電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 10件中 1~10件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MRIS, ITE-MMS, IEE-MAG
(連催)
2019-10-17
15:30
福岡 九州大学 (西新プラザ) 電流誘起磁壁移動現象を用いたロジック回路の作製
黒川雄一郎若江将和伊藤正裕九大)・木村圭伸鷲見 聡粟野博之豊田工大)・大西紘平湯浅裕美九大
 [more] MRIS2019-20
pp.33-37
MRIS, IEE-MAG
(連催)
2018-03-09
16:50
愛知 名古屋大学 フレキシブルナノインプリントプラスチック基板を用いたバルクスピントルク磁化反転
粟野博之浅利 司柴田凌輔豊田工大
 [more] MR2017-54
pp.57-62
MRIS, ITE-MMS
(連催)
2016-06-09
15:45
宮城 東北大学 [招待講演]重金属Pt層と希土類・遷移金属合金層からなる磁性細線における電流磁壁駆動
粟野博之鷲見 聡黒川雄一郎Do Bang豊田工大
 [more] MR2016-6
pp.33-38
MRIS, ITE-MMS, IEE-MAG
(連催)
2015-03-06
14:40
愛知 名古屋大学 非磁性(GeTe)/(SbTe)超格子における巨大磁気光学効果
粟野博之Bang Do豊田工大)・富永淳二産総研
 [more] MR2014-46
pp.23-27
ITE-MMS, ITE-CE
(共催)
MRIS
(連催) [詳細]
2015-01-23
16:10
大阪 パナソニック企業年金基金 松心会館 [招待講演]希土類・遷移金属磁性細線における電流磁壁駆動効果の改善
粟野博之豊田工大
 [more]
MRIS, ITE-MMS
(連催)
2014-10-02
15:00
新潟 柏崎エネルギーホール、新潟 [招待講演]GeTe/Sb2Te3超格子薄膜がもつ鏡面対称高温磁気カー回転 ~ カルコゲン化合物超格子に潜むトポロジカル絶縁体特性 ~
富永淳二産総研)・Do Bang粟野博之豊田工大
非磁性元素からなる超格子相変化膜GeTe/Sb2Te3は、室温で2000%を超える磁気抵抗変化を示すことは昨年の本会議で... [more] MR2014-16
pp.17-21
MRIS, ITE-MMS
(連催)
2014-07-17
14:15
東京 東京工業大学 磁性細線における磁壁の電流駆動の基礎検討 ~ 希土類・遷移金属磁性細線全固体磁気メモリを目指して ~
粟野博之豊田工大
 [more] MR2014-11
pp.17-21
MRIS, ITE-MMS, IEE-MAG
(連催)
2014-03-07
16:15
愛知 名古屋大学 強磁性/反強磁性変態を利用したプレーナーパターン媒体の基礎検討
大野紘明粟野博之豊田工大
ビットパターン媒体(BPM)は次世代高密度磁気記録方式として期待されている.BPMは磁性膜にエッチングを施してビットパタ... [more] MR2013-40
pp.41-43
MRIS, ITE-MMS
(連催)
2013-03-08
17:05
愛知 名古屋大学 CoB/Ni磁性細線における電流磁壁駆動 ~ 磁性細線メモリの基礎検討 ~
粟野博之ドク テンゴ豊田工大
新興国の急速な経済成長により水や電気同様にストレージも不足する警鐘が鳴らされている。これを解消すべくストレージを増産して... [more] MR2012-52
pp.45-47
MRIS, ITE-MMS
(連催)
2012-03-16
16:35
愛知 名古屋大学 電流磁壁駆動磁性細線デバイスの基本動作に関する研究
粟野博之池田浩太郎兼平冬馬Duc The Ngo豊田工大
全固体磁気メモリである磁性細線メモリは、機械駆動部分がないため信頼性が高くデータの長期保存が可能であり、アクセス時が早く... [more] MR2011-48
pp.43-50
 10件中 1~10件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会