お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 45件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SeMI, IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(連催)
2022-03-07
13:15
ONLINE オンライン開催 IoTを用いた水産実験環境の構築
中島颯太角谷大樹森井満優子水谷信彰島野顕継阪工大)・ムハマド ニスワルハサヌディン大)・樫原 茂阪工大SeMI2021-85
ICT/IoT/AI等の情報科学技術を用いたスマート養殖の推進が求められている.現在,スマート養殖においては,カキ,サバ... [more] SeMI2021-85
pp.13-18
SeMI, IPSJ-ITS, IPSJ-MBL, IPSJ-DPS
(連催)
2019-05-23
09:00
鹿児島 奄美市社会福祉センター Wi-Fiセンシング機能を搭載した無人航空機による携帯ゲーム端末の探知実験
樫原 茂奈良先端大)・山本篤史松﨑健太宮﨑康成関 智也高知市消防局)・浦川 豪兵庫県立大)・福本昌弘高知工科大)・太田 能神戸大SeMI2019-1
本論文では,捜索活動を想定して,無人航空機に搭載されたWi-Fiセンシング機能により, 上空からの携帯ゲーム端末の探知に... [more] SeMI2019-1
pp.1-6
CNR
(共催)
MoNA, IN
(併催) [詳細]
2018-11-15
10:50
佐賀 唐津市民交流プラザ エッジコンピューティングを考慮した端末ベースのネットワーク選択手法の提案
岡田和也樫原 茂近藤良久鈴木信雄横山浩之ATRMoNA2018-23 CNR2018-20
第 5 世代移動通信システム及び IoT を実現するための主要技術として,ネットワークのエッジでサービス を提供... [more] MoNA2018-23 CNR2018-20
pp.7-12(MoNA), pp.13-18(CNR)
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(共催)
MoNA, ASN
(併催)
(連催) [詳細]
2018-02-27
14:45
東京 上智大学 機械学習を用いたベビーモニターの試作と評価
近江谷 旦Doudou Fall樫原 茂奈良先端大MoNA2017-68
乳幼児の育児を支援する IoT 機器の一つに,乳幼児の状況を離れた場所からでも容易に確認できるベ ビーモニターか... [more] MoNA2017-68
pp.249-254
MoNA 2018-01-18
13:10
京都 キャンパスプラザ京都(京都市下京区) マルチアクセスエッジコンピューティングのトラフィック誘導に着目した実装に関する一検討
岡田和也樫原 茂川西 直鈴木信雄ATR)・門林雄基奈良先端大)・杉山敬三ATRMoNA2017-41
第5世代移動通信システム (5G) では,現在の4Gよりも高速・広帯域な移動体通信の実現が期待されている.さらに,モバイ... [more] MoNA2017-41
pp.1-6
MoNA 2018-01-18
17:05
京都 キャンパスプラザ京都(京都市下京区) デバイス間通信におけるマルチWi-Fiインタフェースを用いた柔軟な接続手法の提案
橋本尚弥神戸大)・樫原 茂奈良先端大)・高木由美太田 能神戸大MoNA2017-49
 [more] MoNA2017-49
pp.45-50
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2016-03-03
11:10
佐賀 虹の松原ホテル (佐賀県唐津市) UAVコンシェルジュシステムにおけるフライト情報の登録管理機能の検討
伊藤俊一郎樫原 茂奈良先端大)・山本 寛立命館大)・山口 英奈良先端大SITE2015-56 IA2015-88
ドローンと呼ばれる小型無人航空機(UAV)による事故等により、UAV利用に対する危険性が危惧されている。事故の背景要因と... [more] SITE2015-56 IA2015-88
pp.17-22
MoNA, IN
(併催)
2015-11-17
11:10
熊本 熊本大学(黒髪南地区)(桜島の火山活動が活発なため鹿児島市から変更) ビーコンフレームによる飛行ドローンの探知に関する検討
岡本 薫・○樫原 茂奈良先端大)・山本 寛立命館大)・山口 英奈良先端大MoNA2015-24
ドローンは様々な分野での活用が期待されている一方で、不適切な使用による危険性が指摘されている。このような不適切な使用によ... [more] MoNA2015-24
pp.13-16
MoNA 2015-08-05
11:00
兵庫 神戸大学 百年記念館 ドローンを用いた罹災状況収集用センサの試作と実験
樫原 茂岡本 薫山口 英奈良先端大MoNA2015-19
災害時において、地方公共団体等は救助活動を行うためにも迅速に罹災状況を把握する必要がある。現在、罹災状況を収集するための... [more] MoNA2015-19
pp.55-58
CQ 2015-07-06
14:40
奈良 奈良先端技術大学 [招待講演]DTNアプリケーション開発の取り組みに向けて
樫原 茂奈良先端大CQ2015-30
Delay-/Disruption-Tolerant Network(DTN)は、既存ネットワークでは通信が困難な環境に... [more] CQ2015-30
pp.55-60
MoNA, IPSJ-MBL, IPSJ-DPS
(連催)
2015-05-28
11:15
