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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLC, IPSJ-DC
(連催)
2019-09-28
17:30
東京 フューチャー株式会社 既知の単語の分散表現を用いた未知の複合語の分散表現の推定法
高木涼太風間一洋和歌山大)・榊 剛史ホットリンク
近年,単語の意味を低次元のベクトル表現として扱う分散表現が広く使われている.この分散表現を求め る手法は様々であるが,例... [more] NLC2019-27
pp.103-108
NLC, IPSJ-DC
(連催)
2018-09-07
17:15
東京 成蹊大学 単語の分散表現に基づく専門用語辞書の拡張法
髙木涼太風間一洋和歌山大)・榊 剛史ホットリンク
(事前公開アブストラクト) 本研究では,対象分野のシード単語リストから,単語の分散表現と,同じ分野の文書群から抽出された... [more] NLC2018-27
pp.103-108
NLC, IPSJ-IFAT
(連催)
2018-02-17
10:55
大阪 ティーオージー会議室 ソーシャルメディア上の発言の同期性に基づく協調関係の抽出法
積田祥宜風間一洋和歌山大
本稿では,同じ属性を共有する著者らのソーシャルメディアへの投稿の類似性と同期性から,ユーザの協調関係を抽出する手法を提案... [more] NLC2017-51
pp.57-62
DE, CEA, IPSJ-DBS
(連催)
2017-12-22
18:15
東京 国立情報学研究所(NII) レシピと調理動機の時間的特徴によるレシピ検索法の提案
桐本宙輝風間一洋和歌山大
レシピ投稿型サイトには,季節性・年中行事との関連など固有の時間的特徴を持つ多数のレシピが存在する.そのようなレシピの時間... [more] DE2017-30
pp.47-52
NLC 2015-02-05
13:00
大阪 ティーオージー会議室 固有ベクトル法による類似文書抽出
加藤翔子斉藤和巳静岡県立大)・風間一洋和歌山大
本稿では,文書単語類似度行列の固有ベクトルを求めることで,大規模文書群から類似文書を抽出する.
より詳細には,ネットワ... [more]
NLC2014-46
pp.11-16
AI 2012-06-21
15:15
東京 京都大学 東京オフィス [招待講演]震災時におけるTwitterのリツイート分析
鳥海不二夫東大)・篠田孝祐理研)・栗原 聡阪大)・榊 剛史東大)・風間一洋NTT)・野田五十樹産総研
本論文では,東日本大震災時の前後にTwitterに投稿された約4億のTweetを用いて,
震災がTwitterを用いた... [more]
AI2012-4
pp.19-24
NLC 2012-02-03
10:05
新潟 朱鷺メッセ(新潟市) フォロー類似度によるTwitter高次数ユーザの関係分析
小出明弘斉藤和巳静岡県立大)・鳥海不二夫名大)・風間一洋NTT
本研究では,Twitter上のユーザモデルを構築するための第一歩として,フォローネットワーク上で中心的な役割を担うユーザ... [more] NLC2011-62
pp.37-42
IN, MoNA
(併催)
2008-11-14
10:30
福岡 九州工業大学 社会ネットワーク上の個人情報伝搬特性に関する一考察
今田美幸風間一洋NTT
れからのユビキタス環境では,センサやGPSなどの小型デバイスを用いて自動採取した個人情報が,ネットワーク上に蓄積され,ブ... [more] IN2008-78
pp.31-36
NS 2008-10-23
17:00
大阪 関西大学 ソーシャルネットワーキングサービスを前提としたプライバシー侵害検出
今田美幸風間一洋NTT
ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)やBlogを利用して情報を配信する際,本人が納得して公開した情報であっても,... [more] NS2008-80
pp.71-76
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