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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS 2021-03-03
13:25
ONLINE オンライン開催 変更コード片の動的切替による自動プログラム修正のビルド時間削減の試み
古藤寛大肥後芳樹柗本真佑楠本真二阪大SS2020-31
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] SS2020-31
pp.19-24
SS 2021-03-03
14:15
ONLINE オンライン開催 多目的遺伝的アルゴリズムを用いた自動プログラム生成手法の提案 ~ プログラミングコンテストを題材として ~
渡辺大登柗本真佑肥後芳樹楠本真二阪大)・倉林利行吉村 優切貫弘之但馬将貴丹野治門NTTSS2020-33
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] SS2020-33
pp.31-36
SS 2021-03-04
10:00
ONLINE オンライン開催 構文種別に着目したDockerfileのコードクローン検出手法
鶴 智秋中川 将柗本真佑肥後芳樹楠本真二阪大SS2020-37
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] SS2020-37
pp.55-60
SS 2021-03-04
13:50
ONLINE オンライン開催 動的テストスメル検出のためのGradleプラグインの試作
谷口真幸柗本真佑楠本真二阪大SS2020-42
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] SS2020-42
pp.84-89
DC, SS
(共催)
2020-10-19
14:30
ONLINE オンライン開催 言語モデルに基づくDockerfileコード補完システムの提案
華山魁生柗本真佑楠本真二阪大SS2020-8 DC2020-25
コスト削減や計算資源の有効活用を目的として,1台の物理サーバ上に複数の仮想サーバ(コンテナ)を構築するコンテナ型仮想化が... [more] SS2020-8 DC2020-25
pp.19-24
DC, SS
(共催)
2020-10-19
14:55
ONLINE オンライン開催 コンテナ仮想化技術におけるSelf-Admitted Technical Debtの調査
東 英明柗本真佑阪大)・亀井靖高九大)・楠本真二阪大SS2020-9 DC2020-26
 [more] SS2020-9 DC2020-26
pp.25-30
SS 2020-03-04
16:30
沖縄 てんぶす那覇
(開催中止,技報発行あり)
Firefoxにおけるマルチバイト文字に起因するバグの調査
市川直人柗本真佑楠本真二阪大SS2019-49
ソフトウェア開発において,ソフトウェアに含まれるバグを理解することは重要である.本稿ではバグの一種として,マルチバイト文... [more] SS2019-49
pp.49-54
SS 2020-03-05
09:30
沖縄 てんぶす那覇
(開催中止,技報発行あり)
構文ハイライトとフォントの違いによる開発者の脳波の比較
東 英明柗本真佑阪大)・上野秀剛奈良高専)・楠本真二阪大SS2019-50
開発者がどのようにプログラムを理解するのかという疑問の解明はソフトウェア工学の重要な課題の一つである.プログラム記述は通... [more] SS2019-50
pp.55-60
SS, MSS
(共催)
2020-01-14
13:00
広島 広島市立大学 サテライトキャンパス 可搬性と拡張性を備えたコード品質可視化プラグインの試作
華山魁生柗本真佑楠本真二阪大MSS2019-41 SS2019-25
著者らは既存研究において,家庭用ゲームで用いられている「実績」と呼ばれるコンセプトをプログラミング教育に導入し,CIツー... [more] MSS2019-41 SS2019-25
pp.1-6
SS, MSS
(共催)
2020-01-14
14:15
広島 広島市立大学 サテライトキャンパス 欠陥限局に適したテストスイートに関する考察
九間哲士肥後芳樹柗本真佑楠本真二阪大MSS2019-44 SS2019-28
ソフトウェア開発においてデバッグに要するコストを削減することを目的として,欠陥限局に関する研究が盛んに行われている.欠陥... [more] MSS2019-44 SS2019-28
pp.19-24
SS, MSS
(共催)
2020-01-15
13:00
