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 46件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IA 2020-10-09
16:00
ONLINE オンライン開催 ネットワークログデータへの自動文書ラベリングの提案
徳備彩人大友一樹東大)・小林 諭福田健介NII)・江崎 浩東大IA2020-14
 [more] IA2020-14
pp.1-6
CQ, CS
(併催)
2020-06-25
10:30
ONLINE オンライン開催 グラフラプラシアン正則化付き逐次最小二乗法を用いた無線トモグラフィ
福田健人松田崇弘都立大)・小野文枝NICT)・原 晋介阪市大CQ2020-4
 [more] CQ2020-4
pp.19-24
NS, IN
(併催)
2020-03-06
13:00
沖縄 Royal Hotel 沖縄残波岬
(開催中止,技報発行あり)
潜在トラヒックを考慮したトラヒックエンジニアリング手法の検討
内田拓海石橋圭介国際基督教大)・福田健介NIIIN2019-132
 [more] IN2019-132
pp.321-325
IN, IA
(併催)
2019-12-19
14:50
広島 サテライトキャンパスひろしま ネットワークログ解析におけるセマンティクス活用の検討
大友一樹東大)・小林 諭福田健介NII)・江崎 浩東大IA2019-49
ネットワーク運用において,ログは重要な情報源として活用されている.しかしネットワーク機器から発せられるログは,その表記が... [more] IA2019-49
pp.7-12
IN, IA
(併催)
2019-12-19
15:15
広島 サテライトキャンパスひろしま IPv6エイリアス空間検出を考慮したハニーネットの検討
小林日向新津雄大東大)・小林 諭福田健介NII)・江崎 浩東大IA2019-50
IPv6ネットワークスキャンは, IPv4のようにフルスキャンが困難なため, 対象アドレスのリストを用いる手法
が主流... [more]
IA2019-50
pp.13-18
IA 2019-11-29
13:00
青森 津軽伝承工芸館 Bridged Refinementによるログテンプレート推定手法の検討
山城裕陽東大)・小林 諭福田健介NII)・江崎 浩東大IA2019-45
統一された記述法の存在しないシステムログから効率よく情報を抽出するためには、出力されるログの種類を規定するログテンプレー... [more] IA2019-45
pp.13-18
IA 2019-11-14
13:20
東京 関西学院大学 東京丸の内キャンパス(サピアタワー) Estimating Latent Origin-Destination Traffic Based on Link Packet Loss Rate and Traffic Volume
Takumi UchidaKeisuke IshibashiICU)・Kensuke FukudaNIIIA2019-25
 [more] IA2019-25
pp.7-12
CQ
(第二種研究会)
2019-09-04
13:50
東京 大学セミナーハウス [ポスター講演]移動端末を用いた無線トモグラフィの性能改善手法に関する検討
福田健人松田崇弘首都大東京)・小野文枝NICT)・原 晋介阪市大)・児島史秀三浦 龍NICT
 [more]
CQ
(第二種研究会)
2019-09-05
10:40
東京 大学セミナーハウス [ポスター講演]移動端末を用いた無線トモグラフィの位置推定への応用
鈴木亜星福田健人松田崇弘首都大東京)・小野文枝NICT)・原 晋介阪市大)・児島史秀三浦 龍NICT
 [more]
CQ 2019-05-30
10:30
広島 広島市立大学 移動端末による観測に基づく逐次推定型無線トモグラフィの位置推定への応用
松田崇弘福田健人首都大東京)・小野文枝NICT)・原 晋介阪市大)・児島史秀三浦 龍NICTCQ2019-10
無線トモグラフィ(RTI: Radio Tomographic Imaging) は,領域外部に設置された無線端末から領... [more] CQ2019-10
pp.1-6
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(共催)
ASN, MoNA
(併催)
(連催) [詳細]
2019-03-04
11:15
東京 東京大学 駒場キャンパス 市街地自動運転へのレーダ信号の送受相関特性による物体識別効果の実証
福田健太郎渡辺正浩大分高専ASN2018-103
 [more] ASN2018-103
