワ [招待講演]エッジコンピューティングを用いた低遅延ネットワークの研究
飯田勝吉北大)・クリッティン インタラウィジット東工大CCS2018-26 IN2018-13
現在、ネットワークのエッジ部に計算機能を設けたエッジコンピューティングに関する研究開発が盛んに行われている。本稿では、著... [more] CCS2018-26 IN2018-13
pp.7-8
IA 2017-11-15
14:15
海外 KMITL, タイ・バンコク Design and implementation of NS record history database for detecting DNS-based botnet communication
Hikaru IchiseTokyo Tech./Hokkaido Univ.)・Yong JinTokyo Tech.)・Katsuyoshi IidaTokyo Tech./Hokkaido Univ.IA2017-31
 [more] IA2017-31
pp.7-11
NS 2017-10-26
14:55
大阪 大阪府立大学 I-siteなんば [ポスター講演]モバイルエッジコンピューティングにおける残余帯域情報に基づく帯域割当手法
伊藤友輔古閑宏幸北九州市大)・飯田勝吉北大NS2017-103
現在,クラウドコンピューティングは広く普及しているが,クラウド環境においてデータセンタ(DC: Data Center)... [more] NS2017-103
pp.65-68
NS 2017-10-26
14:55
大阪 大阪府立大学 I-siteなんば [ポスター講演]低遅延ネットワークアーキテクチャの近似解析の初期検討
木村武志北大)・クリッティン インタラウィジット東工大)・飯田勝吉高井昌彰北大NS2017-104
現在一般的となっているクラウドコンピューティングは要求される遅延制約をデータセンタとユーザ端末の地理的距離の大きさ故に満... [more] NS2017-104
pp.69-71
IA 2017-08-28
15:20
東京 IIJセミナールーム エッジコンピューティング研究開発の現状と今後の課題
飯田勝吉北大IA2017-16
現在、ETSI MEC, Open Edge Computing Initiative, Open Fog Consor... [more] IA2017-16
pp.25-30
NS, IN
(併催)
2017-03-02
10:10
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル モバイルエッジコンピューティングにおけるフロー要求に応じた帯域割当手法の提案
伊藤友輔古閑宏幸北九州市大)・飯田勝吉北大NS2016-175
現在,データセンタが提供するサービスをインターネットを介して利用するクラウドコンピューティングが注目されている.クラウド... [more] NS2016-175
pp.105-110
IA 2016-11-03
16:00
海外 台北(台湾) [ポスター講演]A Study of Objective Function to Determine Proper Communication Method in SDN aware Pub/Sub Systems
Masahiro FujitaToyokazu AkiyamaKyoto Sangyo Univ.)・Katsuyoshi IidaHokkaido Univ.IA2016-37
 [more] IA2016-37
pp.55-58
OCS, NS, PN
(併催)
2016-06-23
08:35
北海道 北海道大学 データセンタネットワークにおける公平性と利用効率改善のための帯域割当手法の提案
伊藤友輔古閑宏幸北九州市大)・飯田勝吉東工大NS2016-28
インターネットは多種多様な通信端末やアクセス網を通して利用することが可能となった.そのため,データセンタ(DC: Dat... [more] NS2016-28
pp.1-6
NS 2016-04-22
11:25
和歌山 和歌山大学 [奨励講演]経路遅延差がある場合のマルチパスTCPのサブフロー制御ポリシのためのUDP・TCPの品質評価
金井智彦飯田勝吉東工大NS2016-9
複数回線およびMPTCP を利用することでUDP によるインタラクティブ通信の品質を保護しつつTCP
のスループット性... [more]
NS2016-9
pp.41-46
IN, IA
(併催)
2015-12-17
17:35
広島 広島市立大学 局所的負荷の広範囲分散を実現する二次元連鎖的フロー再配置モデルと性能評価
川上俊雄東工大)・古閑宏幸北九州市大)・飯田勝吉東工大IA2015-77
モバイルトラフィックの爆発的増大に対するインフラ増強に頼らない対策が求められている。特に局所的な高負荷を適切に収容する必... [more] IA2015-77
pp.49-52
IA 2015-11-12
17:00
千葉 成田ビューホテル [ポスター講演]Implementation of cross layer Pub/Sub middleware and evaluation of join and leave performance
Masahiro FujitaToyokazu AkiyamaKyoto Sangyo Univ.)・Yuuichi TeranishiNICT)・Ryohei bannoKatsuyoshi IidaTokyo TechIA2015-55
Pub/Sub基盤におけるBroeker間通信の主な方法としてApplication Layer Multicast (... [more] IA2015-55
pp.95-96
IA 2015-11-12
17:00
千葉 成田ビューホテル [ポスター講演]A tool for constructing Mininet-based emulated networks over multiple nodes to accommodate for CPU-bound applications.
Shintaro IshiharaToyokazu AkiyamaKyoto Sangyo Univ.)・Katuyoshi IidaTokyo Tech)・Masahiro fujitaKyoto Sangyo Univ.IA2015-56
近年ネットワークの検証において, 実際の環境に近い仮想ネットワーク, エミュレーションネットワークが広く... [more] IA2015-56
pp.97-99
NS 2015-04-17
10:50
岐阜 飛騨地域地場産業振興センター データセンタネットワークにおける公平性改善のための帯域割当手法の提案
伊藤友輔古閑宏幸北九州市大)・飯田勝吉東工大NS2015-12
インターネットを介してデータセンタを利用するクラウドコンピューティングの需要が高まっている.クラウドコンピューティング環... [more] NS2015-12
pp.65-70
 85件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会