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講演検索結果
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 60件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, EMM
(共催)
2019-11-23
11:10
石川 金沢工業大学 扇が丘キャンパス(野々市市) [招待講演]Velvet noiseと周波数領域Velvet noise ~ 偶然から生まれた奇妙な信号が音と聴覚の再考を促す ~
河原英紀和歌山大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] EA2019-65 EMM2019-93
pp.69-74
EA, ASJ-H
(共催)
2019-10-29
13:00
東京 NHK放送技術研究所 音響システムの各種特性の計測における周波数領域velvet noiseの応用について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・水町光徳九工大)・森勢将雅明大)・坂野秀樹名城大)・入野俊夫和歌山大
周波数領域velvet noise(Frequency domain variants of Velvet Noise:... [more] EA2019-47
pp.69-75
WIT, SP
(共催)
2019-10-26
16:20
鹿児島 第一工業大学 4号館1階大会議室 発声障害評価のための音響分析への実時間対話ツールの応用について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・若狭健太アトラス)・寺澤洋子筑波大
実時間で対話的に発声に関する属性を表示するツールを開発している。障害音声の音響分析についての勧告を参考に、簡単に録音系を... [more] SP2019-24 WIT2019-23
pp.39-43
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2019-07-17
13:00
北海道 札幌市民交流プラザ(札幌市) 周波数領域velvet noiseを用いた音響計測手順の拡張について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・水町光徳九工大
周波数領域velvet noise (FVN)は、単一では平坦なパワースペクトルを有しつつバースト雑音として知覚される
... [more]
EA2019-15
pp.77-82
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-15
13:30
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) [ポスター講演]偏長楕円体波動関数を包絡とする解析信号によるオーディオ標本化周波数での実時間fo候補抽出について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・森勢将雅山梨大)・石本佑一国立国語研
実時間よりも高速に基本周波数候補を抽出する方法を提案する。解析信号を用いたwaveletから瞬時周波数と群遅延を求め、パ... [more] EA2018-151 SIP2018-157 SP2018-113
pp.305-310
EA, ASJ-H, EMM, IPSJ-MUS
(共催) [詳細]
2018-11-21
13:30
石川 ホテルこうしゅうえん(輪島市) An analytic signal with a cosine series envelope for excitation source analyses of voiced speech -- Practical substitute of Flanagan's equation --
Hideki KawaharaWakayama Univ.)・Ken-Ichi SakakibaraHealth Science Univ.)・Hideki BannoMeijyo Univ.)・Masanori MoriseUniv. Yamanashi
瞬時周波数と群遅延は,それぞれ位相の時間微分と周波数微分として定義されており,そのままでは,逆三角関数や位相のunwra... [more] EA2018-63 EMM2018-63
pp.1-5
SP 2018-08-27
11:00
京都 京都大学 余弦級数包絡の複素wavelet分析に基づく簡易なGCI, GOIの検出法について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大
信号の位相の分析を目的に設計した余弦級数を包絡とする解析信号をマザーウェーブレットとする複素 analysis wave... [more] SP2018-22
pp.1-5
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-24
09:50
宮城 東北学院大学 周波数領域velvet noiseとパワースペクトルの静的表現を用いた音響計測の可能性について
河原英紀和歌山大)・森勢将雅山梨大)・水町光徳九工大
音響インパルス応答測定用信号と分析法の新しい方法を提案する.これまで用いられてきた信号は,聴いていて心地良いものでは必ず... [more] EA2018-42
pp.89-96
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2018-07-25
13:40
北海道 北海道大学 周期信号の静的表現のVOCODERへの応用について
河原英紀和歌山大)・森勢将雅山梨大)・フア カンルイリノイ大
