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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS 2019-03-04
13:55
沖縄 沖縄産業支援センター ウェブアプリケーション開発における要求獲得のためのテスト記述支援環境の提案
中地祥剛崔 恩瀞奈良先端大)・吉田則裕名大)・飯田 元奈良先端大
近年,ゲームやウェブサービスなどの開発現場では,厳密な要求仕様書が作成されずプランナー(プログラミング知識はないがソフト... [more] SS2018-60
pp.49-54
SS 2019-03-04
17:10
沖縄 沖縄産業支援センター ハイブリッドシステムの安全検証に向けた形式的なSTAMPモデルの提案
辻 光顕高井利憲奈良先端大)・片平真史石濱直樹JAXA)・柿本和希飯田 元奈良先端大
自動運転車や人工衛星などの宇宙機に用いられるシステムには高い安全性が要求される。近年、このようなシステムに対する安全分析... [more] SS2018-67
pp.91-96
SS 2018-03-06
15:00
沖縄 南大東島 リファクタリング支援を目的としたメソッドのインライン化事例の特徴調査
山田悠貴上村恭平崔 恩瀞奈良先端大)・吉田則裕名大)・飯田 元奈良先端大
メソッドのインライン化は, 呼びさされている側のメソッドを呼び出している側に展開するリファクタリングであり,開発者が実施... [more] SS2017-68
pp.23-27
SS 2018-03-06
16:30
沖縄 南大東島 OSS開発における品質に関する議論の可視化に向けて
中西駿太崔 恩瀞飯田 元奈良先端大
ソフトウェアの開発コストを削減するため,企業のソフトウェア開発現場においてOSS(オープンソースソフトウェア) の導入が... [more] SS2017-70
pp.35-38
SS, MSS
(共催)
2018-01-19
12:45
広島 広島市立大学サテライトキャンパス 開発標準プロセスを用いた不完全なソフトウェア要求に対する問題検出の分類法
宮村純真奈良先端大)・川口真司石濱直樹柿本和希JAXA)・飯田 元奈良先端大)・片平真史JAXA
宇宙機(人工衛星やロケット)の開発および運用において,ソフトウェアの不具合はミッションの成功に対して大きな妨げとなってい... [more] MSS2017-66 SS2017-53
pp.107-112
SS 2017-03-09
16:55
沖縄 てんぶす那覇 プロセスメトリクスを用いたメソッド抽出事例の調査と予測モデルの構築
田中大樹崔 恩瀞奈良先端大)・吉田則裕名大)・藤原賢二豊田高専)・飯田 元奈良先端大
 [more] SS2016-73
pp.79-84
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2016-07-14
10:10
北海道 北海道立道民活動センター How developers copy code? A case study of Mylyn data set
Eunjong ChoiHajimu IidaNAIST
 [more] SS2016-8 KBSE2016-14
pp.83-86
ICSS, IA
(共催)
2016-06-06
13:05
佐賀 佐賀大学 Design of a flow-level monitoring middleware for automatic flow categorization
Xuliang WangPongsakorn U-chupalaKohei IchikawaYasuhiro WatashibaNAIST)・Chantana ChantrapornchaiPutchong UthayopasKasetsart Univ.)・Hajimu IidaNAIST
 [more] IA2016-1 ICSS2016-1
pp.1-6
KBSE 2016-03-04
14:30
大分 由布市湯布院公民館 消費者向け製品のための効果的なリスク共有手法の提案
八木英光高井利憲飯田 元奈良先端大
航空機や鉄道など安全に係わるシステムに対しては、そのリスクについて関係者間で共通の理解を得るための文書であるアシュアラン... [more] KBSE2015-65
pp.97-102
DC, SS
(共催)
2015-10-14
09:30
奈良 東大寺総合文化センター ソフトウェア開発実習におけるビルドログを対象とした初学者の特徴的な振る舞いの調査
川島尚己藤原賢二奈良先端大)・井垣 宏阪工大)・吉田則裕名大)・飯田 元奈良先端大
ソフトウェア開発においてビルドプロセスは重要な工程の一つである.