沖縄 宮古島マリンターミナル ドローンを用いた災害情報収集試作機の作成と運用に関する一考察
岡本 薫樫原 茂山口 英奈良先端大MoNA2015-2
災害発生時に,地方公共団体等は罹災状況を迅速に把握する必要がある.罹災状況を迅速に把握するための情報収集ツールの一つとし... [more] MoNA2015-2
pp.35-40
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(連催)
MoNA, ASN
(併催) [詳細]
2015-03-03
11:00
東京 芝浦工業大学豊洲キャンパス 路車間通信を対象としたレートアダプテーション機能の提案と評価
佐原壮海樫原 茂奈良先端大)・太田 能神戸大)・高井峰生カリフォルニア大ロサンゼルス校)・金田 茂スペースタイムエンジニアリング)・山口 英奈良先端大MoNA2014-100
既存のレートアダプテーション機能(RA)は主に室内などの移動性の低い環境を対象としているため,路車間通信のような移動環境... [more] MoNA2014-100
pp.217-222
IN, MoNA
(併催)
2014-11-18
16:40
山口 下関市勤労福祉会館 獲得可能スループット推定サーバ方式における推定アルゴリズムの推定率改善
小川 慧東工大)・樫原 茂奈良先端大)・飯田勝吉東工大MoNA2014-50
携帯電話事業者は携帯電話回線網の負荷低減を目的とする公衆無線LANに対するデータオフローディングの導入を促進している。こ... [more] MoNA2014-50
pp.9-14
IN, MoNA
(併催)
2014-11-19
13:55
山口 下関市勤労福祉会館 無線LANデバイスのオンオフ制御によるバッテリー消費を考慮した情報共有手法の提案と評価
竹本裕明・○樫原 茂山口 英奈良先端大MoNA2014-56
本研究では、大規模災害時の通信被害地域を対象に、要救助者の端末のバッテリー消費量を削減し、要救助者の救助要請メッセージを... [more] MoNA2014-56
pp.43-47
ASN, MoNA
(併催)
2014-01-23
13:30
愛媛 ホテル奥道後 (松山市) Performance Analysis of File Transmission in DTN2 and IBR-DTN
Marius GeorgescuTakemi SaharaMuhammad AsharHiroki IzumikawaYuta OnogiMorihiko TamaiShigeru KashiharaNAISTMoNA2013-49
 [more] MoNA2013-49
pp.1-5
ASN, MoNA
(併催)
2014-01-24
12:05
愛媛 ホテル奥道後 (松山市) [技術展示]Comparison of the Current Routing Protocols Availability in DTN2 and IBR-DTN
Muhammad AsharMarius GeorgescuTakemi SaharaHiroki IzumikawaYuta OnogiMorihiko TamaiShigeru KashiharaNAISTMoNA2013-66
 [more] MoNA2013-66
pp.95-96
MoNA, IN
(併催)
2013-11-21
13:50
熊本 熊本大学 通信被害地域における要救助者間の情報共有手法の評価と考察
竹本裕明ジェーン ルイ フレスコ ザモーラ樫原 茂奈良先端大)・妙中雄三東大)・高井峰生カリフォルニア大ロサンゼルス校/阪大)・金田 茂阪大)・山口 英奈良先端大MoNA2013-43
本論文では,これまでに提案してきた要救助者群の情報共有手法の有効性評価をシミュレーションにより行う.現在我々は,通信被害... [more] MoNA2013-43
pp.11-16
MoNA 2013-08-02
11:15
北海道 北海道大学 SOSCastにおける現状の問題分析と解決案に関する一検討
樫原 茂奈良先端大)・妙中雄三東大)・ジェーン ルイ フレスコ ザモーラ山口 英奈良先端大MoNA2013-23
 [more] MoNA2013-23
pp.59-62
MoNA, IPSJ-DPS, IPSJ-MBL
(連催)
2013-05-24
09:45
沖縄 石垣市民会館 (沖縄県, 石垣市) DTNを対象としたONEシミュレータとScenargieの機能比較と考察
金田 茂Space-Time Engineering/阪大)・前野 誉スペースタイムエンジニアリング)・高井峰生カリフォルニア大ロサンゼルス校/阪大)・樫原 茂奈良先端大)・山口弘純東野輝夫阪大MoNA2013-7
本稿では,既存のシミュレータであるONEシミュレータとScenargieを取り上げ,DTN(Delay/Disrupti... [more] MoNA2013-7
pp.107-111
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(連催)
MoNA, AN
(併催) [詳細]
2013-03-15
15:45
東京 東京大学 駒場リサーチキャンパス 通信被害地域における捜索効率とバッテリー消費を考慮した要救助者情報収集手法の評価
鈴木規之ジェーン ルイ フレスコ ザモーラ樫原 茂山口 英奈良先端大MoMuC2012-73
本論文では,文献[1]で提案した,災害による通信被害地域における要救助者の情報収集手法の評価を行う.
これまで我々は通... [more]
MoMuC2012-73
pp.329-334
 45件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会