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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP 2011-01-20
12:45
佐賀 佐賀大学 アレー自由度を超える到来波の波数推定法の一検討
辻 真志梅林健太神谷幸宏鈴木康夫東京農工大AP2010-139
従来のDOA(Direction-Of-Arrival)推定法では,アレーアンテナの素子数を$N$とすると,($N-1$... [more] AP2010-139
pp.37-42
SIP, RCS
(共催)
2011-01-21
14:30
鹿児島 屋久島離島総合開発センター MIMO相関チャネルにおけるPhase Rotationプリコーディング法に関する一検討
古市 匠梅林健太神谷幸宏鈴木康夫東京農工大SIP2010-114 RCS2010-244
本稿では,MIMO相関チャネルにおける簡易な送信プリコーディング法であるPhase Rotation(PR)法の検討を行... [more] SIP2010-114 RCS2010-244
pp.269-274
SAT, RCS
(併催)
2010-08-27
13:40
鹿児島 鹿児島大学 協調センシングにおける観測情報収集の効率化に関する一検討
矢澤孝尚梅林健太神谷幸宏鈴木康夫東京農工大RCS2010-100
本稿では,OR-ruleを用いた硬判定情報に基づく協調センシングの効率的な情報収集法及び高精度な判定を実現する方法を提案... [more] RCS2010-100
pp.129-134
SAT, RCS
(併催)
2010-08-27
14:00
鹿児島 鹿児島大学 チャネル占有率情報を用いた周波数共用に関する一検討
カズミ テッスィーン梅林健太神谷幸宏鈴木康夫東京農工大RCS2010-101
本稿では,CSMA/CAで動作する無線LANの既存無線通信システム(Primary User PU)と新規参入無線通信シ... [more] RCS2010-101
pp.135-140
SR 2010-07-29
13:20
京都 ATR (京都) 周波数共用のための周期定常性を用いたシステム同定法
梅林健太東京農工大)・畠山信也東北電力)・神谷幸宏鈴木康夫東京農工大SR2010-17
本稿では,複数システム存在下における場合の周期定常性に基づくシステム同定法を提案する.従来の周波数共用のためのセンシング... [more] SR2010-17
pp.7-12
RCS, AP
(併催)
2009-11-27
13:30
東京 東工大 高密度・高トラフィック環境下における無線アドホックネットワークの通信機会公平性改善手法の提案
田中 塁神谷幸宏梅林健太鈴木康夫東京農工大RCS2009-160
現在,制御局を必要とせず端末のみで通信が可能な無線アドホックネットワークが注目されており,多くの提案がなされている.その... [more] RCS2009-160
pp.159-164
SR 2009-05-29
16:50
新潟 新潟大学 重み付き協調センシングシステム設計の一検討
土屋廣憲梅林健太神谷幸宏鈴木康夫東京農工大SR2009-20
本稿では,既存システム(Primary System : PS)とコグニティブ無線機能を備えた新規参入システム
(Se... [more]
SR2009-20
pp.129-134
RCS, AN, MoNA, SR
(併催)
2009-03-06
14:35
神奈川 YRP 協調ダイバーシチを用いたオンデマンド型コンテンツ配信法に関する一検討
遠藤 剛梅林健太神谷幸宏鈴木康夫東京農工大RCS2008-260
本稿では,無線LAN(Local Area Network)において,配信時間の短縮化のため送信端末とその周囲の端末で協... [more] RCS2008-260
pp.283-288
RCS, AN, MoNA, SR
(併催)
2009-03-06
17:10
神奈川 YRP 無線アドホックネットワークにおけるMIMOを用いたルーティングによるクロスレイヤ技術の提案
國井浩智神谷幸宏梅林健太鈴木康夫東京農工大RCS2008-267
近年,MIMO伝送技術の無線アドホックネットワークへの応用が注目されている.