しかし,学生の演習においてはビルドプロセスまで細かく... [more]
SS2015-40 DC2015-30
pp.29-34
SS 2015-05-11
15:40
熊本 熊本大学 Hardware Description Languageにおけるコードクローンのパターン分類
上村恭平藤原賢二飯田 元奈良先端大
近年,回路規模の増大と複雑化に伴い,回路の開発にHardware Description Language (HDL) ... [more] SS2015-5
pp.23-28
SS 2015-05-12
10:15
熊本 熊本大学 Linuxディストリビューションにおけるパッチの適用過程の復元に向けて
金 勇藤原賢二飯田 元奈良先端大
Linux には様々なディストリビューションが存在し,ユーザは各ディストリビューションがパッケージ単位で配布しているソフ... [more] SS2015-12
pp.59-62
MSS, SS
(共催)
2015-01-27
12:30
鳥取 ブランナールみささ Pull Request駆動型の開発を支援するツールの検討
齋藤雄輔藤原賢二奈良先端大)・井垣 宏阪大)・吉田則裕名大)・飯田 元奈良先端大
 [more] MSS2014-86 SS2014-50
pp.103-108
ET 2014-10-18
14:40
石川 金沢大学(角間キャンパス) 日本とタイにおけるプログラミング初学者のプログラミング行動の比較
槇原絵里奈藤原賢二奈良先端大)・Putchong UthayopasChantana ChantrapornchaiJittat FakcharoenpholKasetsart Univ.)・井垣 宏阪大)・吉田則裕名大)・飯田 元奈良先端大
教育工学における研究の一環として,プログラミング演習において初学者がとる行動の分析が行われている.このような分析は,研究... [more] ET2014-46
pp.47-52
KBSE 2013-11-01
14:45
愛媛 愛媛大学 ファイル編集履歴に基づいてデザインパターン適用事例を分析する手法の検討
浦田大地吉田則裕藤原賢二飯田 元奈良先端大
デザインパターンは設計上の問題に対する解決策を示すが,適用すべき対象やコンテキストが限られる.デザインパターンを適用した... [more] KBSE2013-55
pp.13-18
SS 2013-05-09
16:20
香川 香川大学(幸町) 構文情報を付加したリポジトリによるメソッド抽出リファクタリングの検出
藤原賢二吉田則裕飯田 元奈良先端大
近年,ソフトウェア開発履歴を分析することでリファクタリングが品質に与える影響を明らかにすることを目的とした研究が多数実施... [more] SS2013-4
pp.19-24
SS 2013-05-10
10:45
香川 香川大学(幸町) ソフトウェア品質の第三者評価を目的としたメトリクス基準値導出法の提案
浦田大地藤原雄介平山力地濱崎一樹吉田則裕飯田 元奈良先端大
ソフトウェア開発現場では,定量的指標による品質評価が行われている.この手段として,構成管理データなどから計測可能なメトリ... [more] SS2013-10
pp.55-60
KBSE, SS
(共催)
2012-07-28
15:20
北海道 公立はこだて未来大学 スライスに基づく凝集度を用いて自動分割を行うプログラム理解支援手法
平山力地吉田則裕飯田 元奈良先端大
ソフトウェア開発では,ソフトウェアの保守に多くの時間とコストが費やされている.開発者は保守作業において,ソースコードを実... [more] SS2012-31 KBSE2012-33
pp.127-132
SS 2012-03-13
11:40
沖縄 てんぶす那覇 近傍ハッシュ法を用いた2段階のクラスタリングに基づくNear-missクローンの検出
吉岡俊輔吉田則裕伏田享平飯田 元奈良先端大
近年,ソフトウェアの保守性を低下させる要因の一つとして,ソースコード中に含まれる重複したコード(コードクローン)の存在が... [more] SS2011-63
pp.37-42
SS 2011-07-01
11:00
海外 高麗大(韓国) An Approach to Investigating How a Lack of Software Refactoring Effects Defect Density
Kenji FujiwaraKyohei FushidaNorihiro YoshidaHajimu IidaNAIST
Refactoring is a technique for improving software design.
W... [more]
SS2011-11
pp.59-62
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