pp.19-24
IA, IN
(併催)
2018-12-13
14:45
広島 広島大学 東千田未来創生センター ネットワーク構成情報を考慮したネットワークログ因果解析の検討
小林 諭NII)・大友一樹東大)・福田健介NIIIA2018-40
大規模ネットワークの障害における原因究明支援の実現には、運用データから文脈的情報を自動抽出する必要がある。これを実現する... [more] IA2018-40
pp.1-8
IA 2018-09-03
14:10
北海道 北海道大学学術交流会館 大規模IPv6アドレス収集手法の検討
新津雄大東大)・小林 諭福田健介NII)・江崎 浩東大IA2018-16
IPv6の普及が進んでいる現在,IPv6ネットワークのセキュリティ対策の重要性が増加している.しかし,IPv4では可能で... [more] IA2018-16
pp.1-8
IA 2018-09-03
15:00
北海道 北海道大学学術交流会館 ソースコードからのネットワークログテンプレート自動生成に関する検討
山城裕陽東大)・小林 諭福田健介NII)・江崎 浩東大IA2018-18
システムログは稼働中のシステムを監視・記録し、管理するために広く用いられている。しかしながら、その記述法には画一的な取り... [more] IA2018-18
pp.15-22
RCS 2018-06-21
10:40
長崎 長崎大学 確率伝搬法を用いた重畳変調信号検出に関する基礎的検討
福田健太郎西村寿彦大鐘武雄小川恭孝萩原淳一郎北大RCS2018-49
多数の信号を重畳してガウス変調信号を生成する重畳変調が知られている.そこで大規模MIMOなどで信号分離手法として提案され... [more] RCS2018-49
pp.85-88
MRIS, IEE-MAG
(連催)
2018-03-09
10:50
愛知 名古屋大学 [招待講演]位相多値ホログラフィックメモリーのノイズ解析
藤村隆史染谷和希福田健太宇都宮大MR2017-51
位相多値ホログラフィックメモリーにおけるページ内クロストークノイズおよび収縮耐性などをシミュレーションにより評価を行った... [more] MR2017-51
pp.5-10
SS, MSS
(共催)
2018-01-19
15:05
広島 広島市立大学サテライトキャンパス 分散事象駆動型制御による複合システムの安定化へのM行列の応用
福田健一潮 俊光阪大MSS2017-71 SS2017-58
相互作用のある複数のサブシステムからなる大規模システムは複合システムと呼ばれる.一般的には,そのようなシステムに対して分... [more] MSS2017-71 SS2017-58
pp.139-142
NS 2017-10-26
11:35
大阪 大阪府立大学 I-siteなんば エッジコンピューティングにおける高速なプロセスマイグレーション手法の検討
堀井基史小島祐治福田健一富士通研NS2017-91
エッジコンピューティングの特徴の一つである超低遅延な通信を活かすためには,端末の移動にともない,端末が利用するサーバ側の... [more] NS2017-91
pp.13-18
MWP, OPE, EMT, MW, EST
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2017-07-20
14:20
北海道 帯広商工会議所 超広帯域ドップラアレイレーダを用いた複数人体の呼吸情報非接触測定
村垣政志奥村成皓京大)・阪本卓也兵庫県立大)・水谷研治井上謙一福田健志酒井啓之パナソニック)・佐藤 亨京大EMT2017-11 MW2017-36 OPE2017-16 EST2017-13 MWP2017-13
ヘルスケア分野において超広帯域ドップラレーダを用いた非接触呼吸情報測定は重要な技術である.
レーダは体表面の微小な動き... [more]
EMT2017-11 MW2017-36 OPE2017-16 EST2017-13 MWP2017-13
pp.33-36
NS, RCS
(併催)
2016-12-21
13:40
石川 金沢勤労者プラザ [依頼講演]データやアプリケーションを繋ぐ情報指向ネットワーク技術の開発
福田健一富士通研NS2016-124 RCS2016-214
5G(第5世代移動通信システム)を含めた将来ネットワークの標準化においてICN(情報指向ネットワーク)が注目されてきてい... [more] NS2016-124 RCS2016-214
pp.35-38(NS), pp.39-42(RCS)
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