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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
USN, IPSJ-UBI
(連催)
2011-07-14
14:45
福岡 九州大学西新プラザ 書類写真の色情報を用いたフォルダサムネイル自動選出手法
野並裕三川喜田佑介鈴木悦子市川晴久電通大USN2011-15
本研究ではアクティブ型RFタグと物品の写真を結びつけて管理を行う,「CLUE(Cyber Linking of Ubiq... [more] USN2011-15
pp.55-60
AN, MoNA, USN
(併催)
2011-01-20
09:30
広島 広島市立大学 RFID屋内領域推定のためのパラメータ自動設定手法
松葉久嗣川喜田佑介電通大)・今田美幸NTT)・鈴木悦子市川晴久電通大USN2010-38
本稿では,事前の調整をしなくても相手の都合に合わせてコミュニケーションが取れる技術の実現を目指し,その実現のためにRFI... [more] USN2010-38
pp.1-6
AN, MoNA, USN
(併催)
2011-01-20
12:00
広島 広島市立大学 [技術展示]個人属性を用いたユーザ適合型プレゼンス表示推定
磯村 洋川喜田佑介電通大)・今田美幸NTT)・鈴木悦子市川晴久電通大MoMuC2010-64 AN2010-55 USN2010-48
センサが人の状態を感知することでコミュニケーションの円滑化が期待できる.例えばセンサ情報から人の現在の状況(プレゼンス)... [more] MoMuC2010-64 AN2010-55 USN2010-48
pp.29-30(MoMuC), pp.59-60(AN), pp.53-54(USN)
AI 2010-11-19
10:25
福岡 九州大学 Twitterのための単語の出現頻度を用いたツイート有益度推定
山下澄枝川喜田佑介鈴木悦子電通大)・今田美幸NTT)・神山和人市川晴久電通大AI2010-32
 [more] AI2010-32
pp.7-11
USN, AN, MoNA
(併催)
2010-01-21
11:10
静岡 アクトシティ浜松 プレゼンス表示自律的切り替え手法の提案
今田美幸NTT)・佐藤 優コンコーディア)・金 順暎NTT)・川喜田佑介鈴木悦子市川晴久電通大USN2009-48
我々は,物理的に離れている相手の状況を直接確認できない場合のコミュニケーション支援のために,プレゼンス情報を活用する技術... [more] USN2009-48
pp.7-12
USN, AN, MoNA
(併催)
2010-01-22
11:35
静岡 アクトシティ浜松 Sparse-MAC:単方向通信RFIDとの互換性を考慮した大容量通信方式の提案と有効性検討
山根 寛川喜田佑介鈴木悦子神山和人市川晴久電通大USN2009-67
稀に大量のデータがRFタグで発生しても,RFIDリーダの受信スループット低下を抑えつつRFタグのパケット送信回数も低減で... [more] USN2009-67
pp.99-104
USN, AN, MoNA
(併催)
2010-01-22
14:50
静岡 アクトシティ浜松 事前設定スケジュールと位置情報を用いた欠損イベント推定手法
松葉久嗣川喜田佑介電通大)・金 順暎今田美幸NTT)・鈴木悦子市川晴久電通大USN2009-69
事前の調整なしに相手の都合に合わせてコミュニケーションが取れる技術の実現を目指し,対象とするユーザのイベントの登録漏れを... [more] USN2009-69
pp.111-116
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(共催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2008-11-19
13:30
福岡 北九州学術研究都市 [招待講演]新時代のユビキタスネットワーク
市川晴久電通大)・坂本仁明NTT)・川喜多佑介鈴木悦子電通大CPM2008-97 ICD2008-96
 [more] CPM2008-97 ICD2008-96
pp.45-50
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