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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-10
18:05
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 観測型と修復型の利点を併せ持つ隠消現実感手法の提案と評価
加藤太希磯山直也奈良先端大)・河合紀彦阪工大)・内山英昭奈良先端大)・酒田信親龍谷大)・清川 清奈良先端大IMQ2021-47 IE2021-109 MVE2021-76
現実世界に視覚的に物体を付与する “拡張現実感 (Augmented Reality: AR)” に対して,視覚的に不要... [more] IMQ2021-47 IE2021-109 MVE2021-76
pp.193-198
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-11
16:30
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 自身を擽ることを目的としたロボットハンドとバーチャルハンドによる刺激提示が擽ったさの知覚に与える影響
吉満匡展磯山直也内山英昭奈良先端大)・酒田信親龍谷大)・清川 清奈良先端大IMQ2021-65 IE2021-127 MVE2021-94
擽ったさは,幼い頃から慣れ親しんできた感覚であるが,そのメカニズムは未解明の部分が多い.自身を擽る際に,自身の行動に対し... [more] IMQ2021-65 IE2021-127 MVE2021-94
pp.290-295
MVE, IPSJ-CVIM, VRSJ-SIG-MR
(連催)
2022-01-27
16:20
ONLINE オンライン開催 周辺視野のみに情報提示するディスプレイシステム
喜多山湧也・○磯山直也内山英昭奈良先端大)・酒田信親龍谷大)・清川 清奈良先端大MVE2021-34
周辺視野領域の視覚情報が,安心感や共感の喚起など様々な精神的効果を与える事が明らかになっている.周辺視野に対し情報を提示... [more] MVE2021-34
pp.25-30
MVE 2021-09-17
11:00
ONLINE オンライン開催(国士舘大学でのハイブリッド開催から変更) 家電使用時の不快感低減のためのアニマシー知覚を用いたAR状態提示
馬場 建磯山直也内山英昭酒田信親清川 清奈良先端大MVE2021-10
家電製品を使用するにあたり,事前に家電製品の状態を知る必要があることや,疲労を伴う操作があるため,行動前に意欲を向上させ... [more] MVE2021-10
pp.13-18
MVE 2021-09-18
10:00
ONLINE オンライン開催(国士舘大学でのハイブリッド開催から変更) 自然な触覚再現のための実物体を利用したバーチャル物体の変形手法
福本直耶磯山直也内山英昭奈良先端大)・酒田信親龍谷大)・清川 清奈良先端大MVE2021-16
 [more] MVE2021-16
pp.44-49
MVE, IPSJ-CVIM
(連催)
2021-01-21
14:10
ONLINE オンライン開催 Phantact:実世界におけるプロテウス効果生起システムの提案
鹿内裕介磯山直也酒田信親清川 清奈良先端大MVE2020-30
自身の見た目を変えることで,態度や行動が変容するプロテウス効果がVR環境にて知られている.
心的障害や社会問題の解決に... [more]
MVE2020-30
pp.1-6
MVE, IPSJ-CVIM
(連催)
2021-01-21
14:40
ONLINE オンライン開催 VRコンテンツにおける明度変調を用いた意識下に残りにくい視線誘導手法の提案
横見栄聡磯山直也酒田信親清川 清奈良先端大MVE2020-31
VRコンテンツにおいて,制作者が注目して欲しいものをユーザが見るとは限らない.制作者が意図したVR体験をユーザに提供する... [more] MVE2020-31
pp.7-12
MVE, IPSJ-CVIM
(連催)
2021-01-22
10:30
ONLINE オンライン開催 VR環境での対人コミュニケーションにおける視線操作による会話満足度向上手法の検討
東 健太磯山直也酒田信親清川 清奈良先端大MVE2020-36
対人コミュニケーションは日常生活で重要であり,会話に参加する人全員が満足できることが望ましい.しかし実際には,自分だけが... [more] MVE2020-36
pp.30-35
MVE 2020-10-12
13:00
ONLINE オンライン開催+Gスクエア(函館)
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
防火意識向上のための環境認識に基づくAR火災シミュレータ
叢 熙磯山直也酒田信親清川 清奈良先端大MVE2020-22
既存調査によると可燃物の不始末や火源の不適切な取り扱いが火災の主因だと報告されている.その理由としては人々の火災の危険性... [more] MVE2020-22
pp.7-12
MVE 2020-10-13
12:20
ONLINE オンライン開催+Gスクエア(函館)
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
流水プールと水中HMDによる飛行感覚の提示
小林誠人磯山直也酒田信親清川 清奈良先端大MVE2020-27
