お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年7月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 24件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ET 2017-11-11
14:30
東京 上智大学 力学問題における速度・重量の観測器を導入した誤りの可視化による学習支援システムの開発
植野 和東本崇仁東京工芸大)・堀口知也神戸大)・平嶋 宗広島大ET2017-60
初等力学の学習において,学習者の誤答に対応するおかしなふるまいを生成し,学習者自身による誤りの気づきを誘発する学習支援シ... [more] ET2017-60
pp.41-46
ET 2017-11-11
14:50
東京 上智大学 プログラミングにおける段階的な課題系列の検討
古池謙人東本崇仁東京工芸大)・堀口知也神戸大)・平嶋 宗広島大ET2017-61
一般に,プログラミング学習において学習者に提示する課題の順番や粒度は教授者に任されている.しかし,課題が段階的に提示され... [more] ET2017-61
pp.47-52
ET 2017-03-10
09:40
愛媛 新居浜工業高等専門学校 プログラム意味理解学習におけるソースコード構造化の枠組みに基づく補助問題出題機能の設計・開発
渡辺圭祐東京理科大)・東本崇仁東京工芸大)・藤森 進赤倉貴子東京理科大ET2016-108
プログラミング学習において,プログラムを作るだけでなく,“読む行為”もプログラミング学習に良いとされている.著者はプログ... [more] ET2016-108
pp.85-88
ET 2015-11-20
10:50
千葉 木更津高専 観点に基づく階層構造構築のための学習支援システムの開発
新井達也東京理科大)・東本崇仁東京工芸大)・藤森 進赤倉貴子東京理科大ET2015-59
人が知識を活用するには,その知識が他の知識とどのような関係性をもっているかを知識構造として関連づけて整理することが重要で... [more] ET2015-59
pp.5-8
ET 2015-05-23
10:40
千葉 千葉工大 プログラムリーディング課題のための学習支援システムの開発および評価
東本崇仁東京工芸大)・浅井華奈田村友里奈赤倉貴子東京理科大ET2015-2
 [more] ET2015-2
pp.7-10
ET 2015-05-23
14:15
千葉 千葉工大 知的財産法学習のための問題解決過程モデルの提案とそれに基づくシステム試作
赤倉貴子江下貫志東京理科大)・東本崇仁東京工芸大ET2015-5
平嶋らは,物理学における問題解決過程のうち,解を含む構造を生成する過程を解導出過程と呼び,それを解法構造と制約構造で定義... [more] ET2015-5
pp.21-26
ET 2015-05-23
16:35
千葉 千葉工大 段階的抽象化を用いたプログラムを読む学習の支援システムの開発とその評価
渡辺圭祐東京理科大)・東本崇仁東京工芸大)・赤倉貴子東京理科大ET2015-10
プログラミング学習において,プログラムを作る学習だけでなく,プログラムを読む学習も重要であると著者らは考えている.一方,... [more] ET2015-10
pp.49-54
ET 2015-01-31
09:35
東京 目白大学 観点に基づく階層構造の構築を目的とした属性の選択のための学習支援システムの開発
新井達也東本崇仁赤倉貴子東京理科大ET2014-72
人が知識を活用するには,その情報が他の情報とどのような関係性をもっているかを知識構造として関連づけて整理することが重要で... [more] ET2014-72
pp.1-4
ET 2014-11-01
13:05
鹿児島 鹿児島大学 GPS情報を伴う利用者履歴を用いた日常的なエコ学習のためのモバイル型支援システム
東本崇仁赤倉貴子東京理科大ET2014-52
環境問題への対策として日常で行えるエコ活動を学ぶエコ学習があげられる.エコ学習は実際に自らが行いながら学習することが有益... [more] ET2014-52
pp.1-6
ET 2014-10-18
10:50
石川 金沢大学(角間キャンパス) 観点に基づく階層構造の構築における適切な分類を促す学習支援方法の検討
新井達也東本崇仁赤倉貴子東京理科大ET2014-40
人が知識を活用するには,その情報が他の情報とどのような関係性をもっているかを知識構造として関連づけて整理することが重要で... [more] ET2014-40
pp.17-22
ET 2014-10-18