マルチパスフェージング下では受信SNRの... [more]
RCS2008-267
pp.325-330
USN, MoNA
(併催)
2009-01-23
09:30
愛知 名古屋工業大学(講堂会議室) 自律分散ネットワークにおける安定性を考慮したアクセス制御法の一検討
デーワガマゲー ダナシリ ヴィジェーダーサ梅林健太神谷幸宏鈴木康夫東京農工大USN2008-80
本報告では,マルチホップ型の自律分散型ネットワークにおいて,ネットワーク安定性を保った上で送信確率を制御する方法に関する... [more] USN2008-80
pp.105-110
SR 2009-01-22
14:55
京都 京都大学(京大会館) チャネル占有率情報に着目した最小CWサイズ制御による周波数共用技術
笠原浩平梅林健太神谷幸宏鈴木康夫東京農工大SR2008-72
本稿では,既存の無線LAN(Local Area Network)(プライマリユーザ)とコグニティブ無線ネットワーク(セ... [more] SR2008-72
pp.21-28
SR 2009-01-23
15:20
京都 京都大学(京大会館) フェージング環境における受信信号電力に基づく重み付き協調センシング法の一検討
土屋廣憲梅林健太神谷幸宏鈴木康夫東京農工大SR2008-84
本稿では,既存システム(プライマリシステム:PS)とコグニティブ無線機能を備えた新規参入システム
(セカンダリシステム... [more]
SR2008-84
pp.97-102
AP 2009-01-22
09:30
福岡 福岡大学 微弱な相関波に対する高精度な波数推定法の一検討
辻 真志梅林健太神谷幸宏鈴木康夫東京農工大AP2008-160
現在,最も多用されている到来波数推定法として,受信信号の相関行列を固有値分解して得られる固有値と情報量基準を用いた,AI... [more] AP2008-160
pp.61-66
AP 2008-12-11
14:00
東京 機械振興会館 多端子を有するダイポールアンテナの整合条件に関する検討
小宮佑一郎梅林健太神谷幸宏平澤一紘鈴木康夫東京農工大AP2008-143
ダイポールアンテナを受信で用いた場合,アンテナ長が0.8 波長以上となると,整合負荷を用いた場合でも,受信電力は入射電力... [more] AP2008-143
pp.19-24
SR, RCS, USN, AN
(併催)
2008-10-23
11:05
沖縄 沖縄産業支援センター 協調センシングによる送信電力選択法
梅林健太神谷幸宏鈴木康夫東京農工大SR2008-52
 [more] SR2008-52
pp.97-104
SR 2008-07-31
17:05
東京 NICT (小金井) [技術展示]チャネル占有率を利用した周波数共用技術の一検討
笠原浩平梅林健太神谷幸宏鈴木康夫東京農工大SR2008-30
 [more] SR2008-30
pp.79-85
RCS, NS
(併催)
2008-07-18
11:30
京都 京都大学 適応変調を用いたFIAに基づく無線アドホックネットワークの高度化
廣田祐生神谷幸宏梅林健太鈴木康夫東京農工大RCS2008-44
無線アドホックネットワークにアダプティブアレーアンテナを用いてノード間無線通信を空間的に分離することで,同一エリア内での... [more] RCS2008-44
pp.73-78
RCS, NS
(併催)
2008-07-18
11:50
京都 京都大学 マルチパスフェージング耐性を考慮したアドホックネットワークのための高効率MACプロトコルの提案
渡辺真吾神谷幸宏梅林健太鈴木康夫東京農工大RCS2008-45
基地局等の固定インフラを使用せず,端末のみで通信が実現されるアドホックネットワークが注目を集めている.このシステムでは,... [more] RCS2008-45
pp.79-84
RCS, NS
(併催)
2008-07-18
16:20
京都 京都大学 M-BOK DS-UWB通信方式のためのCMAアダプティブアレーアンテナを用いた時空間ブラインドRAKE合成
佐々木 厚神谷幸宏梅林健太鈴木康夫東京農工大RCS2008-50
インパルス信号と拡散符号を用いた直接拡散型UWB(DS-UWB;Direct-Sequence UWB)方式において,よ... [more] RCS2008-50
pp.109-114
RCS, NS
(併催)
2008-07-18
16:40
京都 京都大学 パーソナルエリアネットワークのためのアダプティブアレーアンテナによる効率的な空間分離法の提案
植原正太松下直人神谷幸宏梅林健太鈴木康夫東京農工大RCS2008-51
無線通信ネットワークにアダプティブアレーアンテナ(Adaptive Array Antenna; AAA)を用い,複数の... [more] RCS2008-51
pp.115-120
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