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 24件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IA, ICSS
(共催)
2022-06-23
13:05
長崎 長崎県立大学シーボルト校
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ネットワーク運用自動化のための運用データ連携解析の検討
小林 諭福田健介NIIIA2022-1 ICSS2022-1
ネットワーク運用の自動化を、人の手を介さずデータ駆動で障害を回避・対処する高度な自律制御により実現するSelf-driv... [more] IA2022-1 ICSS2022-1
pp.1-7
IA 2020-10-09
16:00
ONLINE オンライン開催 ネットワークログデータへの自動文書ラベリングの提案
徳備彩人大友一樹東大)・小林 諭福田健介NII)・江崎 浩東大IA2020-14
 [more] IA2020-14
pp.1-6
NS, IN
(併催)
2020-03-06
13:00
沖縄 Royal Hotel 沖縄残波岬
(開催中止,技報発行あり)
潜在トラヒックを考慮したトラヒックエンジニアリング手法の検討
内田拓海石橋圭介国際基督教大)・福田健介NIIIN2019-132
 [more] IN2019-132
pp.321-325
IN, IA
(併催)
2019-12-19
14:50
広島 サテライトキャンパスひろしま ネットワークログ解析におけるセマンティクス活用の検討
大友一樹東大)・小林 諭福田健介NII)・江崎 浩東大IA2019-49
ネットワーク運用において,ログは重要な情報源として活用されている.しかしネットワーク機器から発せられるログは,その表記が... [more] IA2019-49
pp.7-12
IN, IA
(併催)
2019-12-19
15:15
広島 サテライトキャンパスひろしま IPv6エイリアス空間検出を考慮したハニーネットの検討
小林日向新津雄大東大)・小林 諭福田健介NII)・江崎 浩東大IA2019-50
IPv6ネットワークスキャンは, IPv4のようにフルスキャンが困難なため, 対象アドレスのリストを用いる手法
が主流... [more]
IA2019-50
pp.13-18
IA 2019-11-29
13:00
青森 津軽伝承工芸館 Bridged Refinementによるログテンプレート推定手法の検討
山城裕陽東大)・小林 諭福田健介NII)・江崎 浩東大IA2019-45
統一された記述法の存在しないシステムログから効率よく情報を抽出するためには、出力されるログの種類を規定するログテンプレー... [more] IA2019-45
pp.13-18
IA 2019-11-14
13:20
東京 関西学院大学 東京丸の内キャンパス(サピアタワー) Estimating Latent Origin-Destination Traffic Based on Link Packet Loss Rate and Traffic Volume
Takumi UchidaKeisuke IshibashiICU)・Kensuke FukudaNIIIA2019-25
 [more] IA2019-25
pp.7-12
IA, IN
(併催)
2018-12-13
14:45
広島 広島大学 東千田未来創生センター ネットワーク構成情報を考慮したネットワークログ因果解析の検討
小林 諭NII)・大友一樹東大)・福田健介NIIIA2018-40
大規模ネットワークの障害における原因究明支援の実現には、運用データから文脈的情報を自動抽出する必要がある。これを実現する... [more] IA2018-40
pp.1-8
IA 2018-09-03
14:10
北海道 北海道大学学術交流会館 大規模IPv6アドレス収集手法の検討
新津雄大東大)・小林 諭福田健介NII)・江崎 浩東大IA2018-16
IPv6の普及が進んでいる現在,IPv6ネットワークのセキュリティ対策の重要性が増加している.しかし,IPv4では可能で... [more] IA2018-16
pp.1-8
IA 2018-09-03
15:00
北海道 北海道大学学術交流会館 ソースコードからのネットワークログテンプレート自動生成に関する検討
山城裕陽東大)・小林 諭福田健介NII)・江崎 浩東大IA2018-18
システムログは稼働中のシステムを監視・記録し、管理するために広く用いられている。しかしながら、その記述法には画一的な取り... [more] IA2018-18
pp.15-22
IA, IN
(併催)
2016-12-15
15:20