11:15
石川 金沢大学(角間キャンパス) 工学部学生の学習意欲推移モデル
赤倉貴子東本崇仁東京理科大ET2014-41
工学部学生の学習意欲に関わる要因について分析した.その結果,学習意欲は,実際にテストで得た点数よりも「できた感」「わかっ... [more] ET2014-41
pp.23-26
ET 2014-07-05
15:00
秋田 秋田大学 プログラムを読むことによる学習の提案とその支援システムの設計
東本崇仁赤倉貴子東京理科大ET2014-26
プログラミング言語の学習においては,要求(問題文等)を実現するアルゴリズムの理解と,アルゴリズムをコードに変換するための... [more] ET2014-26
pp.23-26
ET 2014-07-05
15:25
秋田 秋田大学 工学部の知的財産法教育における学習意欲の推移
赤倉貴子東本崇仁東京理科大ET2014-27
工学部における知的財産法教育は,その重要性が言われながらもカリキュラム上の制約から, 単位数は少ない.そのため講義外でも... [more] ET2014-27
pp.27-32
ET 2014-03-08
17:05
高知 高知工業高等専門学校 知的財産法学習のためのARCSモデルに基づく教材設計・開発
東本崇仁松村 駿中野亮太赤倉貴子東京理科大ET2013-120
知的財産に関する知識の習得の重要性は周知であるが,必修科目に設定している大学は多くはない.効果的に学習を行うためには,講... [more] ET2013-120
pp.165-170
ET 2014-03-08
17:30
高知 高知工業高等専門学校 毎時限授業評価に基づく教授行動の推定モデルの改善に向けた分析的検討
米谷雄介東本崇仁赤倉貴子東京理科大ET2013-121
多くの大学が学生による授業評価を実施している.しかし授業評価は学生による主観的評価にすぎず,具体的な改善点がわからないと... [more] ET2013-121
pp.171-176
ET 2013-09-28
15:20
広島 広島大学(東広島キャンパス) アルゴリズムの学習におけるノートリビルディングシステムの実践
東本崇仁東京理科大)・平嶋 宗広島大ET2013-45
著者らはこれまでプレゼンテーションソフトウェアを用いた講義(以下プレゼンテーション型講義と呼ぶ)において,学習者が明示的... [more] ET2013-45
pp.93-98
ET 2013-07-27
13:05
熊本 熊本大学 e-Testの個人認証のための手書き漢字における個人性の抽出
吉村 優東京理科大)・古田壮宏奈良教大)・東本崇仁赤倉貴子東京理科大ET2013-19
e-Testでは,試験途中になりすましやカンニングなどの不正行為が容易に行える.試験途中のなりすましを防止する方法として... [more] ET2013-19
pp.1-6
ET 2013-03-29
15:40
愛媛 愛媛大学(城北地区) 総括評価を利用した教員の講義改善を支援するための講義映像フィードバックシステム
米谷雄介東本崇仁東京理科大)・古田壮宏奈良教大)・赤倉貴子東京理科大ET2012-113
我々は大学教員が講義の改善点を把握するための支援システムを提案する.講義映像とともに教員の教授行動のデータが提示されるこ... [more] ET2012-113
pp.179-184
ET 2013-01-12
13:40
東京 東京農工大学(小金井地区) Time to Play to Know (T2P2K) : First Report on a Digital Classroom Project in Grades 4 through 6 of Elementary Schools
Marat ZhanikeevTakahito TomotoHitoshi WatanabeTokyo Univ. of ScienceET2012-75
This paper reports on the first stage of a project on digita... [more] ET2012-75
pp.37-42
ET 2012-06-23
16:10
愛知 名古屋大学 文字形状および筆記時の行動的特徴を利用した受験者認証法の検討
金森春樹東京理科大)・古田壮宏奈良教大)・東本崇仁赤倉貴子東京理科大ET2012-18
e-Testでは,「なりすまし」「カンニング」が容易であるため,それらを防止する方法が必要である.試験途中の「なりすまし... [more] ET2012-18
pp.29-34
 24件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会