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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IMQ, HIP
(共催)
2018-07-20
14:30
北海道 札幌市立大学 サテライトキャンパス 淡色カラーフィルタ配列に適した撮像画像信号処理
笠原 豪杉山賢二成蹊大
カラー画像撮像は、色フィルタ配列(CFA)を用いた単板方式が主流で、CFAはBayer型が一般的である。そこではBaye... [more] IMQ2018-7 HIP2018-34
pp.11-14
IMQ, HIP
(共催)
2018-07-20
14:55
北海道 札幌市立大学 サテライトキャンパス 淡色化フレームシーケンシャル映像処理のための動き推定の改良
本間詳和杉山賢二成蹊大
各フレームをR,G,Bの中の1色のみとしとしたフレームシーケンシャル方式がある。この映像は、空間的処理が無いので、高彩度... [more] IMQ2018-8 HIP2018-35
pp.15-18
IMQ 2018-05-25
13:40
千葉 千葉工業大学 津田沼キャンパス 淡色カラーフィルタ配列とその撮像信号処理の基礎検討
杉山賢二笠原 豪中沢衣里粟野直之成蹊大
カラー画像撮像は、色フィルタ配列(CFA)を用いた単板方式が主流で、CFAはBayer型が一般的である。単板方式は、3板... [more] IMQ2018-2
pp.9-14
ITS, IE
(共催)
ITE-MMS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2018-02-15
16:15
北海道 北海道大学 [招待講演]補色系淡色化フレームシーケンシャル映像方式とそのRGBへの変換
杉山賢二本間詳和粟野直之成蹊大
現在、映像システムでは輝度色差4:2:0が広く使われている。これに対し、各フレームをR,G,Bの中の1色のみとしたシーケ... [more]
IMQ 2017-12-15
14:45
静岡 静岡大学浜松キャンパス 輝度解像度を考慮したカラーフィルタ配列とデモザイキングの基礎検討
杉山賢二笠原 剛粟野直之成蹊大
 [more] IMQ2017-23
pp.19-24
IMQ, HIP
(共催)
2017-07-21
13:30
北海道 札幌市立大学サテライトキャンパス 補色系淡色化フレームシーケンシャルからRGB映像への変換処理
本間詳和粟野直之杉山賢二成蹊大
各フレームをR,G,Bの中の1色のみとしとしたシーケンシャルカラー方式がある。これは高彩度部分でも輝度の解像度低下が起こ... [more] IMQ2017-5 HIP2017-47
pp.1-4
IMQ 2017-05-19
14:30
東京 成蹊大学 [チュートリアル講演]映像フォーマットの進化とそれらの画質変化
杉山賢二成蹊大
 [more] IMQ2017-3
pp.15-20
IMQ 2017-05-19
15:05
東京 成蹊大学 補色系淡色化フレームシーケンシャル映像方式とその性能
杉山賢二本間詳和粟野直之成蹊大
高彩度部分で輝度の解像度低下が起こらない映像フォーマットとして、各フレームをR,G,Bの中の1色のみとしとしたシーケンシ... [more] IMQ2017-4
pp.21-26
IMQ 2016-12-16
14:45
東京 東京工科大学 八王子キャンパス 淡色化フレームシーケンシャル映像とその性能
杉山賢二本間詳和粟野直之成蹊大
 [more] IMQ2016-19
pp.19-24
IMQ 2016-05-27
14:05
千葉 千葉大学 高臨場表示システムのための斜め視と鮮鋭度に関する主観評価実験
杉山賢二大池 歩丸山由比粟野直之成蹊大
超高精細画像(4K/8K) 映像システムを用いると単一ディスプレイで高臨場表示が可能になる。そこでは、伝送での負担を軽減... [more] IMQ2016-2
pp.7-12
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2015-03-04
09:45
東京 成蹊大学 6号館6階 スケーリング画像の鮮鋭化処理とその主観画質評価
杉山賢二粟野直之佐々木亮太成蹊大
 [more] IMQ2014-48 IE2014-109 MVE2014-96
pp.103-106
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2015-03-04
14:50
東京 成蹊大学 6号館6階 HDR画像の簡易主観評価のためのトーン変換と簡易客観評価方法
高野博文猪股光美粟野直之・○杉山賢二成蹊大
 [more] IMQ2014-65 IE2014-126 MVE2014-113
pp.183-186
IMQ 2014-12-20
15:45
愛知 名古屋大学 大幸キャンパス 画像符号化における量子化パラメータと視距離との間の主観画質の関係
大池 歩粟野直之杉山賢二成蹊大
4Kなど超高精細画像では、画面高の1倍程度の超短視距離でも十分な解像度となり、高い臨場感が得られる。しかし、そのような超... [more] IMQ2014-21
pp.29-32
IMQ 2014-05-16
13:50
東京 東海大学 高輪キャンパス HDR画像の有機ELディスプレイによる主観評価実験
杉山賢二本土雄大鈴木 愛粟野直之成蹊大
HDR(High Dynamic Range)画像の主観画質評価は、評価対象処理がLow DR画像へのトーン変換であれば... [more] IMQ2014-3
pp.13-16
MVE, IE, IMQ, CEA
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2014-03-07
10:00
大分 別府国際コンベンションセンタ シーケンシャルカラー画像のための3色プレーン間適応型動き推定
岡田侑樹粟野直之杉山賢二成蹊大
動画像フォーマットとしてフレーム単位でRGBを切り替えるシーケンシャルカラー方式が提案されている。この方式を実用化するた... [more] IMQ2013-51 IE2013-160 MVE2013-89
pp.129-132
IMQ 2013-05-17
13:30
東京 成蹊大学 超短視距離での主観画質評価とその符号化への応用
杉山賢二相良直哉中村康二古田 渉成蹊大
4k(4096x2160)画素など超高精細画像では、画面高の1倍程度の超短視距離でも十分な解像度となり、高い臨場感が得ら... [more] IMQ2013-1
pp.1-6
IMQ 2013-05-17
13:55
東京 成蹊大学 HDR画像低bit量子化のための階調性能改善
清水健史相良直哉杉山賢二成蹊大
HDR(High Dynamic Range)画像は、1画素16 bit程度で符号化される必要があるが、各画素が8 bi... [more] IMQ2013-2
pp.7-12
MVE, IE, WIT, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2013-03-11
09:20
福岡 福岡工業大学 HDR画像客観評価方法の主観評価実験による検証
本土雄大相良直哉杉山賢二成蹊大
より高画質な画像フォーマットが検討されている中で、High Dynamic Range(HDR)画像が注目されている。し... [more] IMQ2012-38 IE2012-142 MVE2012-99 WIT2012-48
pp.23-28
IMQ 2013-01-25
15:50
兵庫 神戸大学 コアリング劣化の非参照評価におけるエッジ部判定方法の改善
三宅知寛相良直哉杉山賢二成蹊大
映像品質が管理のために参照画像を用いない客観画質評価方法が求められている。これに対し、ブロック歪、モスキーノイズ、時間軸... [more] IMQ2012-33
pp.25-28
IMQ 2012-07-27
16:15
愛知 名古屋大学 ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー 高倍率画像拡大における適応型12方向補間方法
松本智史相良直哉杉山賢二成蹊大
 [more] IMQ2012-13
pp.31-34
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