電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 16件中 1~16件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MoNA, IPSJ-MBL, IPSJ-DPS
(連催)
2015-05-29
13:40
沖縄 宮古島マリンターミナル 様々な都市環境における無線LANチャネル性能予測モデルの評価
梶田宗吾山口弘純東野輝夫阪大)・梅原茂樹齊藤文哉浦山博史山田雅也住友電工)・前野 誉金田 茂スペースタイムエンジニアリング)・高井峰生スペースタイムエンジニアリング/カリフォルニア大
本研究では,基地局が密に設置されているような都市環境において,WiFiのチャネルで予想される被干渉の程度を,フレーム監視... [more] MoNA2015-5
pp.189-194
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(連催)
MoNA, ASN
(併催) [詳細]
2015-03-03
11:00
東京 芝浦工業大学豊洲キャンパス 路車間通信を対象としたレートアダプテーション機能の提案と評価
佐原壮海樫原 茂奈良先端大)・太田 能神戸大)・高井峰生カリフォルニア大ロサンゼルス校)・金田 茂STE)・山口 英奈良先端大
既存のレートアダプテーション機能(RA)は主に室内などの移動性の低い環境を対象としているため,路車間通信のような移動環境... [more] MoNA2014-100
pp.217-222
MICT, ASN, MoNA
(併催)
2015-01-26
16:45
和歌山 南紀白浜温泉 ホテルむさし [技術展示]Scenargie Comm Nodeを用いたメッシュネットワークの構築
黒崎裕子高田千暁本橋史帆お茶の水女子大)・金田 茂スペースタイムエンジニアリング)・高井峰生阪大/カリフォルニア大ロサンゼルス校)・小口正人お茶の水女子大)・大和田泰伯NICT
 [more] MoNA2014-78 ASN2014-134 MICT2014-65
pp.91-92(MoNA), pp.135-136(ASN), pp.51-52(MICT)
MICT, ASN, MoNA
(併催)
2015-01-26
16:45
和歌山 南紀白浜温泉 ホテルむさし [技術展示]南紀白浜エリアにおける災害を想定した避難シナリオの構築
本橋史帆お茶の水女子大)・前野 誉水本旭洋金田 茂スペースタイムエンジニアリング)・高井峰生お茶の水女子大/スペースタイムエンジニアリング)・小口正人お茶の水女子大)・大和田泰伯NICT
 [more] MoNA2014-79 ASN2014-135 MICT2014-66
pp.93-94(MoNA), pp.137-138(ASN), pp.53-54(MICT)
MoNA, IN
(併催)
2013-11-21
13:50
熊本 熊本大学 通信被害地域における要救助者間の情報共有手法の評価と考察
竹本裕明ジェーン ルイ フレスコ ザモーラ樫原 茂奈良先端大)・妙中雄三東大)・高井峰生カリフォルニア大ロサンゼルス校/阪大)・金田 茂阪大)・山口 英奈良先端大
本論文では,これまでに提案してきた要救助者群の情報共有手法の有効性評価をシミュレーションにより行う.現在我々は,通信被害... [more] MoNA2013-43
pp.11-16
MoNA, IPSJ-DPS, IPSJ-MBL
(連催)
2013-05-24
09:45
沖縄 石垣市民会館 (沖縄県, 石垣市) DTNを対象としたONEシミュレータとScenargieの機能比較と考察
金田 茂Space-Time Engineering/阪大)・前野 誉スペースタイムエンジニアリング)・高井峰生カリフォルニア大ロサンゼルス校/阪大)・樫原 茂奈良先端大)・山口弘純東野輝夫阪大
本稿では,既存のシミュレータであるONEシミュレータとScenargieを取り上げ,DTN(Delay/Disrupti... [more] MoNA2013-7
pp.107-111
MoNA, IPSJ-DPS, IPSJ-MBL
(連催)
2012-05-22
10:15
沖縄 沖縄県青年会館 多端末環境下におけるIEEE802.11とLTEのスループット性能に関する一検討
高木由美神戸大)・金田 茂阪大/STE)・田中義三住友電工)・太田 能神戸大)・高井峰生カリフォルニア大ロサンゼルス校)・岡田洋侍住友電工
