お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 8件中 1~8件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2021-12-03
10:30
石川 金沢商工会議所会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Complexity of reconfiguration of regular induced subgraphs
Hiroshi EtoTakehiro ItoTohoku Univ)・Yasuaki KobayashiKyoto Univ)・Yota OtachiNagoya Univ)・Kunihiro WasaToyohashi TechCOMP2021-22
 [more] COMP2021-22
pp.9-10
COMP 2020-12-04
16:30
ONLINE オンライン開催 最大ハッピー集合問題に対する近似アルゴリズム
朝廣雄一九州産大)・江藤 宏九大)・土中哲秀中大)・リン グオフイアルバータ大)・○宮野英次寺原一平九工大COMP2020-26
 [more] COMP2020-26
pp.39-43
COMP 2018-09-18
16:25
福岡 九州工業大学(飯塚キャンパス) 三角形の個数を最大・最小にする三角分割
江藤 宏九大)・土中哲秀中大)・宮野英次西島歩美九工大)・小野廣隆名大)・大舘陽太熊本大)・斎藤寿樹九工大)・上原隆平北陸先端大)・ヴァンデルザンデン トムユトレヒト大COMP2018-19
 [more] COMP2018-19
pp.69-76
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2017-05-13
11:00
長崎 長崎県建設工業協同組合 立方体グラフ上の距離独立集合問題の近似可能性
江藤 宏九大)・伊藤健洋東北大)・柳 植竜・○宮野英次九工大COMP2017-7
 [more] COMP2017-7
pp.47-54
COMP 2015-10-02
14:30
東京 法政大学 単一支配閉路問題の計算複雑さ
江藤 宏川原拓之宮野英次九工大COMP2015-27
 [more] COMP2015-27
pp.29-34
COMP 2013-09-03
15:35
鳥取 鳥取環境大学 次数指定した最大正則誘導部分グラフ探索問題
朝廣雄一九州産大)・○伊藤健洋東北大)・江藤 宏宮野英次九工大COMP2013-31
本稿では,グラフ$G=(V, E)$と指定次数$r$が与えられたとき,頂点部分集合$S$ によって誘導される部分グラフ$... [more] COMP2013-31
pp.43-50
COMP 2012-06-21
14:10
北海道 北海道大学 距離d独立頂点集合問題の計算複雑さ
江藤 宏郭 豊瑞・○宮野英次九工大COMP2012-19
 [more] COMP2012-19
pp.57-63
COMP 2011-06-30
15:15
広島 広島大学 頂点数を最大とする正則誘導連結部分グラフ問題の計算複雑さ
朝廣雄一九州産大)・○江藤 宏宮野英次九工大COMP2011-21
 [more] COMP2011-21
pp.39-44
 8件中 1~8件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会