広島 広島市立大学 サテライトキャンパス JavaのStream APIに対する並び替えリファクタリングの提案
田中紘都柗本真佑楠本真二阪大MSS2019-54 SS2019-38
JavaのStreamは複数要素に対する処理を実装する記法である.このような複数要素の操作は,プログラム全体の実行時間の... [more] MSS2019-54 SS2019-38
pp.79-84
SS, MSS
(共催)
2020-01-15
13:25
広島 広島市立大学 サテライトキャンパス 自動プログラム進化における進化過程共有のための版管理技術の適用
出田涼子柗本真佑肥後芳樹楠本真二阪大MSS2019-55 SS2019-39
自動的なプログラミングの実現を目的として,探索ベースの自動プログラム進化に関する研究が盛んに行われている.自動プログラム... [more] MSS2019-55 SS2019-39
pp.85-90
SS, MSS
(共催)
2020-01-15
13:50
広島 広島市立大学 サテライトキャンパス ソースコード解析を対象としたコード前処理手法の集約
中島 望柗本真佑楠本真二阪大MSS2019-56 SS2019-40
 [more] MSS2019-56 SS2019-40
pp.91-96
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2019-07-14
10:25
北海道 小樽経済センター 分散処理を用いた自動プログラム修正の高速化
松本淳之介肥後芳樹松尾裕幸有馬 諒柗本真佑楠本真二阪大SS2019-11 KBSE2019-21
GenProg は遺伝的アルゴリズムを利用した自動プログラム修正ツールである.
GenProg はソースコードを 個... [more]
SS2019-11 KBSE2019-21
pp.141-146
SS 2019-03-04
11:15
沖縄 沖縄産業支援センター サマータイム制度によるソフトウェア開発への影響調査
林 純一肥後芳樹柗本真佑楠本真二阪大SS2018-56
一部の国や地域では,夏季を中心に標準時刻を早めるサマータイム制度が実施されている.そのため,ソフトウェアにおいて日時を扱... [more] SS2018-56
pp.25-30
SS 2019-03-04
11:40
沖縄 沖縄産業支援センター GitHubのJavaリポジトリを用いた弱参照の利用実態の調査
キム テヨン肥後芳樹柗本真佑楠本真二阪大SS2018-57
多くのプログラミング言語ではガベージコレクションを利用してメモリ管理を自動化している.しかしメモリ管理の自動化によって予... [more] SS2018-57
pp.31-36
MSS, SS
(共催)
2019-01-16
15:55
沖縄 沖縄県青年会館 JavaScriptフレームワーク比較支援のためのプレイグラウンド型ツールの試作
中島 望柗本真佑楠本真二阪大MSS2018-79 SS2018-50
JavaScriptフレームワークとは,Webのフロントエンド開発を効率化するための枠組みである.
大規模なWebアプ... [more]
MSS2018-79 SS2018-50
pp.139-144
MSS, SS
(共催)
2019-01-16
16:20
沖縄 沖縄県青年会館 プログラミング教育における実績制度を用いたコード品質可視化システムの試作
華山魁生柗本真佑肥後芳樹楠本真二阪大MSS2018-80 SS2018-51
CIツールなどを用いた自動テストに基づき,プログラムの正しさに焦点を置いた教育はしばしば行われている.しかし,自動テスト... [more] MSS2018-80 SS2018-51
pp.145-150
SS 2018-03-07
10:00
沖縄 南大東島 Javaプロジェクトにおける関数型イディオムの実態調査
田中紘都柗本真佑楠本真二阪大SS2017-71
プログラミング言語は新しいパラダイムの登場や,それに伴う新しいイディオムの導入といった進化を経てきている.オブジェクト指... [more] SS2017-71
pp.39-44
LOIS, ICM
(共催)
2018-01-19
11:15
熊本 崇城大学 池田キャンパス モバイル端末におけるWeb広告の配置方法に対する一検討
中島弘貴柗本真佑楠本真二阪大ICM2017-46 LOIS2017-62
Web広告の宣伝効果を考える上で,広告をコンテンツ内のどの位置に,どのように配置するかは重要な問題である.本研究では,現... [more] ICM2017-46 LOIS2017-62
pp.69-74
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