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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMT, IEE-EMT
(連催)
2019-11-08
11:00
佐賀 ホテル春慶屋 13.56MHz帯卓上型RFIDリーダの交信性能に無給電コイルが与える効果について
藤崎清孝吉開雄紀福岡工大EMT2019-66
RFIDは無線通信技術を用いた自動認識手段で、我々の生活を支える重要な技術の
1つである。しかし、RFIDの通信性能は... [more]
EMT2019-66
pp.189-194
SAT 2019-10-11
13:30
福岡 JR博多シティ(福岡) {10F 会議室A+B} Study of Beam Power Control Methods of Ka-band Multi-beam Broadcasting Satellite System Using Meteorological Data -- Evaluation of Link Quality in Consideration of Beam-directivity --
Takumi IwamotoKiyotaka FujisakiFITSAT2019-60
 [more] SAT2019-60
pp.93-98
RCS, SAT
(併催)
2019-08-22
09:25
愛知 名古屋大学 気象データを用いたKa帯マルチビーム型衛星放送システムのビーム制御法の検討 ~ AMeDAS10分間降水データを用いた稼働率評価 ~
岩本拓巳藤崎清孝福岡工大SAT2019-18
衛星放送システムで利用されているKu帯は既に飽和状態にあることから,より広帯域で高速通信可能なKa帯が注目されている.と... [more] SAT2019-18
pp.7-12
SAT, RCS
(併催)
2018-08-10
13:55
岩手 岩手大学 マルチビーム型衛星放送システムのアメダス降水データを用いた回線品質改善法の有効性の検討
岩本拓巳藤崎清孝福岡工大SAT2018-44
次世代衛星放送システムでは高周波数帯を用いることで,より高精細な放送サービスの実現を目指している.しかし,周波数が高いほ... [more] SAT2018-44
pp.85-90
SAT, SANE
(併催)
2016-02-17
13:35
広島 広島工業大学 Ka帯マルチビーム衛星システムの回線品質改善法の検討I ~ 最適ビーム制御時の稼働率の評価 ~
藤崎清孝九大SAT2015-75
次世代の衛星通信・放送では,高周波数帯を用いることで,より高速なサービ
スの実現を目指している.しかし,周波数が高くな... [more]
SAT2015-75
pp.65-70
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