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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2018-10-26
15:45
京都 京都大学 離散構造処理系プロジェクトの近況について
湊 真一京大
2010年から5年間実施されたERATO湊離散構造処理系プロジェクトを引き継ぐ形で,科研・基盤(S)「離散構造処理系の基... [more] COMP2018-28
p.55
IN 2017-07-19
09:40
北海道 日赤北海道看護大 仮想NW埋込高速化のための総容量変化を最小化するNW簡約手法
間野 暢井上 武水谷后宏NTT)・湊 真一北大)・明石 修NTT
仮想ネットワーク(NW)埋込技術はNW仮想化に必須である.典型的解法である線形計画緩和法はNWサイズの3乗で計算すること... [more] IN2017-21
pp.13-18
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
NC, IBISML
(併催)
(連催) [詳細]
2017-06-24
09:30
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 敵対的組合せバンディット問題に対する ZDD を用いたアルゴリズム
坂上晋作NTT)・石畠正和湊 真一北大
本研究では,敵対的組合せバンディット問題に対するアルゴリズムを提案する.この問題は,各時刻における行動を逐次的に選択する... [more] IBISML2017-1
pp.43-48
COMP 2015-12-01
10:30
大阪 大阪大学 制約を伴うDAG最短路問題の高速解法
竹内文登北大)・西野正彬NTT)・安田宜仁北大)・秋葉拓哉NII)・湊 真一北大)・永田昌明NTT
本稿では,有効非巡回グラフ (DAG) の最短路問題において辺の間に論理制約が含まれるような場合の最短路問題を取り扱う.... [more] COMP2015-31
pp.9-16
COMP 2015-09-01
14:30
長野 信州大学 系列二分決定グラフを用いた全頂点対ウォークの列挙と索引化
青木洋士安田宜仁湊 真一北大
本稿では,グラフ中の任意の2点間のウォークの列挙・索引化を行う.頂点の重複を許さないパスの列挙・索引化はZDDを用いるこ... [more] COMP2015-21
pp.35-39
COMP 2015-04-23
14:10
宮城 東北大学 頂点誘導部分グラフを列挙索引化するフロンティア法
鈴木浩史湊 真一北大
頂点誘導部分グラフとは,グラフ$G=(V,E)$の頂点部分集合$U subseteq V$を与えたとき,両端点が$U$に... [more] COMP2015-3
pp.15-20
COMP 2015-03-09
11:10
京都 立命館大学 ハイパーグラフにおける極大独立集合列挙のためのZDD構築手法
菅谷輝治放送大)・戸田貴久電通大)・湊 真一北大
本研究では,ハイパーグラフの極大独立集合を列挙する効率的な手法を提案する.
提案手法では,ハイパーグラフの頂点を効率よ... [more]
COMP2014-45
pp.19-27
COMP 2014-10-08
15:15
東京 中央大学 順列決定グラフ(πDD)を用いたオイラー路の高速な列挙索引化
井上祐馬湊 真一北大
オイラー路とは,グラフ上の全ての辺をちょうど1度だけ通る路である.
