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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT, EMM
(共催)
2022-05-17
13:50
岐阜 岐阜大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
拡張可能なPolarization-Adjusted Convolutional符号とそのレートレス符号への応用
ヤチョンカ ワムア黒須礼尚旭 瑞歩八木秀樹石橋功至電通大IT2022-3 EMM2022-3
レートレス符号は,送信器が通信路状態情報を未知であっても,全ての情報ビットが正しく復号されるまで,パリティ検査ビットを逐... [more] IT2022-3 EMM2022-3
pp.13-18
IT, ISEC, RCC, WBS
(共催)
2022-03-10
11:35
ONLINE オンライン開催 組織型Polarization-Adjusted Convolutional符号を用いたHybrid-ARQ方式
旭 瑞歩ヤチョンカ ワムア八木秀樹電通大IT2021-87 ISEC2021-52 WBS2021-55 RCC2021-62
Arıkanにより提案されたポーラ符号は,対称通信路における通信路容量を低計算複雑度で達成できることが明らかにされている... [more] IT2021-87 ISEC2021-52 WBS2021-55 RCC2021-62
pp.25-30
IT 2020-07-16
10:55
ONLINE オンライン開催 一般化ハミング重みを用いたポーラ符号の送信ビット選択方法
旭 瑞歩ヤチョンカ ワムア八木秀樹電通大IT2020-11
Arıkan により提案されたポーラ符号は,対称通信路における通信路容量を低計算複雑度で達成できるこ
とが明らかにされ... [more]
IT2020-11
pp.1-6
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