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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IN, NS, CS, NV
(併催)
2021-09-09
16:20
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]5G NRフロントホール及び大規模IoT端末を収容するネットワークの遅延保証と高効率収容を実現する自律型Time Aware Shaper
柴田直剛NTT)・Zhu Paikun光産業創成大)・西村和人富士通)・吉田悠来NICT)・林 和則阪市大)・廣田正樹富士通)・原田臨太朗本田一暁金子 慎寺田 純NTT)・北山研一光産業創成大CS2021-45
筆者らはこれまでに、beyond 5G向けのx-haulプラットフォームを構築し、10 Gbpsインタフェースのみで、C... [more] CS2021-45
pp.23-26
IN, NS, CS, NV
(併催)
2021-09-10
15:40
ONLINE オンライン開催 [招待講演]第6世代モバイルシステムの実現を支える光アクセス技術
原田臨太朗柴田直剛金子 慎今井健之可児淳一吉田智暁NTTCS2021-51
 [more] CS2021-51
pp.47-58
HCS 2021-03-15
12:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]新型コロナウィルスを機に始まったオンライン教育 ~ 教えあい学びあうリモートキャンパス ~
永田 聡柴田直樹リモキャン
 [more]
LQE, OCS, OPE
(共催)
2021-02-18
17:45
ONLINE オンライン開催 [特別招待講演]自律型Time Aware Shaperを用いたレイヤ2ネットワークによる5G NRフロントホール及び1,000台IoT端末の収容
柴田直剛NTT)・Zhu Paikun光産業創成大)・西村和人富士通)・吉田悠来NICT)・林 和則阪市大)・廣田正樹富士通)・原田臨太朗本田一暁金子 慎寺田 純NTT)・北山研一光産業創成大OCS2020-42 OPE2020-74 LQE2020-80
本報告は、ECOC2020ポストデッドライン論文Th3B.3のレビュー講演である。低遅延時空間圧縮、自律型Time Aw... [more] OCS2020-42 OPE2020-74 LQE2020-80
pp.10-13
CS 2020-07-16
15:40
北海道 りぷら(利尻富士町)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
6G無線アクセスネットワークの実現に向けた光通信方式の一検討
原田臨太朗氏川裕隆柴田直剛金子 慎寺田 純NTTCS2020-17
2030年頃をターゲットとする第6世代モバイルシステム(6G)の実現に向け,将来無線ネットワークの研究が進んでいる.本稿... [more] CS2020-17
pp.13-16
CS 2020-07-16
16:00
北海道 りぷら(利尻富士町)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
TAS制御を用いたマルチサービス収容レイヤ2ネットワークにおける低優先トラヒックの動的経路選択
柴田直剛金子 慎原田臨太朗本田一暁寺田 純NTTCS2020-18
 [more] CS2020-18
pp.17-22
ISEC 2020-05-20
13:50
ONLINE オンライン開催 [招待講演]Tweakable TWINE: Building a Tweakable Block Cipher on Generalized Feistel Structure (from IWSEC 2019)
阪本光星兵庫県立大)・峯松一彦NEC)・柴田 直茂 真紀久保博靖NECソリューションイノベータ)・船引悠生神戸大)・Andrey BogdanovDTU)・森岡澄夫インターステラテクノロジズ)・五十部孝典兵庫県立大/NICTISEC2020-7
 [more] ISEC2020-7
p.29
NS, IN, CS, NV
(併催)
2019-09-05
11:15
宮城 東北大学 電気通信研究所 [依頼講演]5G/IoT時代のマルチサービス収容レイヤ2ネットワークのトラヒック制御技術
柴田直剛本田一暁金子 慎寺田 純NTTCS2019-48
5G/IoT(Internet of Things)時代のモバイルフロントホールトラヒック及びIoTトラヒックを効率的に... [more] CS2019-48
pp.5-10
IN, NS, CS, NV
(併催)
2018-09-06
16:30
宮城 東北大学 電気通信研究所 [依頼講演]5G/IoT時代のマルチサービス収容レイヤ2ネットワーク制御技術
鵜澤寛之久保尊宏中山 悠久野大介柴田直剛深田陽一寺田 純NTTNS2018-94 IN2018-28 CS2018-47
5G/IoT (Internet of Things) 時代の無線アクセスシステムの経済的構築のために,モバイルネットワ... [more] NS2018-94 IN2018-28 CS2018-47