広島 広島市立大学 講堂小ホール 自己符号化器を用いたインターネットトラフィック特徴量の検討
薗部 啓東大)・福田健介NII)・江崎 浩東大IA2016-67
インターネットトラフィック中の異常検出には効果的なトラフィックの特徴量を決める必要がある. 本論文ではニューラルネットの... [more] IA2016-67
pp.23-28
NS 2016-04-21
15:55
和歌山 和歌山大学 [招待講演]固定・モバイルトラフィックの動向
福田健介NIINS2016-5
 [more] NS2016-5
p.23
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2016-03-04
10:45
佐賀 虹の松原ホテル (佐賀県唐津市) 複数レイヤ情報を用いた大規模ネットワークの対話的挙動解析
明石 修水谷后宏間野 暢井上 武NTT)・福田健介漆谷重雄NIISITE2015-72 IA2015-104
大規模ネットワークの挙動解析は,対象となるデータの量や多様性の問題から,困難な場合が多い.同時に,アプリケーションレイヤ... [more] SITE2015-72 IA2015-104
pp.215-220
IN, IA
(併催)
2015-12-17
15:45
広島 広島市立大学 DNSSEC検証ホストのロケーションタイプ推定に向けた検討
福田健介NII)・米谷嘉朗三田村健史日本レジストリサービスIA2015-73
 [more] IA2015-73
pp.25-30
NS 2014-04-18
10:20
沖縄 石垣市民会館 大規模ネットワークの挙動解析に向けた一考察
明石 修水谷后宏NTT)・福田健介漆谷重雄NIINS2014-15
大規模ネットワークの挙動解析はネットワーク管理の重要な論点であるが,データの量・多様性・適用する解析手法自体などの問題か... [more] NS2014-15
pp.77-82
MVE, IE, IMQ, CEA
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2014-03-06
10:50
大分 別府国際コンベンションセンタ スマートフォンにおけるスループット計測に関する一考察
福田健介NII)・浅井大史東大)・永見健一インテックCQ2013-87
本研究では,スピードテスト等に代表される,スループット計測において
用いられるいくつかの実効速度指標および測定条件につ... [more]
CQ2013-87
pp.1-6
ICM, LOIS
(共催)
2013-01-18
13:30
佐賀 佐賀市民会館 [奨励講演]構造化オーバレイを用いた大規模計算基盤の実装と基礎評価
水谷后宏間野 暢明石 修NTT)・福田健介NIIICM2012-56 LOIS2012-66
本研究では,構造化オーバレイ技術を用いて,莫大なトラヒック情報やセンサ情報(ビッグデータ)を分散環境にて管理および解析を... [more] ICM2012-56 LOIS2012-66
pp.109-114
CQ 2012-07-12
11:25
愛媛 愛媛大学 Incentive Driven Inter-Domain Caching Mechanism for Future Network Design
Kalika SuksomboonYusheng JiMichihiro KoibuchiKensuke FukudaShunji AbeMotonori NakamuraMichihiro AokiShigeo UrushidaniShigeki YamadaNIICQ2012-18
 [more] CQ2012-18
pp.5-10
LOIS, ICM
(共催)
2012-01-20
14:00
熊本 崇城大学 構造化オーバレイを用いたPublisher/Subscriber型大規模計算基盤の提案
水谷后宏明石 修NTT)・福田健介NIIICM2011-42 LOIS2011-67
本研究では,構造化オーバレイ技術を用いて,莫大なトラヒック情報やセンサ情報(ビッグデータ) を分散環境にて管理および解析... [more] ICM2011-42 LOIS2011-67
pp.61-66
IA 2009-07-17
15:00
東京 IIJ神保町三井ビル [特別講演]コネクションパターンに基づくトラフィック可視化ツール
肥村洋輔東大)・福田健介NII/JST)・長 健二朗インターネットイニシアティブ)・江崎 浩東大IA2009-27
本稿では異常トラフィックのデータベース化,異常トラフィック検出手法・トラフィック分類手法の適切パラメータ決定フレームワー... [more] IA2009-27
pp.33-38
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