お知らせ ◆電子情報通信学会における研究会開催について(新型コロナウイルス関連)
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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IE, IMQ, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2020-03-05
16:10
福岡 九州工業大学 戸畑キャンパス MVE が狙うメディアエクスペリエンス研究を展望する ~ ー2018 年度〜2019 年度の MVE 研究会でのテーマ討論を振り返るー ~
間瀬健二名大)・井原雅行・○青木良輔NTT)・平山高嗣名大)・西口敏司阪工大)・横山正典NTT)・福嶋政期東大
 [more]
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2019-12-11
- 2019-12-13
広島 広島県情報プラザ(広島) コミュニケーションロボットを用いた展示会プレゼンテーション代行の検討
後藤充裕横山正典松浦由美子NTT
企業による展示会では,来場者に対して展示内容を,スライドを用いたプレゼンテーション形式にて説明する機会が多い.しかしなが... [more]
MVE, ITE-HI
(連催)
2017-06-01
13:45
東京 東京大学 弥生講堂アネックス セイホクギャラリー Multiple Source Effectを用いた集団討議支援のための遠隔通話システムの開発
世田圭佑横山正典東大)・望月崇由布引純史NTT)・鳴海拓志谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2017-7
集団討議において,多数派の同調圧力などにより適切な議論が為されず,集団内の納得度が低いまま意思決定が行われてしまうことが... [more] MVE2017-7
pp.49-54
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2015-07-02
10:30
東京 東京大学山上会館 性別印象操作による男性間の遠隔コミュニケーションにおけるソーシャルタッチの効果向上手法に関する研究
鈴木啓太東大)・横山正典NTT)・木下由貴東大)・望月崇由山田智広NTT)・櫻井 翔鳴海拓志谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2015-9
テレプレゼンスは従来,遠隔地の状況を正確に伝えることが重視されてきた.しかし本研究では情報に変調をかけて伝送できることを... [more] MVE2015-9
pp.7-12
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2015-07-02
11:30
東京 東京大学山上会館 眼球形状の切り替えにより視線効果を調節可能なテレプレゼンスアバターの基礎検討
木下由貴東大)・横山正典NTT)・鈴木啓太東大)・望月崇由山田智広NTT)・櫻井 翔鳴海拓志谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2015-10
本研究では直視,逸視双方の効果を利用可能な目玉アバターを提案する.通常の目と同形状の凸型の目と,リバースパースペクティブ... [more] MVE2015-10
pp.17-22
DE 2014-06-21
09:55
東京 リコーITソリューションズ本社 「アニマルクラウド」の提案
並河大地巻口誉宗中嶋智史吉田大我横山正典高野裕治NTTDE2014-4
計算機での自動処理が困難な問題を,人間の処理能力によって解決する「ヒューマンコンピュテーション」が様々な分野で注目されて... [more] DE2014-4
pp.17-20
DE 2014-06-21
10:10
東京 リコーITソリューションズ本社 「アニマルクラウド」の初期検討とクラウドソーシングとしての課題考察
巻口誉宗高野裕治中嶋智史吉田大我横山正典並河大地NTTDE2014-5
我々はクラウドソーシングにおける処理能力のリソースとして「動物」に注目し,計算機と人,動物が協調して問題を解決する「アニ... [more] DE2014-5
pp.21-24
MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2011-03-07
10:20
長崎 やすらぎ伊王島 エリア誘導型デジタルサイネージ「スプレッドアド」の構成法
横山正典渡辺浩志木原民雄NTTIE2010-148 MVE2010-136
筆者らは、映像ディスプレイ前の人々の位置移動をセンサにより捕捉し,状況に応じた刺激コンテンツを即時的に選択提示することに... [more] IE2010-148 MVE2010-136
pp.15-18
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