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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS, IN
(併催)
2020-03-06
10:00
沖縄 Royal Hotel 沖縄残波岬 [技術展示]大規模トラヒック解析のための機械学習パイプライン
森川 輝胡 博NTTNS2019-212 IN2019-103
近年、機械学習はネットワークトラヒックから脅威情報を自動的に抽出する手法として注目されており、ボットネット検知が一つの重... [more] NS2019-212 IN2019-103
p.191(NS), p.151(IN)
IA, ICSS
(共催)
2009-06-19
14:15
東京 機械振興会館 65号室(6階) メモリ展開されたマルウェアの特徴抽出とその高速化に関する提案
森川 輝村上 求小篠裕子勝手壮馬神戸大)・伊沢亮一神戸大/クリプト)・森井昌克神戸大)・中尾康二NICTIA2009-20 ICSS2009-28
インターネットの普及に伴い,不正アクセスやマルウェア感染による
被害は増加傾向にある.
マルウェア感染の被害を最小限... [more]
IA2009-20 ICSS2009-28
pp.109-114
ICSS 2009-05-15
14:20
兵庫 神戸大学 Notes on Malware Detection System Based on Process Monitoring
Yuko OzasaKengo KuniyoshiAkira MorikawaMasakatu MoriiKobe Univ.ICSS2009-3
近年,ボット,ワーム,スパイウェア,アドウェアなどのマルウェアの種類が
急速に増加し,マルウェア感染による被害が社会的... [more]
ICSS2009-3
pp.9-14
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