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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT 2017-11-28
14:05
新潟 新潟県新発田市 泉慶 [招待講演]情報理論的暗号の最近の発展と未解決問題
渡辺 峻東京農工大IT2017-51
 [more] IT2017-51
pp.1-6
ISEC, IT, WBS
(共催)
2014-03-11
11:00
愛知 名古屋大学 東山キャンパス マルコフ過程の情報幾何
林 正人名大)・渡辺 峻徳島大
 [more]
ISEC, IT, WBS
(共催)
2014-03-11
11:25
愛知 名古屋大学 東山キャンパス マルコフ型の記憶のある条件付き加法的通信路
林 正人名大)・渡辺 峻徳島大
 [more]
IT 2013-07-25
13:25
東京 早稲田大学 西早稲田キャンパス コスト付き符号化を用いたステガノグラフィ
合田 翔渡辺 峻松本和幸吉田 稔北 研二徳島大IT2013-12
近年, ネットワーク通信の発展に伴い, 安全に通信を行う技術が重要になっている. この要求に対して暗号技術が必ずしも満た... [more] IT2013-12
pp.5-9
IT 2012-05-25
16:25
福岡 福岡県立飯塚研究開発センター 乱数制約された確率的符号化による秘匿メッセージ付放送型通信路
渡辺 峻徳島大)・大濱靖匡電通大IT2012-6
盗聴通信路や秘匿メッセージ付放送型通信路の符号化では,盗聴者に秘匿メッセージに関する情報が漏洩するのを防ぐために,送信者... [more] IT2012-6
pp.29-34
IT, ISEC, WBS
(共催)
2012-03-02
13:25
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 [招待講演]情報理論的に安全な秘密鍵共有について
渡辺 峻徳島大)・松本隆太郎植松友彦東工大IT2011-73 ISEC2011-100 WBS2011-74
本稿では,情報理論的に安全な秘密鍵共有において,これまでに知られている結 果,最近の研究動向について概説する.まず,秘密... [more] IT2011-73 ISEC2011-100 WBS2011-74
pp.171-179
IT 2011-05-20
13:30
大阪 大阪市立大学 Privacy Amplification Theorem for Bounded Storage Eavesdropper
Shun WatanabeYasutada OohamaUniv. of TokushimaIT2011-3
 [more] IT2011-3
pp.13-18
IT 2010-05-21
14:10
徳島 徳島大学 Secret Key Agreement from Vector Gaussian Sources by Rate Limited Public Communication
Shun WatanabeYasutada OohamaUniv. of TokushimaIT2010-5
 [more] IT2010-5
pp.25-30
WBS, IT, ISEC
(共催)
2009-03-10
11:15
北海道 公立はこだて未来大学(函館) Error Exponents for Wyner's Source Coding System
Tetsunao MatsutaShun WatanabeTomohiko UyematsuRyutaroh MatsumotoTokyo Inst. of Tech.IT2008-101 ISEC2008-159 WBS2008-114
Wyner型符号化は副情報源を伴う固定長符号化における最も基本的なモデルである。
本論文では、Wyner型符号化におけ... [more]
IT2008-101 ISEC2008-159 WBS2008-114
pp.379-385
WBS, IT, ISEC
(共催)
2009-03-10
13:00
北海道 公立はこだて未来大学(函館) Strongly Secure Privacy Amplification Cannot Be Obtained by Encoder of Slepian-Wolf Code
Shun WatanabeTsuki SaitouRyutaroh MatsumotoTomohiko UyematsuTokyo Inst. of Tech.IT2008-103 ISEC2008-161 WBS2008-116
秘匿増幅とは, 盗聴者に部分的に知られたビット列を
関数によって短くすることで, 情報理論的に安全な秘密鍵を
生成す... [more]
IT2008-103 ISEC2008-161 WBS2008-116
pp.395-400
WBS, IT, ISEC
(共催)
2009-03-10
13:25
北海道 公立はこだて未来大学(函館) Optimal Axis Compensation in Quantum Key Distribution Protocols
Shun WatanabeRyutaroh MatsumotoTomohiko UyematsuTokyo Inst. of Tech.IT2008-104 ISEC2008-162 WBS2008-117
量子鍵配送プロトコルにおいて, 鍵生成レートを最大化
するという意味で最適な軸補正法を明らかにしている.
軸補正法と... [more]
IT2008-104 ISEC2008-162 WBS2008-117
pp.401-407
ISEC, IT, WBS
(共催)
2008-02-29
10:45
東京 電気通信大学 ガウス型Maurerモデルにおける信号の信頼度情報を利用した秘密鍵共有法
内藤正志渡辺 峻松本隆太郎植松友彦東工大IT2007-54 ISEC2007-151 WBS2007-85
ガウス型Maurer モデルにおける秘密鍵共有の問題を考える。
ガウス型Maurer モデルとは正規の受信者(Alic... [more]
IT2007-54 ISEC2007-151 WBS2007-85
pp.37-41
IT 2008-01-17
16:15
東京 早稲田大学 BB84量子鍵配送プロトコルで測定基底が送信基底と異なるときの鍵レートと不確定性原理
松本隆太郎渡辺 峻東工大IT2007-30
BB84量子鍵配送プロトコルにおいて送信基底と測定基底が異なる測定を行った
部分から安全に取り出せる鍵レートの下界を導... [more]
IT2007-30
pp.31-34
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