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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS, SAT
(併催)
2019-08-22
13:30
愛知 名古屋大学 [依頼講演]Orbital Angular Momemtum Multiplexing Technology -- High Capacity Point-to-Point Wireless Communication Perspective --
Doohwan LeeHirofumi SasakiYasunori YagiTakayuki YamadaTakashi ShimizuNTT
 [more]
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-11
10:40
大阪 I-Siteなんば(大阪) [ポスター講演]偏波を用いた28GHz帯OAM-MIMO無線多重による21多重・200Gbps伝送実験
八木康徳笹木裕文山田貴之李 斗煥清水敬司NTT
無線通信の大容量化の手法として,電磁波がもつ軌道角運動量(OAM: Orbital Angular Momentum)の... [more] RCC2019-30 NS2019-66 RCS2019-123 SR2019-42 SeMI2019-39
pp.99-100(RCC), pp.125-126(NS), pp.121-122(RCS), pp.131-132(SR), pp.113-114(SeMI)
SR 2019-05-31
10:30
東京 東京ビッグサイト [招待講演]Toward terabit-class wireless transmission: OAM wireless multiplexing technology
Doohwan LeeHirofumi SasakiYasunori YagiTakayuki YamadaTakashi ShimizuNTT
 [more] SR2019-11
p.69
RCS, SR, SRW
(併催)
2019-03-08
11:20
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク [依頼講演]超高速無線伝送実現に向けたOAM-MIMO多重伝送技術の研究開発と実験評価
笹木裕文八木康徳加保貴奈山田貴之李 斗煥清水敬司NTT
無線モバイルバックホール等のPoint to Point(P2P)無線伝送システムの大容量化にむけ,電磁波の軌道角運動量... [more] SR2018-140
pp.111-116
NS, ASN, RCC, RCS, SR
(併催)
2017-07-20
14:25
北海道 北海道大学 ユーザ端末を活用するM2M無線アクセスにおけるアクセスポイント数削減のためのM2M端末収容アルゴリズムの一検討
納谷麻衣子宗 秀哉藤田隆史清水敬司NTT
モノとモノが通信を行うM2M (Machine to Machine) サービスは多種多様なユースケースがあり,トラヒッ... [more] RCC2017-37 NS2017-58 RCS2017-129 SR2017-52 ASN2017-46
pp.133-138(RCC), pp.147-152(NS), pp.187-192(RCS), pp.145-150(SR), pp.165-170(ASN)
NS, ASN, RCC, RCS, SR
(併催)
2017-07-21
10:40
北海道 北海道大学 複数無線方式冗長送信を用いた高信頼・低遅延無線アクセスの他システム干渉下における遅延特性評価
宗 秀哉納谷麻衣子藤田隆史吉澤健人清水敬司NTT
高信頼と低遅延が要求されるミッションクリティカルなInternet of Things(IoT)サービスを実現するため,... [more] RCC2017-42
pp.155-160
ICM 2017-03-09
10:40
沖縄 平良港ターミナルビル(旧宮古島マリンターミナル) [奨励講演]複数データセンタ間を跨るNFVを考慮した構成情報の抽象化に関するデータモデル検討
谷口 篤南 勇貴川幡太一坂井田規夫清水敬司NTT
本稿では,複数拠点間を跨るNFVサービスにおいて,NFVオーケストレータが管理する情報量が膨大になる課題を克服するために... [more] ICM2016-56
pp.19-24
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(共催)
MoNA, ASN
(併催)
(連催) [詳細]
2017-03-10
14:55
東京 東大 本郷キャンパス IoTに向けた多種多様な無線方式を効率的に収容するための無線アクセス管理システム ~ 無線アクセス仮想化統合管理の提案 ~
山崎敬広清水健司谷口 篤清水敬司NTT
IoT時代の多種多様な無線方式による通信インフラを構築するために、無線方式ごとに基地局を設置すると、管理コスト増大、消費... [more] MoNA2016-48
pp.309-314
CS 2016-07-08
10:50
沖縄 宮古島 平良港ターミナルビル 時分割多重システムにおける緊急パケット即時送信方式の提案
村山大輔・○宗 秀哉水野晃平清水敬司NTT