飛行感覚を提示するVR (Virtual Reality) システムがこれまで数多く提案されてきた.本研究では,流水プー... [more] MVE2020-27
pp.31-35
MVE 2020-10-13
12:40
ONLINE オンライン開催+Gスクエア(函館)
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
全方位ステレオライブ映像を用いた巨人感覚の提示による遠隔協調作業支援システム
川部淳志磯山直也酒田信親清川 清奈良先端大MVE2020-28
 [more] MVE2020-28
pp.36-40
MVE 2020-10-13
13:00
ONLINE オンライン開催+Gスクエア(函館)
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
没入型VRのWebブラウジングに適したコピー&ペースト手法の提案
西澤佳祐磯山直也酒田信親清川 清奈良先端大MVE2020-29
将来HMDを装着する生活が身近になったとき,VR空間内でWebブラウジングを日常的に行うことが想定される.そこで,我々は... [more] MVE2020-29
pp.41-45
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2019-12-11
- 2019-12-13
広島 広島県情報プラザ(広島) 注視点を用いた情報量の削減によるVR酔いの抑制
森 大海内田眞司奈良高専)・清川 清奈良先端大
昨今,VRに関するデバイスが一般向けに発売されたにもかかわらず,VR業界は伸び悩んでいる.この原因はVR酔いを忌避するこ... [more]
MVE 2019-10-10
14:25
北海道 北海道 斜里町 ウトロ漁村センター ドローンを用いた空中遭遇型ハプティックインタフェースにおける粗さ感覚提示時の振動による影響
斎藤悠太磯山直也奈良先端大)・ラサミー ポチャラ阪大)・酒田信親奈良先端大)・黒田嘉宏筑波大)・清川 清奈良先端大MVE2019-24
VRやARにおける遭遇型ハプティックインタフェースでは主にロボットアームを用いることが多いが,ド ローンを用いることで体... [more] MVE2019-24
pp.5-8
PRMU, CNR
(共催)
2018-02-19
09:30
和歌山 和歌山大学 ドット文字を対象としたトップダウン型セグメンテーション手法の提案
溝口拓也奈良先端大)・井尻善久諏訪正樹オムロン)・清川 清奈良先端大PRMU2017-145 CNR2017-23
ドット文字とはドットマトリクスによって構成される文字であり, 製品管理などに用いられる.文字認識のタスクでは,... [more] PRMU2017-145 CNR2017-23
pp.1-6
PRMU, CNR
(共催)
2018-02-19
15:00
和歌山 和歌山大学 [招待講演]視覚拡張技術で拡がるパーソナライズドリアリティの可能性
清川 清奈良先端大
 [more]
MI 2017-01-18
14:15
沖縄 那覇市ぶんかテンブス館(那覇市) [ショートペーパー]狭帯域画像の階層化手法の生体組織への適用に関する研究
黒田嘉宏田村祐樹間下以大浦西友樹清川 清阪大)・吉田健志松田公志関西医科大)・竹村治雄阪大MI2016-107
拡張現実感を用いた手術支援のために,軟組織のロバストかつ密なトラッキングが求められている.本研究では,複数の狭帯域画像を... [more] MI2016-107
pp.137-138
IE, IMQ, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2016-03-07
15:20
沖縄 名桜大 ビデオシースルーHMDを用いた実環境における動的視野拡張手法の検討
矢野裕季ジェーソン オーロスキ清川 清竹村治雄阪大IMQ2015-58 IE2015-157 MVE2015-85
近年,人間の本来持つ能力を電子デバイスによって拡張する人間拡張と呼ばれる分野が注目を集めている.特に,カメラを用いてユー... [more] IMQ2015-58 IE2015-157 MVE2015-85
pp.169-174
IE, IMQ, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2016-03-08
09:00
沖縄 名桜大 スマートフォンの複数センサを用いた大型ディスプレイのためのポインティング手法の実装と評価
望月祐希清川 清竹村治雄阪大IMQ2015-61 IE2015-160 MVE2015-88
近年,大型・高解像度のディスプレイが普及してきている.大型ディスプレイにおける,素早く正確なポインティングのために本研究... [more] IMQ2015-61 IE2015-160 MVE2015-88
pp.187-192
IE, IMQ, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2016-03-08
09:20
沖縄 名桜大 タイルドディスプレイのためのタブレット端末を用いたシームレスな操作手法の提案
鈴木拓馬清川 清竹村治雄阪大IMQ2015-62 IE2015-161 MVE2015-89
近年,大規模で複雑なデータを可視化するために,複数の表示デバイスを複数の計算機により連動させ,全体を1枚の巨大なディスプ... [more] IMQ2015-62 IE2015-161 MVE2015-89
pp.193-198
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