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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SITE 2018-12-06
14:50
東京 日本大学 駿河台キャンパス1号館 コンテンツ要求予測における,Twitter上での影響力のあるユーザの特徴分析
小嶋仁子栗野俊一日大)・高橋俊雄高齢・障害・求職者雇用支援機構SITE2018-65
将来人気になるコンテンツを予測する方法を確立するために,過去に人気になったコンテンツを利用したユーザ間の関係を調査した.... [more] SITE2018-65
pp.37-43
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2018-03-06
11:15
栃木 鬼怒川温泉ホテル 集合的防護動機理論を用いたコンピュータウイルス対策実行意思を高める説得メッセージの効果検証に関する検討
新保佳奈駒込佑玖高橋桃美原田 茜栗野俊一吉開範章日大SITE2017-74 IA2017-85
我々はPCのウイルス感染を放置するインターネットユーザの存在を問題視し,ウイルス対策の実行意思に影響する要因を明らかにし... [more] SITE2017-74 IA2017-85
pp.205-208
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2017-03-04
10:25
沖縄 カルチャーリゾート フェストーネ (沖縄県宜野湾市) コミュニティ情報を用いたパーシャルキャッシュ型CDNの提案と基本特性の検討
北野拓也吉開範章栗野俊一日大)・高橋俊雄高齢・障害・求職者雇用支援機構SITE2016-78 IA2016-108
ソーシャルネットワーク分析から得られるコミュニティ情報を用いてコンテンツ要求予測を行う,新たなコンテンツ配信ネットワーク... [more] SITE2016-78 IA2016-108
pp.149-154
ISEC, LOIS, SITE
(共催)
2014-11-22
09:25
兵庫 兵庫県立大学 神戸情報科学キャンパス コンピュータウィルス対策における対策実行意思モデルの提案
浜津 翔吉開範章栗野俊一日大ISEC2014-61 SITE2014-52 LOIS2014-31
コンピュータウィルスに感染し,そのことを知らされた場合でも,ヒトは対策をとるケースが高くないことが報告されている.対策行... [more] ISEC2014-61 SITE2014-52 LOIS2014-31
pp.33-37
ISEC, LOIS, SITE
(共催)
2014-11-22
09:50
兵庫 兵庫県立大学 神戸情報科学キャンパス SNSにおけるコミュニティ分析に関する検討 ~ 高速抽出アルゴリズムとその特性について ~
佐藤真弥子吉開範章栗野俊一日大ISEC2014-62 SITE2014-53 LOIS2014-32
近年,SNS の急速な普及により,多くの人がSNS上のコミュニティを利用して情報共有や組織活動を行うようになった.しかし... [more] ISEC2014-62 SITE2014-53 LOIS2014-32
pp.39-43
SITE, IPSJ-EIP
(連催)
2013-05-16
11:00
神奈川 情報セキュリティ大学院大学 情報セキュリティにおける脅威資料への認知効果に関する実証的検討
吉開範章神田大彰浜津 翔佐藤真弥子栗野俊一日大SITE2013-2
コンピュータウイルスに感染し、その事を認知した場合でも、ヒトは対策をとるケースが高くないことが報告されている。その要因を... [more] SITE2013-2
pp.5-10
EMM, ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2012-07-20
09:50
北海道 北海道工業大学 コンピュータウイルス感染体験実験法の提案と構築
栗野俊一吉開範章日大)・高橋俊雄高齢・障害・求職者雇用支援機構ISEC2012-42 SITE2012-38 ICSS2012-44 EMM2012-34
我々は,使用中の計算機がコンピュータウィルスに感染したと通知をうけたユーザが,どのように判断し,行動を取るかを調査するた... [more] ISEC2012-42 SITE2012-38 ICSS2012-44 EMM2012-34
pp.229-235
SITE, IPSJ-CE
(連催)
2011-12-17
16:15
島根 島根大総合理工学部 コンピュータウィルス感染下におけるヒトの意識と行動に関する実験と考察
栗野俊一・○伊藤和美池田由季吉開範章日大SITE2011-30
DDoS攻撃に対する新しい情報セキュリティ対策を具体化するために,コンピュータウィルス感染時のヒトの意識に関する研究を行... [more] SITE2011-30
pp.29-34
ISEC, SITE, ICSS, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(連催)
(連催) [詳細]
2011-07-12
15:25
静岡 静岡大学浜松キャンパス ウイルス感染時に対処行動を行う人物プロファイルに関する基礎検討
神田大彰吉開範章栗野俊一日大ISEC2011-13 SITE2011-10 ICSS2011-18 EMM2011-12
PCのウイルス感染時における、ユーザーの意識行動調査を行っている。ウイルス感染時における心理状況はパニック状態と見なせる... [more] ISEC2011-13 SITE2011-10 ICSS2011-18 EMM2011-12
pp.25-30
SITE, IPSJ-EIP
(連催)
2011-05-19
10:25
東京 東京理科大(飯田橋) ブール代数分析を用いたウイルス対策意識・行動調査に関する検討
飯塚信夫栗野俊一吉開範章日大SITE2011-2
PCのウイルス感染時における、ユーザーの意識行動調査を行っている。その場合、少ない標本数で、一般的な特徴を抽出することが... [more] SITE2011-2
pp.5-10
SITE 2008-12-05
13:00
東京 日本大学 ソーシャルネットワーク分析結果を活用する情報ネットワーク設計法の考察 ~ 媒介中心性を求める高速アルゴリズムについて ~
栗野俊一日大)・高橋俊雄雇用・能力開発機構)・吉開範章日大SITE2008-36
ネットワークサービスとは、本来、情報ネットワークとソーシャ
ルネットワークが相互に協調しあって、ユーザにとって最適な品... [more]
SITE2008-36
pp.1-5
 11件中 1~11件目  /   
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