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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2014-03-27
15:20
沖縄 名桜大学(沖縄県名護市) サーバ‐端末ネットワーク向け認証付き鍵交換プロトコル
村上ユミコ川合 豊小林信博三菱電機ICSS2013-67
 [more] ICSS2013-67
pp.31-35
ISEC, IT, WBS
(共催)
2011-03-04
15:20
大阪 大阪大学 公開鍵暗号方式における強い攻撃モデルの証明(不)可能性
川合 豊東大)・坂井祐介電通大)・國廣 昇東大IT2010-128 ISEC2010-132 WBS2010-107
 [more] IT2010-128 ISEC2010-132 WBS2010-107
pp.395-402
ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC
(連催) [詳細]
2010-07-02
09:50
青森 弘前大学 Physically Unclonable Functionを用いたLuby-Rackoff型暗号の再考
川合 豊東大)・駒野雄一東芝)・太田和夫電通大ISEC2010-25 SITE2010-21 ICSS2010-31
 [more] ISEC2010-25 SITE2010-21 ICSS2010-31
pp.119-122
ISEC 2008-09-12
16:10
東京 機械振興会館 複数の計算量仮定を組み込んだメタ帰着技法による安全性解析 ~ ElGamal暗号の場合 ~
川合 豊太田和夫電通大ISEC2008-70
 [more] ISEC2008-70
pp.47-54
ISEC, IT, WBS
(共催)
2008-02-29
14:15
東京 電気通信大学 多重リング構造のk-out-of-n署名の修正提案
池田光明川合 豊太田和夫電通大IT2007-58 ISEC2007-155 WBS2007-89
$k$-out-of-$n$署名とは,$n$人の署名者のうちで$k$人が協力することによって
署名生成を行う署名方式で... [more]
IT2007-58 ISEC2007-155 WBS2007-89
pp.65-71
ISEC 2007-09-07
15:45
東京 機械振興会館 公開鍵暗号系における双対性へのアプローチ
太田和夫電通大)・駒野雄一東芝)・○川合 豊電通大)・川村信一東芝ISEC2007-87
暗号方式の安全性は,攻撃ゴールと攻撃シナリオの組み合わせにより定式化される.Paillierらは,攻撃シナリオで許された... [more] ISEC2007-87
pp.99-106
ISEC 2007-05-18
14:05
東京 機械振興会館 Paillierの観点からみたディジタル署名の安全性の再考
川合 豊太田和夫國廣 昇電通大ISEC2007-9
公開鍵暗号研究の黎明期(1980年代),「ある攻撃に対して安全(その攻撃者から計算量的困難な問題への帰着が存在する)な方... [more] ISEC2007-9
pp.57-64
IT, ISEC, WBS
(共催)
2007-03-16
08:30
群馬 群馬大学(桐生キャンパス) Secret Handshakeの安全性について
米山一樹川合 豊・○近藤崇裕太田和夫國廣 昇電通大
 [more] IT2006-93 ISEC2006-148 WBS2006-90
pp.47-52
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