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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMD 2013-01-25
16:15
神奈川 ゆとりうむ日立(日立労組戸塚支部労働会館) (戸塚) タングステン電極間アークの電圧電流特性と消滅特性の測定
三島悠亮須原啓一東京高専EMD2012-101
タングステンアークの電圧電流特性の表現として,Holmのアーク電圧電流特性図がある.この図の適用範囲は,電極間距離0.0... [more] EMD2012-101
pp.21-26
EMD 2012-12-21
13:05
東京 機械振興会館 [特別講演]アーク電圧電流特性とその測定方法 ~ 開離アークの電圧電流計算に応用する立場から ~
須原啓一東京高専EMD2012-91
アーク放電を含む電気回路の電圧電流計算には、アーク電圧電流特性が欠かせない。アーク電圧電流特性は、アーク長・アーク電流・... [more] EMD2012-91
pp.1-6
EMD 2012-12-21
15:20
東京 機械振興会館 パラジウム電極間アークの電圧電流特性測定 ~ 開離電極を使用する方法による ~
鈴木貴和須原啓一東京高専EMD2012-94
スイッチングアークの電圧電流を計算するとき,アーク電圧と電極間距離及びアーク電流の関係を表すアーク電圧電流特性が必要であ... [more] EMD2012-94
pp.21-25
EMD 2012-03-02
13:30
東京 玉川大学 銅電極間アークの電圧電流特性と消滅特性
Godwill Mbiti須原啓一東京高専EMD2011-130
アーク放電を含む電気回路の解析にはアーク電圧電流特性が必要である。銅電極間アーク電圧電流特性に関してはGuyeの研究があ... [more] EMD2011-130
pp.17-20
EMD 2011-12-16
13:05
東京 日本工業大学 神田キャンパス 金属電極間アークの電圧電流特性測定結果に関する一考察 ~ C.E.GuyeとL.Zebrikoffによる実測値との比較 ~
須原啓一東京高専EMD2011-106
アーク放電の電圧電流特性式としてエアトン式が有名である.金属アークのエアトン定数はGuyeとZebrikoffが研究した... [more] EMD2011-106
pp.1-3
EMD 2011-01-28
13:00
東京 日本航空電子工業株式会社 炭素アーク電圧電流特性に関する一考察
須原啓一東京高専EMD2010-135
誘導性回路における炭素電極開離アークの過渡的電圧・電流の推移を、炭素アーク電圧電流特性を使用して解析している。参照できる... [more] EMD2010-135
pp.1-4
EMD 2010-12-17
13:00
東京 玉川大学 炭素電極開離アーク継続時間 ~ 開離速度約0.9 m/sの場合の計算値と測定値の比較 ~
須原啓一東京高専EMD2010-129
炭素電極開離アークの電圧、電流、継続時間計算において、エアトンの炭素アーク電圧電流特性式及び筆者の炭素アーク電圧電流特性... [more] EMD2010-129
pp.1-4
EMD 2009-11-20
13:50
東京 日本工業大学 神田キャンパス Arc Duration at Carbon Contacts Interrupting DC Current in an Inductive Circuit -- Measurement and Calculation --
Keiichi SuharaTokyo Nat Coll. of Tech.EMD2009-98
Direct currents from 0.5A to 5A in an inductive circuit were... [more] EMD2009-98
pp.125-128
EMD 2009-03-06
15:20
東京 工学院大学 固定間隙におけるアーク放電継続時間と最小アーク電流
渡邉美乃里須原啓一東京高専EMD2008-142
電気接点における、アークによる電流遮断を解析するためには、アーク電圧電流特性とアーク消滅特性が重要になる。アーク電圧電流... [more] EMD2008-142
pp.33-36
EMD 2008-12-19
13:30
東京 玉川大学 電極距離2.0mm以下及び電流0.2A以下の炭素アーク継続時間
須原啓一・○渡邉美乃里東京高専EMD2008-106
金属アークでは最小アーク電流付近でアークが不安定になり、持続時間が短くなる。炭素アークでも同様の現象が見られるかを調べて... [more] EMD2008-106
pp.1-4
EMD 2008-11-16
16:00
宮城 東北文化学園大学(仙台) Break Arc Duration at Carbon Contacts in an Inductive Circuit -- Discussion on Carbon Arc V-I Characteristics --
Keiichi SuharaTokyo National College of Tech.EMD2008-102
Two different arc V-I characteristic equations are discussed... [more] EMD2008-102
pp.149-152
EMD 2008-01-25
13:35
東京 機械振興会館 炭素電極開離アークの電圧電流特性式 ~ 新しく提案した特性式とエアトン式の比較 ~
須原啓一東京高専EMD2007-109
炭素電極アークの電圧電流特性については、エアトン夫人の研究が有名であり、その成果であるエアトン式がよく知られている。しか... [more] EMD2007-109
pp.1-5
EMD 2007-10-19
10:55
神奈川 慶応義塾大学(日吉キャンパス) 誘導性回路における炭素電極開離アークの継続時間
須原啓一東京高専EMD2007-59
誘導性負荷を含む直流回路において、炭素電極接点で電流を遮断する際に発生するアークの継続時間を、実測と計算の両面から求め、... [more] EMD2007-59
pp.19-24
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