無向グラフにおけるオイラー路の数え上げ問題は#P完... [more]
COMP2014-30
pp.25-29
CS, NS, IN
(併催)
2014-09-11
10:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 2号館 MDDを用いたSDNグローバルビューのためのパケット分類手法
井上 武間野 暢水谷后宏NTT)・湊 真一北大)・明石 修NTT
設定検証や故障検知などの魅力的な SDN アプリは,ネットワーク全体の情報を
利用することで従来より高度な機能を提供し... [more]
IN2014-50
pp.1-6
COMP 2013-10-18
10:40
愛知 名古屋工業大学 巨大で疎な組合せ集合を表現するための三分索引化ZDD
青木洋士北大)・戸田貴久JST)・湊 真一北大
 [more] COMP2013-32
pp.1-8
COMP 2013-03-18
13:20
岐阜 岐阜大学 大規模疎行列を扱うZDDの演算を高速化する飛び越しリンク構造
湊 真一北大
ZDD(ゼロサプレス型二分決定グラフ)は,大規模な組合せ集合をコンパクトに表現し,高速に演算処理する技法として広く利用さ... [more] COMP2012-55
pp.15-22
COMP 2013-03-18
13:45
岐阜 岐阜大学 ゼロサプレス型二分決定グラフに基くコンパクトかつ高速な索引構造
伝住周平北大)・川原 純奈良先端大)・津田宏治産総研/JST)・有村博紀北大)・湊 真一北大/JST)・定兼邦彦NII
多くの実問題の中において,集合族を扱う必要に迫られることはままあることである.大規模な集合族を操作することはウェブからの... [more] COMP2012-56
pp.23-30
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2012-11-26
10:55
福岡 九州大学百年講堂 再帰的仕様記述を用いた組合せ列挙ZDDの効率的な構築手法
岩下洋哲川原 純JST/北大)・湊 真一北大/JST
近年、グラフ上の2点間の全てのパスを表現したZero-suppressed Binary Decision Diagra... [more] VLD2012-63 DC2012-29
pp.25-29
CS 2012-11-21
11:30
北海道 北湯沢温泉 湯元名水亭(北海道) [特別招待講演]ERATO湊離散構造処理系プロジェクトの概要と今後の展望について
湊 真一北大
計算機が扱う問題の多くは、離散構造の処理を基盤としている.近年,論理や集合のような基本データ構造を効率よく処理する「BD... [more] CS2012-70
pp.35-40
IN, NV
(併催)
2012-07-19
16:25
北海道 北海道大学 [招待講演]フロンティア法:BDD/ZDDを用いた高速なグラフ列挙索引化の技法
湊 真一北大/JST
「論理」や「集合」を始めとする様々な離散構造を統合的に演算処理する技法を体系化し,分野横断的かつ大規模な実問題を高速に処... [more] IN2012-38
pp.31-36
IN, NV
(併催)
2012-07-19
17:10
北海道 北海道大学 [招待講演]フロンティア法を用いた電力網解析手法
井上 武JST)・高野圭司東工大/JST)・渡辺喬之早大)・川原 純JST)・吉仲 亮京大)・岸本章宏東工大)・津田宏治産総研)・湊 真一北大/JST)・林 泰弘早大
 [more] IN2012-39
pp.37-42
COMP 2012-06-21
09:30
北海道 北海道大学 組合せ問題の解を列挙索引化するZDD構築アルゴリズムの汎用化
川原 純JST/北大)・湊 真一北大/JST
多くの組合せ問題の解全体は集合族として表現可能である.集合族を表すデータ構造として,Zero-suppressed Bi... [more] COMP2012-12
pp.1-7
COMP 2012-06-21
09:55
北海道 北海道大学 系列二分決定グラフを操作するための豊富な演算体系の構築
伝住周平有村博紀北大)・湊 真一北大/JST
大規模な文字列データを操作することは文字列処理の分野において重要な課題である.本稿では2009年にLoekitoらによっ... [more] COMP2012-13
pp.9-16
COMP 2012-04-27
13:20
大阪 大阪府立大学 写像枝を用いた系列二分決定グラフ
青木洋士山下 茂立命館大)・湊 真一北大
二分決定グラフ (Binary Decision Diagram, BDD) は,論理関数を効率良く処理することができる... [more] COMP2012-4
pp.23-28
IN, NV
(併催)
2011-07-21
16:40
北海道 北海道大学 [招待講演]ERATO湊離散構造処理系プロジェクトの概要と最近の研究状況について
湊 真一北大
(事前公開アブストラクト) 計算機が扱う問題の多くは、離散構造の処理を基盤としている. 近年,論理や集合のような基本デー... [more] IN2011-54
pp.51-56
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