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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ISEC, SITE, LOIS
(共催)
2019-11-02
13:30
大阪 大阪大学 吹田キャンパス サイバーセキュリティにおける重要インフラ防護政策に関する一考察 ~ 科学技術社会論(STS)からのアプローチ ~
藤井秀之木村 匠NRIセキュアISEC2019-80 SITE2019-74 LOIS2019-39
各国のサイバーセキュリティ政策における重要インフラ防護戦略を比較すると,各国が指定する重要インフラの分野や各分野で対象と... [more] ISEC2019-80 SITE2019-74 LOIS2019-39
pp.115-120
SR 2017-05-26
10:00
東京 東京ビッグサイト(ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2017 会場内) [技術展示]Open Flow によるトラヒック経路切り替えを利用したマルチチャネルアクセス機構における一検討
田久 修木村 匠信州大)・藤井威生電通大)・太田真衣福岡大SR2017-14
 [more] SR2017-14
pp.81-88
HIP 2017-03-09
11:55
大阪 脳情報通信融合研究センター 能動的頭部運動によるvisual awarenessへの影響 ~ continuous flash suppressionによる検討 ~
木村匠吾葭田貴子東工大HIP2016-76
Head Mounted Displayを用いて能動的頭部運動がcontinuous flash suppression... [more] HIP2016-76
pp.11-15
RCS, SR, SRW
(併催)
2017-03-03
14:25
東京 東京工業大学 Open Flowによるトラヒック経路切り替えを利用したマルチチャネルアクセス機構の実装
木村 匠田久 修信州大)・太田真衣福岡大)・藤井威生電通大)・笹森文仁半田志郎信州大SR2016-106
周波数利用率の改善手法として,コグニティブ無線におけるダイナミックスペクトラムアクセスによる周波数共用技術が注目されてい... [more] SR2016-106
pp.67-73
IT, SIP, RCS
(共催)
2017-01-20
10:50
大阪 大阪市立大学(杉本キャンパス) スパースさと滑らかさを調整できる非負値行列因子分解の新しい反復計算法と大域収束性
木村 匠高橋規一岡山大IT2016-93 SIP2016-131 RCS2016-283
非負値行列因子分解(Nonnegative Matrix Factorization:NMF)は与えられた非負値行列を二... [more] IT2016-93 SIP2016-131 RCS2016-283
pp.273-278
SR 2016-10-27
15:00
大阪 大阪大学 中之島センター [技術展示]環境認知型情報収集向け無線センサネットワーク
藤井威生柿沼幸治高橋広己電通大)・木村 匠信州大)・太田真衣福岡大)・田久 修信州大SR2016-60
 [more] SR2016-60
pp.21-24
CQ
(第二種研究会)
2016-10-06
13:20
長野 JA長野県ビル [ポスター講演]クラウドソーシングのための柔軟な再構成を可能とする無線センサネットワークのシステム基盤
木村 匠田久 修笹森文仁半田志郎信州大
オフィスなどにおける生活環境をモニタするセンシング結果と同環境でのWi-Fiや3G/LTEなどの無線利用量との相関関係を... [more]
SR, SRW
(併催)
2016-05-17
14:00
海外 Hotel Lasaretti, Oulu, Finland [ポスター講演]チャネル状況をクラスタ化する方法を用いた二段階センシングに基づく高速ランデブチャネル法
征矢隼人長野県工科短大)・米田 司木村 匠田久 修信州大)・太田真衣福岡大)・藤井威生電通大)・笹森文仁半田志郎信州大SR2016-23 SRW2016-20
コグニティブ無線の実用化に向けて,占有率及び遷移率の高精度かつ高速測定が重要である.本研究ではk-means 法を用いて... [more] SR2016-23 SRW2016-20
pp.81-82(SR), pp.69-70(SRW)
SR 2016-01-22
09:15
長崎 福江文化会館 学習型占有率測定法における空きチャネル発見率を高めるチャネルアクセス割合の検討
木村 匠田久 修信州大)・藤井威生電通大)・太田真衣福岡大)・笹森文仁半田志郎信州大SR2015-78
 [more] SR2015-78
pp.45-49
SR, SRW
(併催)
2015-10-27
09:30
東京 構造計画研究所(本所新館) [技術展示]Highly Efficient Environment Aware Wireless Sensor Network
Shunsuke TakagiTaiki NakayamaTakeo FujiiUEC)・Takumi KimuraOsamu TakyuShinshu Univ.)・Mai OhtaFukuoka Univ.SR2015-57 SRW2015-38
 [more] SR2015-57 SRW2015-38
pp.41-42
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