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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-03-04
09:00
ONLINE オンライン開催 特徴量空間のクラス重心を考慮した二値分類モデルによる異常音検知
畔栁伊吹林 知樹武田一哉戸田智基名大EA2020-79 SIP2020-110 SP2020-44
異常音検知システムでは,正常データのみを用いて未知の異常音を検知することが必要となる.
一方で,異常音検知システムの運... [more]
EA2020-79 SIP2020-110 SP2020-44
pp.114-121
SP 2019-08-28
14:40
京都 京都大学 [ポスター講演]模擬難聴処理を活用した音声波形加工に基づく明瞭度改善
彦坂 秀小林和弘林 知樹関 翔悟武田一哉名大)・坂野秀樹名城大)・戸田智基名大SP2019-13
医学的な治療が困難である感音性難聴は,補聴器による聴覚機能の補助を行うのが一般的である.補聴器では,入力信号に対して周波... [more] SP2019-13
pp.25-29
SP 2019-08-28
14:40
京都 京都大学 [ポスター講演]End-to-End型テキスト音声合成におけるWaveNetボコーダの学習についての調査
安原和輝林 知樹戸田智基名大SP2019-14
本稿では,End-to-Endテキスト音声合成(E2E-TTS)におけるWaveNetボコーダの学習についての調査を行う... [more] SP2019-14
pp.31-36
SP 2018-08-27
15:55
京都 京都大学 End-to-Endアプローチに基づく音イベントの記号化
宮﨑晃一林 知樹戸田智基武田一哉名大SP2018-30
本稿では,様々な音イベントの共有可能な記号表現の獲得を目指し,記号化手法としてEnd-to-End アプローチに基づく音... [more] SP2018-30
pp.37-42
SP, ASJ-H
(共催)
2018-01-21
14:45
東京 東京大学 複数話者WaveNetボコーダに関する調査
林 知樹小林和弘玉森 聡武田一哉戸田智基名大SP2017-81
本稿では,複数話者WaveNetボコーダに関する調査を行う.我々の先行研究において,単一の話者の発話を用いて学習された話... [more] SP2017-81
pp.81-86
SP, ASJ-H
(共催)
2018-01-21
15:10
東京 東京大学 WaveNetボコーダを用いた統計的音声変換法
小林和弘林 知樹玉森 聡戸田智基名大SP2017-82
 [more] SP2017-82
pp.87-92
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2017-12-21
12:50
東京 早稲田大学グリーン・コンピューティング・システム研究開発センター [ポスター講演]DNN適応に基づく非可聴つぶやき認識用話者・環境依存音響モデルの構築
野田聖太林 知樹戸田智基武田一哉名大SP2017-56
本研究では,サイレント音声インタフェースの実現に向けて,実環境下における非可聴つぶやき(Non-Audible Murm... [more] SP2017-56
pp.7-10
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-20
13:40
北海道 北海道大学 イベント継続長を明示的に制御したBLSTM-HSMMハイブリッドモデルによる多重音響イベント検出
林 知樹名大)・渡部晋治MERL)・戸田智基名大)・堀 貴明JonathanLe RouxMERL)・武田一哉名大EA2017-2
本稿では,音響イベントの継続長を明示的に制御したBLSTM-HSMMハイブリッドモデルによる新たな多重音響イベント検出手... [more] EA2017-2
pp.9-14
SP, SIP, EA
(共催)
2017-03-01
09:20
沖縄 沖縄産業支援センター 音声生成過程を考慮したWaveNetに基づく音声波形合成法
玉森 聡林 知樹戸田智基武田一哉名大EA2016-82 SIP2016-137 SP2016-77
本研究では,最近新たに提案されたニューラルネットワークであるWaveNetを援用し,既存のボコーダの音響特徴量をWave... [more] EA2016-82 SIP2016-137 SP2016-77
pp.1-6
SP 2016-08-24
13:00
京都 京都大学学術情報メディアセンター Deep Neural Networkに基づく日常生活行動認識における適応手法
林 知樹名大)・北岡教英徳島大)・戸田智基武田一哉名大SP2016-27
我々は高齢者が活き活きと自活していけるような生活支援のための見守りシステムの構築を目指しており, そのために必要な技術が... [more] SP2016-27
pp.1-6
SP 2016-08-24
13:25
京都 京都大学学術情報メディアセンター Recurrent Neural Networkに基づく日常生活行動認識
玉森 聡林 知樹戸田智基武田一哉名大SP2016-28
我々は高齢者のための生活行動見守りシステムの構築を目指しており,そのための中心技術が生活行動認識である.先行研究では,実... [more] SP2016-28
pp.7-12
MI 2016-01-19
13:20
沖縄 那覇市ぶんかテンブス館 [ポスター講演]フラクタル解析を用いた逐次近似再構成法の評価
谷 和紀子川光秀昭藤本隆平前林知樹末廣瑛里奈的場里香関谷俊範香川清澄根宜典行高橋 哲神戸大医学部附属病院)・伊藤俊英シーメンス・ヘルスケアMI2015-81
CTにおける画像再構成法の一つである逐次近似再構成法(IR)は空間分解能を犠牲にすることなく画像ノイズの低減が可能だが、... [more] MI2015-81
pp.45-49
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