お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年7月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 14件中 1~14件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS 2011-10-27
16:20
石川 北陸先端科学技術大学院大学 [招待講演]ソフトウェア工学研究推進の駆動力
落水浩一郎北陸先端大SS2011-32
ソフトウェアプロセスモデル、ソフトウェア開発方法論、プロジェクト管理技術、言語と環境などに関するソフトウェア工学の達成点... [more] SS2011-32
pp.31-36
SS 2011-03-07
14:20
沖縄 沖縄県青年会館 Towards Objective Estimations of Software Implementation Progress
Camargo Cruz Ana ErikaKoichiro OchimizuJAISTSS2010-62
 [more] SS2010-62
pp.55-60
SS 2010-12-14
13:40
群馬 伊香保温泉 ホテル天坊 負荷容量参照モデルに基づくプロジェクトスケジューリング法
齋藤彰儀北陸先端大)・艸薙 匠東芝/北陸先端大)・落水浩一郎北陸先端大SS2010-39
負荷容量参照モデルに基づくプロジェクトスケジューリング法について報告する.
作業負荷を表す負荷グラフと,組織の容量を表... [more]
SS2010-39
pp.1-6
SS 2010-08-05
10:30
北海道 旭川市民文化会館 ソフトウェア開発組織のプロセス特性とソフトウェア品質との因果関係の定量的な推定法
板橋吉徳パナソニック/北陸先端大)・落水浩一郎北陸先端大SS2010-16
ソフトウェア品質の改善のために有効な対象プロセスの決定には,一般に経験的で定性的な手法が用いられる.これはプロセス特性が... [more] SS2010-16
pp.1-4
SS 2010-03-08
09:30
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス 要求追跡ネットワークを用いたプロセス改善支援およびプロジェクトスケジューリング法
齋藤彰儀落水浩一郎北陸先端大SS2009-49
本稿では,スケジューリングや進捗管理支援機能を実現する理論モデルである,要求追跡ネットワークを提案する.提案手法は,現状... [more] SS2009-49
pp.7-12
SS 2008-03-03
15:00
長崎 長崎大学 UMLメトリクスを利用したオブジェクト指向ソフトウェアの品質予測モデル
カマルゴ クルズ アナ エリカ落水浩一郎北陸先端大SS2007-65
Several studies, in the field of object-oriented software qu... [more] SS2007-65
pp.49-54
SS 2007-06-22
11:05
石川 北陸先端科学技術大学院大学 履修管理システムにおけるソフトウェアアカウンタビリティ機能の実現法
早坂 良秋山裕俊杉森隼人北山真太郎鈴木正人落水浩一郎北陸先端大SS2007-14
ソフトウェアアカウンタビリティ機能とは,システムが行った判断や行為に関して,システムの利害関係者が持つ質問に対して納得す... [more] SS2007-14
pp.29-34
SS, KBSE
(共催)
2007-04-20
10:35
福島 会津大学 UML図の変更波及解析ツール
小谷正行菅井拓海落水浩一郎北陸先端大SS2007-7 KBSE2007-7
本稿は、UML 図面間の依存関係を自動生成し、変更波及解析を行うツールを報告する。ソフトウェア開発において作成される中間... [more] SS2007-7 KBSE2007-7
pp.35-39
SS 2006-12-14
15:35
福岡 九州大学(伊都キャンパス) 統合フレームワークとリスク監視に基づくソフトウェアプロセスの長・中・短期的改善法に関する考察
落水浩一郎北陸先端大
プロジェクト特有のニーズを満たすソフトウェア開発手段を定義する基礎を与えることを目指した統合フレームワーク(ソフトウェア... [more] SS2006-61
pp.31-36
SS 2006-08-03
17:30
北海道 北海道大学工学部M棟 ソフトウェアアカウンタビリティの定義について
落水浩一郎北陸先端大
「情報システム自体が種々の利害関係者の質問に答えうる」という、ソフトウェアアカウンタビリティの概念について、その定義と実... [more] SS2006-33
pp.49-54
SS 2006-06-22
17:00
岡山 岡山大学創立五十周年記念館 ソフトウェア開発方法論とプロジェクト管理の融合法に関する基礎考察
落水浩一郎北陸先端大
ソフトウェア開発方法論とプロジェクト管理の2つの技術は、それぞれが技術の汎用性を追求してきた結果、乖離ぎみであり、ある組... [more] SS2006-19
pp.37-42
SS 2006-02-03
12:15
福岡 福岡知的クラスター研究所 ソフトウェア共同開発におけるワークフロー実行制御の一方式
小谷正行落水浩一郎北陸先端大
 [more] SS2005-88
pp.31-36
SS 2005-08-04
17:30
北海道 小樽商科大学 407教室 履修管理システムにおけるアカウンタビリティおよび進化容易性を実現するソフトウェアアーキテクチャ
早坂 良藤枝和宏落水浩一郎北陸先端大
本論文では, アカウンタビリティおよび進化容易性をもつ履修管理システムのアーキテクチャを提案する. アカウンタビリティと... [more] SS2005-32
pp.49-54
SS 2005-03-14
16:15
石川 北陸先端大 情報棟5Fコラボ7 依存関係を用いたUML文書間の波及解析法
小谷正行北陸先端大)・落水浩一郎北陸先端大/NII
本論文は、UML 文書の依存関係モデルを用いて自動生成された依存関係を利用した、変更波及情報の抽出法を提案する。依存関係... [more] SS2004-62
pp.37-41
 14件中 1~14件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会