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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMCJ, IEE-EMC
(連催)
2020-01-24
15:00
愛媛 愛媛大学 総合情報メディアセンター 大電力機器放熱孔と漏洩磁界抑制法に関する研究
高原 広山本真一郎相河 聡兵庫県立大)・岩井 通カワサキテクノリサーチ)・畠山賢一兵庫県立大
 [more]
EMCJ 2019-07-18
15:30
東京 機械振興会館 大電力機器筐体内の磁界発生源を考慮した放熱孔の設け方
高原 広山本真一郎相河 聡兵庫県立大)・岩井 通カワサキテクノリサーチ)・畠山賢一兵庫県立大EMCJ2019-27
 [more] EMCJ2019-27
pp.53-58
EMCJ 2019-05-10
14:00
兵庫 姫路・西はりま地場産業センター(じばさんびる) 人工材料を用いる周波数選択性電磁遮へい材の設計 ~ マイクロ波帯からミリ波帯に渡る透過特性評価 ~
西内隆輝山本真一郎畠山賢一相河 聡兵庫県立大)・岩井 通カワサキテクノリサーチEMCJ2019-14
 [more] EMCJ2019-14
pp.7-12
EMCJ 2019-04-11
15:00
沖縄 沖縄産業支援センター 金属パターン周期配列構造を利用するメタマテリアル電波吸収体
岡田啓汰西内隆輝山本真一郎畠山賢一相河 聡兵庫県立大)・笠置映寛山陽小野田市立山口東京理科大)・蔦岡孝則広島大EMCJ2019-5
 [more] EMCJ2019-5
pp.23-28
EMCJ, IEE-EMC, IEE-MAG
(連催)
2018-11-22
15:10
海外 KAIST(韓国大田市) [ポスター講演]Suppression Method of Near Magnetic Field Leaking from Ventilation Holes of Metallic Enclosure
Hiroshi TakaharaShinichiro YamamotoKenichi HatakeyamaSatoru AikawaUniv.of Hyogo)・Tohru IwaiKawasaki Techno)・Masakazu MorimotoUniv.of HyogoEMCJ2018-70
 [more] EMCJ2018-70
pp.43-44
EMCJ, IEE-EMC, IEE-MAG
(連催)
2018-11-22
15:10
海外 KAIST(韓国大田市) [ポスター講演]EM Shielding Effectiveness of Artificial Designed Materials from Microwave to Millimeter-wave Band
Takaki NishiuchiShinichiro YamamotoKenichi HatakeyamaUniv. of Hyogo)・Tohru IwaiKawasaki Techno)・Satoru AikawaMasakazu MorimotoUniv. of HyogoEMCJ2018-78
 [more] EMCJ2018-78
pp.59-60
NS, CS, IN, NV
(併催)
2016-09-30
09:10
宮城 東北大学 無線LANによる位置推定におけるアクセスポイント移設校正に関する一検討
青木大雅相河 聡兵庫県立大CS2016-35
屋内で高精度な位置推定を行う手法として,無線LANの受信強度を用いたFinger Print方式がある.この手法はAP(... [more] CS2016-35
pp.29-34
NS, CS, IN, NV
(併催)
2016-09-30
09:35
宮城 東北大学 WiFiによるナビゲーション実装の簡易化とエリア自動選択に関する一検討
小牧周平相河 聡兵庫県立大)・中村康久UPRCS2016-36
我々は商店街や地下街といった屋内環境に多数設置されているAP(無線LANアクセスポイント)のRSSI(受信信号強度)を用... [more] CS2016-36
pp.35-39
CS, OCS
(併催)
2016-01-21
12:50
鹿児島 鹿児島大学 稲盛アカデミー(郡元キャンパス) Finger Printにおける端末差の校正と学習に関する一検討
小南貴基相河 聡兵庫県立大CS2015-76
屋内環境における位置推定法として,無線LANアクセスポイントの受信信号強度を用いたFinger Print方式に着目し,... [more] CS2015-76
pp.19-24
MI 2016-01-19
10:48
沖縄 那覇市ぶんかテンブス館 Weighted PCAを用いた時空間統計的形状モデル構築法の検討
中野椋介Saadia Binte Alam小橋昌司森本雅和相河 聡兵庫県立大)・清水昭伸東京農工大MI2015-77