pp.35-40
CS 2015-07-03
11:15
沖縄 イーフ情報プラザ(久米島) Ethernet-based TDM-PONによるモバイルフロントホールの収容
柴田直剛田代隆義・○桑野 茂寺田 純大高明浩NTTCS2015-27
第5世代移動通信(5G)では、複数基地局間での高度な連携を目的として、一ヵ所に集約された基地局のベースバンド信号処理部(... [more] CS2015-27
pp.97-102
CS, OCS
(併催)
2014-01-22
15:30
東京 八丈島 大賀郷公民館 モバイルフロントホールへのTDM-PON適用に向けた無線帯域割当情報を用いた圧縮技術
柴田直剛桑野 茂寺田 純吉本直人NTTCS2013-93
本稿では、モバイルフロントホールへのTDM-PON適用に向けたデータ圧縮技術を提案する。複数の張り出しアンテナを一ヵ所に... [more] CS2013-93
pp.51-56
ICD 2012-12-17
15:55
東京 東工大蔵前会館 ロイアルブルーホール [ポスター講演]対数極座標変換を用いたハードウェアフレンドリーな物体認識アルゴリズム
和田 真柴田 直東大ICD2012-96
物体認識にはSIFT に代表される局所特徴点を用いたアルゴリズムが広く用いられているが、これらのア
ルゴリズムには、以... [more]
ICD2012-96
p.35
ICD 2012-12-18
09:30
東京 東工大蔵前会館 ロイアルブルーホール 階層化隠れマルコフモデルを用いた実時間行動認識のハードウェア実装向けアルゴリズム
福田和巳柴田 直東大ICD2012-113
動画像に撮影された人物の「走る」「跳ぶ」といった行動を自動で認識するシステムは、自動監視などの様々な応用が期待され、広く... [more] ICD2012-113
pp.85-90
ICD, IPSJ-ARC, IPSJ-EMB
(連催)
2010-01-29
14:30
東京 東芝本社 CMOSバンプ回路を用いた電流モード動きフィールド生成回路
プラバート ウィーラワルダナ柴田 直東大ICD2009-113
その高い計算コストのため、従来リアルタイムで生成することが難しいといわれたブロック・マッチング法を用いたオプティカル・フ... [more] ICD2009-113
pp.109-114
PRMU 2009-12-18
14:30
栃木 藤原総合文化会館(日光・鬼怒川) ブロックサイズ可変エッジヒストグラムを用いた物体検出ハードウェアアルゴリズム
三好高史柴田 直東大PRMU2009-151
方向性エッジ情報という画像特徴量を用いた物体検出ハードウェアアルゴリズムの開発をし,そのハードウェア設計ついての検討を行... [more] PRMU2009-151
pp.71-76
PRMU 2009-12-18
15:40
栃木 藤原総合文化会館(日光・鬼怒川) 方向性エッジヒストグラムマッチングVLSIプロセッサを用いた実時間3次元動きフィールド生成システム
申 丞鎬柴田 直東大PRMU2009-153
本稿では、3次元空間における物体の動き場が実時間で生成できる新たなシステムについて提案する。我々の研究室で開発されたブロ... [more] PRMU2009-153
pp.83-88
ICD 2009-12-15
10:00
静岡 静岡大学(浜松) [招待講演]心の情報処理に学ぶ新たなVLSIシステムアーキテクチャ
柴田 直東大ICD2009-95
集積回路技術の進歩によりコンピュータは驚異的な演算能力を獲得したが,人間が日常生活で何気なく行っている情報処理に対しては... [more] ICD2009-95
pp.101-109
SR, RCS, USN, AN
(併催)
2008-10-24
15:15
沖縄 沖縄産業支援センター 協力中継において瞬時チャネル利得に基づく送信制御時の制御用リンクに関する検討
柴田直剛京大)・山本高至王立工科大/京大)・村田英一吉田 進京大RCS2008-126
それぞれ1つの発呼局・中継局・宛先局からなる最も基本的な協力中継方式を想定し,協力中継時に高い周波数利用効率を実現する送... [more] RCS2008-126
pp.141-146
RCS, SIP
(共催)
2008-01-24
10:20
広島 広島市大 フェージング環境下におけるマルチホップ無線ネットワークの面的周波数利用効率に関する検討
柴田直剛山本高至村田英一吉田 進京大SIP2007-131 RCS2007-134
シングルホップ伝送を送信電力を変えずにマルチホップ伝送へ切り替えることで,リンクあたりの伝送距離が短くなり受信信号電力が... [more] SIP2007-131 RCS2007-134
pp.1-6
AN 2007-12-19
09:30
福岡 福岡システムLSI総合開発センター マルチホップOFDMAシステムにおいて交渉ゲームを用いた公平なチャネル割当
柴田直剛山本高至村田英一吉田 進京大AN2007-58
本稿では,シングルセル環境下でのマルチホップOFDMA(orthogonal frequency division mu... [more] AN2007-58
pp.51-56
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