 [more] MoMuC2012-10
pp.129-134
ITE-BCT, ITE-CE
(共催)
MoNA, CQ
(併催)
(連催) [詳細]
2010-09-09
14:40
福岡 NHK福岡放送局 ネットワークエミュレータによる無線環境での実アプリケーションの性能評価
小倉一峰早大)・金田 茂スペースタイムエンジニアリング)・Jay MartinSpace-Time Engineering, LLC)・高井峰生早大/Univ. of California Los Angeles)・甲藤二郎早大
日々発展するネットワーク環境に対して,アプリケーションがどのように振舞うかを評価することは重要である.その一つの手段とし... [more] MoMuC2010-30
pp.25-28
NS 2008-05-16
10:30
北海道 はこだて未来大学 ユーザ属性と位置情報にもとづく情報配信手法の検討
金田 茂池田大造川上 博品川準輝NTTドコモ
携帯電話を始めとするパーソナルな通信デバイスの普及により,従来のあらゆるユーザを対象としたマス向けの情報配信ではなく,ユ... [more] NS2008-12
pp.67-72
NS, ICM, CQ
(併催)
2007-11-16
14:40
福岡 福岡システムLSI総合開発センター 実環境を想定したユーザ協調型トラフィック制御方式の性能評価
金田 茂廣森聡仁品川準輝滝田 亘NTTドコモ
移動通信ネットワークでは,花火大会などのイベント時に局所的にユーザが集中することによって,ネットワークの処理能力を超える... [more] NS2007-105
pp.63-68
NS, CS, IN
(併催)
2007-09-20
17:10
宮城 東北大学 地図情報を利用したセル滞在時間推測手法の提案
廣森聡仁金田 茂品川準輝滝田 亘NTTドコモ
セル間をユーザが移動するセルラーネットワークにおいては,ユーザの移動がネットワークに与える影響を考慮できるよう,移動行動... [more] NS2007-67
pp.73-76
NS, RCS
(併催)
2007-07-20
13:10
北海道 北見工業大 災害輻輳モデルを用いた最適なベアラ間分離規制値の考察
秋永和計佐々木 純金田 茂高橋 賢井原 武杉山一雄NTTドコモ
大地震等の災害が発生すると、その周辺での通信需要は急激に上昇し、輻輳が発生する。特に近年では、移動体通信においてはパケッ... [more] NS2007-48
pp.49-54
IN, NS, CS
(併催)
2006-09-14
10:10
宮城 東北大学 通信関係を考慮した災害輻輳の早期解消法の一考察
秋永和計佐々木 純金田 茂井原 武杉山一雄NTTドコモ
大地震等の災害が発生すると、その周辺での通信需要は急激に上昇し、輻輳が発生する。特に移動体通信では、移動体という性質とリ... [more] NS2006-72
pp.9-14
IN, RCS
(併催)
2006-05-19
15:45
東京 機械振興会館 AHP解析と携帯通信ネットワークにおける品質評価への応用 ~ アンケートのwebサイト構築と分析(集団意思決定)法 ~
星 健太郎加納貞彦高橋敬隆早大)・金田 茂品川準輝NTTドコモ
携帯通信ネットワークにおいては,既に様々なトラフィック通信制御が行われてきている.
とりわけ,輻輳(ネットワークが混雑... [more]
IN2006-16
pp.91-96
IN, NS
(併催)
2006-03-03
13:30
沖縄 リザンシーパークホテル谷茶ベイ(沖縄) モバイルネットワークシミュレーションのためのユーザ情報通信モデルの提案
秋永和計金田 茂井原 武品川準輝三浦 章NTTドコモ
無線アクセスシステムを含めたモバイルネットワークの品質や方式の評価を行うために、限られたエリアにおけるユーザと無線アクセ... [more] NS2005-207
pp.197-200
NS 2005-04-21
15:15
愛知 南山大学 瀬戸キャンパス [奨励講演]呼特性と周辺環境特性を用いたトラフィック予測法の提案
秋永和計金田 茂品川準輝三浦 章NTTドコモ
現在のモバイルネットワークにおいて、ユーザとエッジネットワークを結ぶ無線リソースの管理は、大きな問題の一つである。各エリ... [more] NS2005-6
pp.21-24
 16件中 1~16件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会