臓器の静的な形状モデル表現方法として統計的形状モデルが医用画像の領域認識などに多く用いられてきた.しかし生きた人体におい... [more] MI2015-77
pp.25-29
MI 2016-01-20
10:08
沖縄 那覇市ぶんかテンブス館 マウス脳11.7TタイムラプスMR画像を用いた1細胞レベルのマクロファージ動態評価法
田下徳起小橋昌司兵庫県立大)・森 勇樹阪大)・合志清一工学院大)・森本雅和相河 聡兵庫県立大)・吉岡芳親阪大)・畑 豊兵庫県立大MI2015-115
これまで生体内深部で免疫細胞の動きを観察することは困難であったが,最近の我々の研究により,11.7 T磁気共鳴画像化装置... [more] MI2015-115
pp.205-210
MI 2016-01-20
15:29
沖縄 那覇市ぶんかテンブス館 ACL再建術のための疑似単純X線像を用いたBlumensaat's line自動検出法
盛田健人小橋昌司兵庫県立大)・柏 薫里中山 寛神原俊一郎兵庫医科大)・森本雅和兵庫県立大)・吉矢晋一兵庫医科大)・相河 聡兵庫県立大MI2015-143
前十字靭帯(ACL)損傷は膝関節の不安定性を引き起こし,スポーツ成績にも悪影響を与える.そのため,ACL再建はスポーツ成... [more] MI2015-143
pp.345-349
MI 2015-11-11
14:05
奈良 奈良先端大 タイムラプスMR画像におけるマクロファージ追跡へのハンガリアン法の適用
田下徳起小橋昌司兵庫県立大)・森 勇樹阪大)・森本雅和相河 聡兵庫県立大)・吉岡芳親阪大)・畑 豊兵庫県立大MI2015-64
免疫細胞は人間の健康に深く関わっている.しかし,生体内では免疫細胞の動態を直接観察することが難しい.最近の研究により,1... [more] MI2015-64
pp.31-36
AP 2015-02-20
13:30
兵庫 尼崎市中小企業センター [依頼講演]連続切替型アレーアンテナ受信機のOFDMシステムによる評価
ジュリアン ウェバー塚本悟司前田隆宏有吉正行熊谷智明ATR)・山本真一郎相河 聡兵庫県立大AP2014-205
筆者らは高速移動時の通信性能を向上させるため、高速なチャネル変動による劣化を低減する、連続切換型アレーアンテナ受信機を提... [more] AP2014-205
pp.101-105
CS 2014-11-06
08:00
北海道 知床(北海道) 屋内外位置推定手法切り替えに関する一検討
重松祐平相河 聡兵庫県立大CS2014-54
 [more] CS2014-54
pp.1-6
CS 2014-11-06
08:15
北海道 知床(北海道) 位置推定における無線LAN端末の受信利得差に関する一検討
小南貴基相河 聡兵庫県立大CS2014-55
我々は屋内環境における位置推定技術として,AP(無線LANアクセスポイント)のRSSI(受信信号強度)を用いたScene... [more] CS2014-55
pp.7-11
CS 2014-11-06
09:15
北海道 知床(北海道) ユーザ情報を用いたScene Analysisのデータベース更新に関する実験的検討
藤田崇洋相河 聡兵庫県立大CS2014-58
近年,スマートフォン等の情報通信端末を利用した自己位置推定システムが普及している.これに伴い,既設の無線LANアクセスポ... [more] CS2014-58
pp.25-29
CS 2014-11-07
10:00
北海道 知床(北海道) 無線秘密鍵共有方式における複数受信による盗聴特性
大川原健太相河 聡兵庫県立大CS2014-68
無線通信は気軽に利用できる反面,そのセキュリティ対策が問題となる.この解決策の1つとして電波伝搬路特性と可変指向性アンテ... [more] CS2014-68
pp.87-91
CS 2014-11-07
11:00
北海道 知床(北海道) 連続切換型アレーアンテナ中の複数アンテナ合成の検討
馬場亮輔山本真一郎相河 聡兵庫県立大)・塚本悟司ウェバー ジュリアン有吉正行ATRCS2014-72
近年,スマートフォンなどの携帯端末が普及しており,列車内に多数の端末が高密度で存在している.端末の増加に伴い公衆無線LA... [more] CS2014-72
pp.111-115
RCS, SR, SRW
(併催)
2014-03-03
16:40
東京 早稲田大学 連続切換型アレーアンテナの実現に向けた基本特性評価 ~ 超高速移動時の無線通信速度向上に向けて ~
馬場亮輔山本真一郎相河 聡兵庫県立大)・塚本悟司侯 亜飛有吉正行ATRSR2013-103
近年,スマートフォンなどの携帯通信端末が生活必需品となってきており,列車内などに多数の端末が高密度で存在している.携帯通... [more] SR2013-103
pp.47-51
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