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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RECONF 2019-05-09
15:45
東京 東工大蔵前会館 関数型言語Elixirを設計言語とするハードウェア設計環境の構想
高瀬英希京大/JSTさきがけ)・松井健太郎京大)・上野嘉大デライトシステムズ)・森 正和カラビナテクノロジー)・山崎 進北九州市大RECONF2019-7
2012年に登場した関数型言語であるElixirは,言語仕様や概念がシンプルであるが応用が効くように設計され... [more] RECONF2019-7
pp.35-40
EA 2018-10-11
14:55
福島 いわき産業創造館(いわき市) ラインアレイスピーカを用いた22.2マルチチャネル音響のトランスオーラル再生システムの開発
松井健太郎伊藤敦郎NHK)・服部永雄末永健明岩内謙一シャープEA2018-55
 [more] EA2018-55
pp.7-12
SIP, EA, SP
(共催)
MI
(併催) [詳細]
2018-03-19
13:00
沖縄 石垣島 ホテルミヤヒラ [ポスター講演]出力追従制御を応用したトランスオーラル再生制御器の緩和処理に関する一検討
松井健太郎伊藤敦郎NHK)・森 翔平井上正樹足立修一慶大EA2017-120 SIP2017-129 SP2017-103
出力追従制御を応用した,チャンネルベース音響のトランスオーラル再生法を検討している.本稿では,出力追従性能を犠牲にして制... [more] EA2017-120 SIP2017-129 SP2017-103
pp.111-116
EA, ASJ-H
(共催)
2015-08-03
14:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 頭部伝達関数の共通極・零モデリング法の一検討
松井健太郎NHK/慶大)・金井関利菅谷真帆足立修一慶大EA2015-12
多方向の頭部伝達関数を,予測誤差法を用いて、共通極・零点型のモデルとして推定する方法を提案する.提案法は,頭部伝達関数を... [more] EA2015-12
pp.13-16
SIP, EA, SP
(共催)
2015-03-03
13:15
沖縄 ホテルミヤヒラ(石垣島) トランスオーラル再生のための対角化法による逆システムの構成
菅谷真帆慶大)・松井健太郎慶大/NHK)・中山靖茂NHK)・足立修一慶大EA2014-123 SIP2014-164 SP2014-186
本稿では,音場再生技術の一つであるトランスオーラル再生に注目し,必要となる制御器の新たな構成法を提案する.トランスオーラ... [more] EA2014-123 SIP2014-164 SP2014-186
pp.285-290
SIP, EA, SP
(共催)
2015-03-03
13:40
沖縄 ホテルミヤヒラ(石垣島) 多方向頭部伝達関数のARXモデリング
金井関利慶大)・松井健太郎NHK/慶大)・中山靖茂NHK)・足立修一慶大EA2014-124 SIP2014-165 SP2014-187
本稿では,多方向の頭部伝達関数(HRTF)を多入力1出力系とみなし,多入力1出力のARXモデルによって同時推定する方法を... [more] EA2014-124 SIP2014-165 SP2014-187
pp.291-294
EA 2014-08-19
15:20
宮城 東北学院大学 多賀城キャンパス 低次HRTFモデルを用いたトランスオーラル再生
松井健太郎NHK/慶大)・中山靖茂NHK)・菅谷真帆足立修一慶大EA2014-16
本稿では,頭部伝達関数の低次モデルを用いたトランスオーラル再生法を提案する.頭部伝達関数の低次モデルは,二つのステップか... [more] EA2014-16
pp.25-30
EA 2014-03-28
16:25
東京 NHK放送技術研究所 マルチチャンネル音響収音マイクロホンの指向性に関する検討
小野一穂NHKエンジニアリングシステム)・松井健太郎西口敏行NHKEA2013-125
スーパーハイビジョンの22.2マルチチャンネル音響を簡易に収音することを目的に,原音場内の1点に指向性マイクロホン素子を... [more] EA2013-125
pp.31-36
EA 2013-08-09
15:50
宮城 東北大学 正則化最小二乗法を用いた頭部伝達関数の多方向同時推定
金井関利足立修一慶大)・松井健太郎安藤彰男NHKEA2013-61
筆者らは先行研究として,予測誤差法を用いて複数方向の頭部伝達関数を同時に推定する手法を提案した。
しかし,SN比の問題... [more]
EA2013-61
pp.45-50
EA 2012-08-02
14:10
宮城 東北学院大学 予測誤差法を用いた頭部伝達関数の多方向同時推定精度の検証
石川健太郎慶大)・丸田一郎京大)・足立修一慶大)・松井健太郎安藤彰男NHKEA2012-63
頭部伝達関数の測定は一方向ずつ行うことが一般的であり,長い測定時間を要することが課題となっていた。そこで筆者らは,先行研... [more] EA2012-63
pp.55-60
EA 2011-08-10
10:00
宮城 東北大学電気通信研究所 予測誤差法による頭部伝達関数の多方向同時推定
徳住ゆりか竹中裕司足立修一慶大)・松井健太郎安藤彰男NHKEA2011-59
頭部伝達関数を測定するには,多方向について一方向ずつ測定用の音響信号を出力する必要があり,測定に長い時間を要していた.そ... [more] EA2011-59
pp.55-60
EA 2008-08-04
16:00
宮城 東北大学 主成分分析による個人性頭部伝達関数の推定
松井健太郎安藤彰男NHKEA2008-53
頭部伝達関数(HRTF: Head-Related Transfer Function)と音源信号との畳み込みにより立体... [more] EA2008-53
pp.47-52
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