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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA 2013-12-13
16:15
石川 金沢大学サテライトプラザ コンピュータによる鳥の羽ばたきの擬音生成
三宅智昭米村俊一徳永幸生芝浦工大)・杉山 精東京工芸大EA2013-95
テレビや映画における効果音は欠かせないものである.効果音は集音が難しい等の理由から,多くの効果音は擬音として作成した音が... [more] EA2013-95
pp.43-48
PRMU, HIP
(共催)
2012-03-29
16:50
兵庫 神戸大学 Analyzing the "●" Communication System's Effect on Users' Self-Disclosures during Tele-Communication Session
Li Jen ChenJun OhyaWaseda Univ.)・Shunichi YonemuraNTT)・Yukio TokunagaShibaura Inst. of Tech.PRMU2011-259 HIP2011-87
 [more] PRMU2011-259 HIP2011-87
pp.123-128
ET 2011-12-08
15:00
静岡 かんぽの宿 熱海 オンデマンド型e-learningにおける履修者の学習行動を利用した主観的難易度の把握方法の基礎的検討
大川内隆朗大谷 淳早大)・米村俊一NTT/早大)・徳永幸生芝浦工大ET2011-78
 [more] ET2011-78
pp.13-18
MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2011-03-08
10:50
長崎 やすらぎ伊王島 サイバーシアターにおける観客効果に関する検討 ~ 観客が実人間・アバターの場合の特性の違いに関する検討 ~
張 勇大谷 淳早大)・米村俊一NTT/早大)・徳永幸生芝浦工大IE2010-169 MVE2010-157
筆者らの研究室ではネットワークで接続された仮想環境であるサイバーシアターにおける観客効果について検討を行っているが.仮想... [more] IE2010-169 MVE2010-157
pp.135-140
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2010-12-15
- 2010-12-17
宮崎 宮崎シーガイア 環境音を用いた音楽の生成 ~ 猫と犬の鳴き声によるモザイク音楽の評価 ~
武井 祥徳永幸生芝浦工大)・杉山 精東京工芸大)・阿部匡伸岡山大
日常生活環境の中に存在している様々な環境音を組み合わせて作ったモザイク音楽(Sound Mosaic Music)がある... [more]
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2010-12-15
- 2010-12-17
宮崎 宮崎シーガイア カメラのシャッター音の感性評価 ~ 特定の周波数が印象に与える影響 ~
重田美智代芝浦工大)・飯塚重善神奈川大)・徳永幸生芝浦工大)・杉山 精東京工芸大
筆者らは,カメラのシャッター音に対して,意図した感性の音を創出する手法の研究を行っている.この研究では,シャッター音を構... [more]
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2010-12-15
- 2010-12-17
宮崎 宮崎シーガイア 意見の対立する場面における会話特性 ~ リアル画像と輪郭画像会話システムにおける注視行動の分析 ~
花田 研芝浦工大)・米村俊一NTT)・徳永幸生芝浦工大)・杉山 精東京工芸大)・大谷 淳早大
人と人のコミュニケーションにおいて,視線は相手の反応の監視や発話のタイミングを調整するうえで重要な役割を担っている.我々... [more]
PRMU, HIP
(共催)
2010-03-16
08:30
鹿児島 鹿児島大 創造的思考を用いたコミュニケーション方法 - ”●”プロンプタ・システムでの実用について
Chen Li Jen早大)・米村俊一NTT)・大谷 淳早大)・徳永幸生芝浦工大PRMU2009-281 HIP2009-166
 [more] PRMU2009-281 HIP2009-166
pp.281-286
HIP, HCS, MVE, WIT
(共催)
(第二種研究会)
2009-12-10
- 2009-12-12
北海道 札幌コンベンションセンター “●”プロンプタを用いるコミュニケーションシステムにおける会話の分析 ~ GTAによる“●”の利用プロセスの分析 ~
飯田真也芝浦工大)・米村俊一NTT)・徳永幸生杉山 精芝浦工大)・大谷 淳早大
我々は,PCを用いるオンラインコミュニケーションにおいて,メッセージボックス内に“●”プロンプタをランダムに配置すること... [more]
HIP, HCS, MVE, WIT
(共催)
(第二種研究会)
2009-12-10
- 2009-12-12
北海道 札幌コンベンションセンター 輪郭映像システムを用いた説得場面における顔構成要素の役割に関する考察
