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 41件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IN, NS
(併催)
2021-03-05
10:10
ONLINE オンライン開催 A Convolutional Autoencoder Based Method for Cyber Intrusion Detection
Xinyi SheYuji SekiyaTokyo Univ.IN2020-77
Cyber intrusion detection systems are increasingly crucial d... [more] IN2020-77
pp.138-143
IN, NS
(併催)
2021-03-05
11:20
ONLINE オンライン開催 Zigbeeの間接通信を利用したLDoS攻撃とその対策の提案
岡田怜士宮本大輔関谷勇司中村 宏東大NS2020-153
LDoS (Low-Rate DoS) 攻撃とは、一般的なDoS攻撃よりも少ない通信量でサービスの質を低下させる攻撃であ... [more] NS2020-153
pp.179-184
IN, CCS
(併催)
2020-08-03
13:50
ONLINE オンライン開催 タスクの失敗最小化のためのエッジコンピューティングにおけるモビリティを考慮したタスクオフローディングの研究
中島 涼関谷勇司東大IN2020-15
近年,Internet of Things(IoT)の発展など, ネットワークへの要求が高まっている.そこでユーザに近い... [more] IN2020-15
pp.37-42
CQ, CBE
(併催)
2019-01-18
10:45
東京 首都大学東京 無線センサネットワークにおけるカッコウ探索とファジーアルゴリズムを用いたクラスタリングプロトコルの検討
井戸千晴関谷勇司東大CQ2018-84
無線センサネットワーク(WSN)は物理的現象を検知するためのセンサーが組み込まれた、多数のセンサノードで構成されたネット... [more] CQ2018-84
pp.47-52
NS 2018-01-18
16:40
沖縄 石垣市商工会館 Wireless D2D Caching Networkでの多腕Bandit問題としてのリソース割当手法
彦坂真央樹関谷勇司東大NS2017-153
 [more] NS2017-153
pp.53-58
IA, IN
(併催)
2017-12-15
13:30
広島 広島市立大学 オープンソースソフトウェアを用いたキャンパスSD-WANの検討
中村 遼関谷勇司工藤知宏東大IA2017-64
本稿では、Software Defined WAN (SD-WAN)技術を用いたキャンパスネットワークの検討について報告... [more] IA2017-64
pp.67-72
ICSS 2017-11-21
11:45
大分 別府国際コンベンションセンター DNSキャッシュサーバログのグラフ分析による感染端末検知の検討
神谷和憲長谷川彩子SC研)・関谷勇司岡田和也東大ICSS2017-47
 [more] ICSS2017-47
pp.53-58
MI, MICT
(共催)
2017-11-06
09:20
香川 サンポートホール高松 [ショートペーパー]スーパーコンピュータ上でのDeep Learning学習環境の初期構築
野村行弘佐藤一誠塙 敏博花岡昇平中尾貴祐竹永智美佐藤大介星野哲也関谷勇司東大)・大島聡史九大)・林 直人阿部 修東大MICT2017-25 MI2017-47
Deep Learning (DL)を用いたコンピュータ支援検出/診断の学習では多数症例を用いることが望ましく,最良の結... [more] MICT2017-25 MI2017-47
pp.1-2
NS 2017-04-20
16:15
富山 富山商工会議所 Software-defined Device-to-Device通信における多腕バンディット問題としてのリソース割当手法
彦坂真央樹関谷勇司東大NS2017-7
 [more] NS2017-7
pp.37-42
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2017-03-13
15:40
長崎 長崎県立大学シーボルト校 HTTP通信に着目したDeep Learningに基づくマルウェア感染端末検知手法と検知性能評価
西山泰史熊谷充敏岡野 靖神谷和憲谷川真樹NTT)・岡田和也関谷勇司東大ICSS2016-52
マルウェア感染に起因するインシデントを防ぐためには事前に感染を防ぐことが最善策である.しかし,現実には攻撃者の手により様... [more] ICSS2016-52
pp.49-54
IA, IN
(併催)
2016-12-16
13:20
広島 広島市立大学 講堂小ホール 出口対策に向けた耐感染性を有したネットワーク監視並びに防御システムの検討
佐藤康次関谷勇司東大IN2016-82