第5世代移動通信システムでは,低遅延通信を要求するアプリケーションに対応するカテゴリにおいて,無線区間の遅延時間を1 m... [more] CS2016-27
pp.99-104
RCS 2016-04-22
09:35
青森 弘前市・星と森のロマントピア ヘテロジニアスネットワークを実現する無線ネットワークアーキテクチャの検討
藤田隆史清水敬司NTT)・森川博之東大
M2M (Machine-to-Machine) / IoT (Internet of Things)技術の進展によって... [more] RCS2016-12
pp.65-70
CQ, ICM, NS
(併催)
2015-11-26
15:20
新潟 新潟大学 [招待講演]ネットワーク仮想化時代の制御管理技術に関する最新の話題
清水敬司NTT
ネットワーク仮想化技術を活用する取り組みが内外で進むなか、ETSI ISG NFVでは、それらを管理する技術の標準化議論... [more] NS2015-117 CQ2015-81 ICM2015-20
p.39(NS), p.35(CQ), p.19(ICM)
ICM, IPSJ-IOT, IPSJ-CSEC
(連催)
2015-05-21
13:30
大分 別府国際コンベンションセンター 複数のデータセンタを跨るNFVを考慮した構成管理情報の配備方法に関する検討
谷口 篤山崎敬広吉田雅裕川幡太一坂井田規夫清水敬司NTT
本稿では,距離の離れた複数のデータセンタ上に生成した仮想NW機能(VNF)を仮想NWで接続して提供するNFVのユースケー... [more] ICM2015-1
pp.77-82
NS 2013-10-17
16:50
北海道 北海道大学 [招待講演]柔軟な移動通信ネットワーク実現に向けた取り組み
清水敬司中村哲也岩科 滋滝田 亘NTTドコモ
スマートフォンの急速な普及によるデータトラヒックの増加に対する対策や、社会インフラとしての移動通信ネットワークに期待され... [more] NS2013-107
p.91
ICM, LOIS
(共催)
2013-01-17
16:20
佐賀 佐賀市民会館 [招待講演]柔軟な移動通信ネットワーク実現への課題とアプローチ
清水敬司岩科 滋中村哲也滝田 亘NTTドコモ
 [more]
IN, NS, CS
(併催)
2012-09-20
16:20
宮城 東北大学 電気通信研究所 2号館 [招待講演]柔軟な移動通信ネットワーク実現への課題とアプローチ
滝田 亘岩科 滋中村哲也清水敬司NTTドコモ
大規模災害は様々な要因により通信サービス提供に影響を及ぼす。東日本大震災の様な広域に影響が及ぶ大規模災害の場合には、安否... [more] NS2012-62 IN2012-60 CS2012-51
pp.65-67(NS), pp.63-65(IN), pp.19-21(CS)
CS 2010-11-12
10:30
石川 和倉温泉観光会館 超高精細映像配信サービスのためのストレージ・ネットワーク統合資源管理方式の提案
山田一久築島幸男松田和浩NTT)・谷村勇輔工藤知宏竹房あつ子高野了成産総研)・清水敬司NTT
本稿では、超高精細映像配信サービスの実現に向けたシステム構成およびストレージ・ネットワーク統合資源管理方式を提案する。提... [more] CS2010-49
pp.71-76
OME 2007-03-13
14:30
宮城 東北大(多元研大会議室) Simple and Easy Evaluation Methods of Multimode Polymer Optical Waveguides for Next Generation FTTH Application
J. Senthil. SelvanKazuya TakayamaShinya ShibataOkihiro SugiharaToshikuni KainoTohoku Univ.)・Koki HiranoTakami UshiwataHiroki YasudaYuzo ItohHitachi Cable)・Masahito MorimotoFurukawa Electric)・Akio SugitaShogo YagiNTT)・Keishi ShimizuEiichi AkutsuFuji Xerox)・Yoko MatsuiNippon Shokubai
 [more] OME2006-145
pp.27-31
EMD, CPM, LQE, OPE
(共催)
2006-08-25
13:00
北海道 千歳アルカディア・プラザ [招待講演]高分子導波路を用いた光伝送モジュール
大津茂実鈴木俊彦藤居 徹谷田和敏清水敬司圷 英一富士ゼロックス
我々は、LAMM(Large-area Advanced Micro Molding) 法と名付けた独自の高分子導波路複... [more] EMD2006-41 CPM2006-71 OPE2006-83 LQE2006-48
pp.87-92
IA 2005-05-25
10:30
愛知 名古屋大学(東山キャンパス) マルチプロセッサ向けルータアルゴリズムに関する検討
清水敬司尾花和昭NTT)・高原 厚NTTビズリンク)・小口喜美夫成蹊大
近年のハイエンドルータでは、機能追加の柔軟性と高速性を両立すべく、ソフトウェアにより機能変更が可能なマルチプロセッサシス... [more] IA2005-1
pp.1-6
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