ここでは、VOCODER への応用を目的として、有声音のスペクトル包絡を求める方法を提案する。信号の周期 性による干渉を... [more] EA2018-23
pp.135-140
PRMU, SP
(共催)
2018-06-29
10:00
長野 信州大学 Revisiting interference-free power spectral representations of periodic signals
Hideki KawaharaWakayama Univ.)・Masanori MoriseUniv. Yamanashi)・Kanru HuaUniv. Illinois
信号の周期性による干渉をパワースペクトルから取除く方法は、20年前のlegacy-STRAIGHT、10年前のTANDE... [more] PRMU2018-29 SP2018-9
pp.41-46
HIP, ASJ-H
(共催)
2018-03-04
11:40
沖縄 那覇市IT創造館 velvet noiseとその変種の聴覚心理・生理研究への応用可能性について
河原英紀和歌山大)・津崎 実京都市芸術大)・坂野秀樹名城大)・森勢将雅山梨大)・松井淑恵豊橋技科大)・入野俊夫和歌山大
 [more] HIP2017-113
pp.99-104
SP, ASJ-H
(共催)
2018-01-20
13:00
東京 東京大学 対数領域パルスモデルの拡張とVOCODERへの応用について
河原英紀和歌山大
元の音声信号の位相を利用せずに、分析合成型の処理音声の品質を向上させる新しい方法を提案する。当初は対数領域パルスモデルを... [more] SP2017-66
pp.1-4
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2017-12-21
12:50
東京 早稲田大学グリーン・コンピューティング・システム研究開発センター [ポスター講演]音源の周期性を表す指標の実時間分析と表示について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大
有声音の駆動音源は厳密には周期的ではない。
分析合成系や発声訓練への応用を想定して、
この周期性からの逸脱を実時間で... [more]
SP2017-59
pp.21-22
EA, ASJ-H
(共催)
2017-08-10
12:20
宮城 東北大学 電気通信研究所 基本周波数再考
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大
 [more] EA2017-39
pp.73-78
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-20
15:00
北海道 北海道大学 [招待講演]VOCODER再訪 ~ なぜ元の音声の位相を保存したくないのか ~
河原英紀和歌山大
およそ80年前に発明された音声分析(変換)合成システムであるVOCODERは、音声の理解と応用に強力な基盤を提供してきた... [more] EA2017-4
pp.21-26
EA, ASJ-H
(共催)
2015-08-03
13:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 Aliasing reduction in L-F model implementation for an interactive tool applicable to speech science education
Hideki KawaharaWakayama Univ.)・Ken-Ichi SakakibaraHealth Sciences Univ. Hokkaido)・Hideki BannoMeijo Univ.)・Masanori MoriseUniv. Yamanashi)・Tomoki TodaNAIST)・Toshio IrinoWakayama Univ.
 [more] EA2015-10
pp.1-6
SIP, EA, SP
(共催)
2015-03-03
15:05
沖縄 ホテルミヤヒラ(石垣島) 高次対称性に基づく基本周波数推定法のモデル化とfilled pauseの分析への応用について
河原英紀西村竜一入野俊夫和歌山大
日常の環境で使われている音声の物理特性は、様々な要因で大きく変動する。発話の途中などに出現するfilled pauseで... [more] EA2014-127 SIP2014-168 SP2014-190
pp.307-312
SP, ASJ-H
(共催)
2014-10-23
14:00
和歌山 南紀白浜温泉ホテルシーモア TANDEM-STRAIGHTの種々のデバイスへの実装と評価 ~ スマートフォンからGPGPUまで ~
坂野秀樹名城大)・森勢将雅山梨大)・河原英紀和歌山大
C言語によるTANDEM-STRAIGHTの実装を行い,スマートフォン・タブレット・
ノートPC・デスクトップPC・G... [more]
SP2014-73
pp.7-12
SP, ASJ-H
(共催)
2014-10-23
14:00
和歌山 南紀白浜温泉ホテルシーモア 線形予測分析を用いた声道断面積関数推定のための前処理の検討
伊佐衣代吉元照貴西村竜一入野俊夫河原英紀和歌山大
線形予測分析を用いた声道断面積関数推定では、声帯音源波形、口唇の放射特性などにより誤差か... [more] SP2014-79
pp.27-28
SP, ASJ-H
(共催)
2014-10-23
14:00
和歌山 南紀白浜温泉ホテルシーモア グロウル系歌唱から求められる声道断面積関数の特徴について
溝渕翔平伊佐衣代西村竜一入野俊夫河原英紀和歌山大
グロウル系歌唱では、2から4kHz 付近のスペクトル形状に、高速でほぼ周期的な変動が認められる。この変動を見通し良くモデ... [more] SP2014-80
pp.29-30
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