花田 研芝浦工大)・米村俊一NTT)・徳永幸生杉山 精芝浦工大)・大谷 淳早大
我々はCMCにおける遠隔対話での抵抗感及び対話空間の不連続性に対する違和感を緩和する通信方式として,輪郭映像を用いたビジ... [more]
EA 2009-10-23
14:15
新潟 長岡技科大 楕円体-円板系の回折係数
藤本和貴徳永幸生杉山 精芝浦工大EA2009-75
 [more] EA2009-75
pp.113-118
EA 2009-08-04
10:30
宮城 東北大学 大型楕円体の近傍に置かれた楕円体の回折係数
藤本和貴徳永幸生杉山 精芝浦工大EA2009-53
2つの扁平回転楕円体モデルとして,楕円体の近傍に別の大型楕円体が垂直に置かれた場合を考える.上部楕円体表面のz軸上の位置... [more] EA2009-53
pp.61-66
HCS 2009-03-24
08:30
島根 島根大学 松江キャンパス 教養講義室棟2号館 Creative Thinking Support Communication System -- with Random Prompter "●" that Allows Hand-drawing --
Chen Li JenJun OhyaWaseda Univ.)・Shunichi YonemuraNTT Cyber Solution Lab.)・Yukio TokunagaShibaura Inst. of Tech.HCS2008-65
 [more] HCS2008-65
pp.43-48
EA 2008-08-04
16:30
宮城 東北大学 擬似頭を模擬した2つの楕円体の回折係数の計算
藤本和貴徳永幸生杉山 精芝浦工大)・穂刈治英島田正治長岡技科大EA2008-54
擬似頭の頭部と胸部をそれぞれ扁平回転楕円体と見なしたとき,擬似頭は2つの扁平回転楕円体の組み合わせであると考えられる.そ... [more] EA2008-54
pp.53-58
HIP 2008-03-22
- 2008-03-23
福岡 北九州学術研究都市 A Method for Creative Communication Using Black-Circled Prompters “●” -- Analysis of a Method that Allows Users' Freehand Writing --
Li Jen ChenJun OhyaWaseda Univ.)・Shunichi YonemuraNTT Lab)・Yukio TokunagaShibaura Inst. of Tech.HIP2007-169
 [more] HIP2007-169
pp.61-66
EA 2008-03-07
15:20
東京 NTT武蔵野研究センター 円板から球への形状変化による扁平回転楕円体の回折係数
藤本和貴杉山 精徳永幸生芝浦工大EA2007-122
球および円板は,幾何学的には同一の扁平回転楕円体に属し,楕円体の究極の形である.回折係数から球,円板を見ると,この2つは... [more] EA2007-122
pp.61-66
HCS 2007-03-23
15:10
愛知 中京大学(名古屋キャンパス) A study of a computer mediated communication via the "●" prompt system -- Analysis of the affects on the stimulation of thought processes and the inspiration of creative ideas --
Li Jen ChenWaseda Univ.)・Nobuyuki HaradaShibaura Inst. of Tech.)・Shunichi YonemuraNTT)・Jun OhyaWaseda Univ.)・Yukio TokunagaShibaura Inst. of Tech.
 [more] HCS2006-63
pp.27-30
NS, IN
(併催)
2007-03-09
13:30
沖縄 沖縄コンベンションセンター DNSを用いた大規模分散コンテンツデータベースの構築に関する提案
河村春雄徳永幸生芝浦工大)・曽根原 登NIIIN2006-238
従来の静的なDNSの特徴である大規模,分散,階層的なデータベースに加え,ダイナミックDNSでは動的更新機能が追加された.... [more] IN2006-238
pp.345-350
IE 2005-03-25
10:20
大阪 大阪大学豊中キャンパス ソフト・ハードエッジに着目したコンピュータによる絵画制作とその評価
新原雄介徳永幸生芝浦工大)・楜沢 順千葉商科大)・大谷 淳早大
本報告では,アーティストが油絵を描くときに用いるソフトエッジ・ハードエッジ手法を取り入れた絵画作成支援システムについて述... [more] IE2004-223
pp.1-6
MVE 2005-03-24
13:30
大阪 大阪大学(豊中) Shape from Shadingと遺伝的アルゴリズムを用いた水面形状推定法の基礎的検討
寺島哲平大谷 淳早大)・楜沢 順千葉商科大)・徳永幸生芝浦工大
 [more] MVE2004-69
pp.1-6
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