お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 42件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS 2021-03-04
10:25
ONLINE オンライン開催 複数観点を考慮したクローンリファクタリング支援
大谷悠太郎林 晋平東工大SS2020-38
コードクローンリファクタリングの既存手法では,リファクタリングの事前条件を緩和するためラムダ式を取り入れ抽出範囲を最大化... [more] SS2020-38
pp.61-66
SS 2021-03-04
10:50
ONLINE オンライン開催 不適切なゴール詳細化検出のためのゴール記述類似度算出法の比較
飯島 慧林 晋平佐伯元司東工大SS2020-39
ソフトウェア開発における要求分析工程の支援の手段としてゴール指向要求分析法が存在する.ゴールグラフ中の不適切な詳細化の自... [more] SS2020-39
pp.67-72
SS 2021-03-04
15:00
ONLINE オンライン開催 変更履歴とゴール間依存関係を用いたゴールへの不適切な変更操作の回避支援
山崎友路林 晋平佐伯元司東工大SS2020-44
要求獲得手法の1つであるゴール指向要求分析法では,要求管理をゴールグラフで行うため,要求分析者は要求変更が発生した場合ゴ... [more] SS2020-44
pp.96-101
MSS, SS
(共催)
2021-01-26
15:55
ONLINE オンライン開催 多言語データセットを用いた言語横断バグ限局の性能評価
三井亮称佐伯元司林 晋平東工大MSS2020-34 SS2020-19
デバッグ作業中に修正すべきソースコードを特定する作業をバグ限局という.情報検索に基づく既存のバグ限局手法の多くは,入力と... [more] MSS2020-34 SS2020-19
pp.31-36
MSS, SS
(共催)
2021-01-26
16:20
ONLINE オンライン開催 マイルストーンコンテキストの捜索のためのタスク記述群活用法の分析
渡辺俊介佐伯元司林 晋平東工大MSS2020-35 SS2020-20
設定した開発マイルストーンの実現に必要なモジュールを特定するマイルストーンコンテキスト捜索が自動化できれば,開発の生産性... [more] MSS2020-35 SS2020-20
pp.37-42
SS, IPSJ-SE
(連催)
2020-07-02
11:20
ONLINE オンライン開催 多様なプログラミング言語に適用可能なソースコード変更パターン抽出手法
安藤直樹佐伯元司林 晋平東工大SS2020-2
開発者は同一の目的に対してどのようなソースコード記述方法を選択しているのかがソースコード解析ツールを用いて調査されてきた... [more] SS2020-2
pp.7-12
DC, SS
(共催)
2019-10-24
13:00
熊本 熊本大学 Bug Localizationに対して不吉な臭いを使用する有用性の解明
高橋 碧セーリム ナッタウット林 晋平佐伯元司東工大SS2019-13 DC2019-41
大規模なソフトウェア開発において,特定のバグを解決するために修正すべきモジュールを探し出す Bug Localizat... [more] SS2019-13 DC2019-41
pp.1-6
DC, SS
(共催)
2019-10-24
13:50
熊本 熊本大学 Change Untangling結果の対話的最適化支援環境の試作
山下 慧林 晋平佐伯元司東工大SS2019-15 DC2019-43
保守性や履歴分析の信頼性向上のため,リポジトリ中の改版履歴を1コミット1タスクに対応するよう構造化し直すこと,いわゆるC... [more] SS2019-15 DC2019-43
pp.13-18
SS 2019-03-04
15:20
沖縄 沖縄産業支援センター リファクタリング実証的研究のためのデータセット作成環境
倉本 涼林 晋平佐伯元司東工大SS2018-63
リファクタリングに関する様々な実証的研究が行われている.実証的研究を行うためには,リファクタリングの実例を収集する必要が... [more] SS2018-63
pp.67-72
SS 2019-03-04
15:45
沖縄 沖縄産業支援センター ブランチを考慮したプロアクティブなソフトウェアメトリクス値の推定
伊勢本圭亮佐伯元司林 晋平東工大SS2018-64
不吉な臭いの検出をはじめとして、ソフトウェアメトリクスは保守性の定量化に広く利用されている。メトリクス値の計測ツールの多... [more] SS2018-64
pp.73-78
MSS, SS
(共催)
2019-01-15
14:30
沖縄 沖縄県青年会館 依存関係を考慮した部分コミット履歴の再構成支援
舟木亮介林 晋平佐伯元司東工大MSS2018-61 SS2018-32