標的型攻撃によるデータ漏洩が大きな問題となっている.標的型攻撃は,特定のシステムに対して様々な攻撃を繰り返すという特徴を... [more] IN2016-82
pp.91-96
IA 2016-11-04
11:15
海外 台北(台湾) Case-based study and Discussion of threat analysis on DNS traffic using MATATABI platform
Tomohiro IshiharaYuji SekiyaUTokyoIA2016-48
 [more] IA2016-48
pp.99-102
IA 2016-08-29
12:30
東京 IIJセミナールーム PTP(Precision Time Protocol)の相互接続実証実験の現状と方向性(Phase2) ~ Interop Tokyo 2016 ShowNetにおける結果からの考察 ~
長谷川幹人SSOL)・阿部 博IIJ-II)・関谷勇司東大IA2016-13
本稿では、求められているIP/イーサネットワーク経由で高精度に時刻配信可能なPTPに対しマルチベンダー環境で行ったInt... [more] IA2016-13
pp.1-6
NS, IN
(併催)
2016-03-04
11:00
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎) ニュース記事解析に基づいたサイバー攻撃予測
バータルスレン ムンフドルジ関谷勇司東大IN2015-136
既存のサイバー攻撃防衛システムは, 攻撃シグニチャーまたは異常動作が検知されてから防衛対策をとる. いわゆるリアクティブ... [more] IN2015-136
pp.165-170
NS, IN
(併催)
2016-03-04
13:10
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎) SDNを用いたNetwork監視によるデータ漏えい防止機構の検討
佐藤康次関谷勇司東大IN2015-139
標的型攻撃と呼ばれるメールを利用したサイバー攻撃や,メールの誤送信などによるデータ漏えいが昨今大きな問題となっている.こ... [more] IN2015-139
pp.183-188
IA 2015-08-25
17:30
東京 IIJセミナールーム (飯田橋グラン・ブルーム 13階) PTP(Precision Time Protocol)の相互接続実証実験の現状と方向性 ~ Interop Tokyo 2015 ShowNetにおける結果からの考察 ~
長谷川幹人SSOL)・関谷勇司東大IA2015-28
日本国内では今後、モバイルLTE-Advancedの普及により、高精度な時刻を得る必要のある基地局デバイス(例:ナノセル... [more] IA2015-28
pp.53-57
IN, NV
(併催)
2015-07-16
13:25
北海道 北海道大学 SDN-based Mobility Management
Xiaozhou JiaTodai)・Panagiotis GeorgopoulosLaurent VanbeverKarin Anna HummelETH)・Yuji SekiyaHajime TazakiTodaiIN2015-24
 [more] IN2015-24
pp.7-12
IA 2014-10-07
16:30
大阪 グランフロント大阪 タワーB 10F データセンタファシリティの現状と方向性 ~ Interop Tokyo 2014 ShowNetの構築より ~
伊藤孝一日本テレガートナー)・関谷勇司東大)・宇多 仁北陸先端大)・櫨山寛章奈良先端大IA2014-32
クラウドやビッグデータ処理の普及により、データセンタはその集約点としての重要性を増している.特に、データセンタに搭載され... [more] IA2014-32
pp.47-49
IA 2014-10-07
16:55
大阪 グランフロント大阪 タワーB 10F 昨今のサイバー攻撃の手法とその対策について ~ Interop Tokyo 2014 ShowNetにおける結果からの考察 ~
橋本賢一郎ファイア・アイ)・遠峰隆史NICT)・関谷勇司東大IA2014-33
社会活動や日常生活のうち, インターネットを用いた活動の比重が高くなってきている. それに伴い, これまでの国家間のサイ... [more] IA2014-33
pp.51-56
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2014-03-28
10:15
沖縄 名桜大学(沖縄県名護市) MATATABI:Hadoopによるマルチレイヤ脅威分析基盤の設計と構築
田崎 創東大)・岡田和也奈良先端大)・関谷勇司東大)・門林雄基奈良先端大ICSS2013-77
脅威検知や解析は今日のサイバー空間において必要不可欠なものとされているが,常に最新のサイバー空間上の悪性活動を検知する事... [more] ICSS2013-77
pp.113-118
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