お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 3件中 1~3件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT 2014-07-18
15:50
兵庫 神戸大学 六甲台第2キャンパス 双対符号を用いた高符号化率パンクチャド畳込み符号の構成法について(II)
菊地加奈守屋 宣笹野 博近畿大IT2014-37
パンクチャド畳込み符号は,高符号化率においても有効な誤り訂正能力を持ち,情報伝送に広く使われている.$R = 1/n$畳... [more] IT2014-37
pp.143-148
IT 2013-07-26
15:45
東京 早稲田大学 西早稲田キャンパス 双対符号を用いた高符号化率パンクチャド畳込み符号の構成に関する一考察(II)
菊地加奈守屋 宣笹野 博近畿大IT2013-29
パンクチャド畳込み符号は,高符号化率においても有効な誤り訂正能力を持ち,情報伝送に広く使われている.
本稿では,$R=... [more]
IT2013-29
pp.89-94
IT 2012-07-20
10:45
愛知 豊田工業大学 双対符号を用いた高符号化率パンクチャド畳込み符号の構成
菊地加奈平下裕也近畿大)・三島知也大前ジェームズNDR)・笹野 博近畿大IT2012-20
パンクチャド畳込み符号は,低符号化率の畳込み符号(原符号)の出力系列を周期的に消去することによって高符号化率を比較的容易... [more] IT2012-20
pp.67-71
 3件中 1~3件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会