コミット履歴の一部を取り出して再構成する上で,再構成に必要な最小限の部分履歴を特定することは,開発者の大きな負担になる.... [more] MSS2018-61 SS2018-32
pp.37-42
SS 2018-03-07
11:30
沖縄 南大東島 実行トレースの共通性分析に基づく機能開始点の特定
中野真明貴野田訓広小林隆志林 晋平東工大SS2017-73
形式概念分析を利用した動的機能捜索手法には,入力である「シナリオと利用された機能とのマッピング」の作成が容易ではないとい... [more] SS2017-73
pp.51-56
SS, MSS
(共催)
2018-01-18
09:50
広島 広島市立大学サテライトキャンパス 名前変更リファクタリングが行われた識別子間の関係性に関する実証的調査
梅川尚孝林 晋平佐伯元司東工大MSS2017-47 SS2017-34
識別子の名前変更は多く行われるリファクタリングであり,複数の識別子をツールで一括して正しく変更することは,開発者の負担軽... [more] MSS2017-47 SS2017-34
pp.1-6
SS 2017-03-09
14:35
沖縄 てんぶす那覇 イシュー上の議論構造の可視化とその理解支援ツール
大内裕晃林 晋平東工大)・善明晃由サイバーエージェント)・佐伯元司東工大SS2016-68
ソフトウェアの開発ではイシュー管理システム(ITS)が広く利用されている.ITS上のイシュー内部のコメントによって構成さ... [more] SS2016-68
pp.49-54
SS 2017-03-09
15:40
沖縄 てんぶす那覇 前処理命令による可変点を考慮した共変更ルール抽出
森 達也小林隆志林 晋平東工大)・渥美紀寿京大SS2016-70
プログラムを変更すると複数の依存箇所に変更が伝播するが,大規模なソフトウェア開発では開発者が必要な変更箇所を全て特定する... [more] SS2016-70
pp.61-66
SS 2017-03-10
13:55
沖縄 てんぶす那覇 ゴール指向要求分析法における不適切なゴール詳細化の検出
淺野圭亮林 晋平佐伯元司東工大SS2016-81
要求獲得を支援する手法としてゴール指向要求分析法がある.ゴール指向要求分析法ではゴールグラフを利用し,システムにより達成... [more] SS2016-81
pp.127-132
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2016-07-15
11:10
北海道 北海道立道民活動センター 動的機能捜索における関連度と探索戦略
中野真明貴林 晋平小林隆志東工大SS2016-17 KBSE2016-23
形式概念分析を利用した動的機能捜索では,機能を実現する実装箇所は概念束内の複数の概念内に分散して現れる.このため捜索時に... [more] SS2016-17 KBSE2016-23
pp.169-174
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2015-07-22
15:40
北海道 札幌市教育文化会館 プレファクタリングのための不吉な臭いの検出結果の優先順位付け
セーリム ナッタウット林 晋平佐伯元司東工大SS2015-16 KBSE2015-9
プレファクタリングの適用箇所を特定するため,ソースコード中の不吉な臭いの検出器が提案されている.しかし,既存の不吉な臭い... [more] SS2015-16 KBSE2015-9
pp.33-38
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2015-07-22
16:40
北海道 札幌市教育文化会館 分散型版管理リポジトリでの作業履歴記録ツールの試作
松田淳平林 晋平佐伯元司東工大SS2015-18 KBSE2015-11
複雑化する分散型版管理システムに対する操作を支援する上で,開発者による版管理システム操作に対する解析が十分に進んでいない... [more] SS2015-18 KBSE2015-11
pp.45-50
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2015-07-24
10:00
北海道 札幌市教育文化会館 融合ゴール指向要求分析法におけるメトリクスを用いたAs-Isモデルの問題点発見手法
伊藤翔一朗林 晋平佐伯元司東工大SS2015-31 KBSE2015-24
ゴール指向要求分析法は要求の構造理解や分解に有用であるが,システム実行時の振る舞いに関する要求を把握しづらい.プロブレム... [more] SS2015-31 KBSE2015-24
pp.155-160
 42件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会