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 16件中 1~16件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2019-05-16
14:25
沖縄 沖縄産業支援センター 交通渋滞場面での怒りの接近動機づけ(攻撃性)における加齢の影響 ~ 近赤外線分光法(NIRS)・心拍出量・唾液中コルチゾールを用いた検討 ~
中田龍三郎名大)・久保(川合) 南海子愛知淑徳大)・川合伸幸名大HCS2019-11 HIP2019-11
怒りを構成する要素である接近の動機づけが高まると、前頭部の脳活動に左優勢の不均衡状態が生じる。この不均衡状態は怒りの原因... [more] HCS2019-11 HIP2019-11
pp.57-62
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2018-05-22
15:00
沖縄 沖縄産業支援センター 対戦相手の存在はVRゲームの熱中度を高める ~ 事象関連電位(P300)による検討 ~
中田龍三郎川合伸幸名大HCS2018-27 HIP2018-27
ビデオゲームは誰かと一緒にプレイするほうが興味や面白さが増すとされる。近年普及しつつあるVRゲームを行う際はVRゴーグル... [more] HCS2018-27 HIP2018-27
pp.191-196
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2017-05-16
16:10
沖縄 沖縄産業支援センター 高齢者は交通渋滞場面で怒りの接近動機づけ(攻撃性)が高まる ~ 近赤外線分光法(NIRS)による検討 ~
中田龍三郎名大)・久保(川合) 南海子愛知淑徳大)・岡ノ谷一夫東大)・川合伸幸名大HCS2017-13 HIP2017-13
怒りを構成する要素である接近の動機づけが高まると、前頭部の脳活動に左優勢の不均衡状態が生じる。この不均衡状態は怒りの原因... [more] HCS2017-13 HIP2017-13
pp.107-111
HCS 2017-01-28
15:50
福岡 なみきスクウェア 左右の手足を使った選択反応における加齢の影響 ~ エラーと脳血流量からの検討 ~
中田龍三郎名大)・久保(川合) 南海子愛知淑徳大)・川合伸幸名大HCS2016-89
運動元となる身体部位と運動先となる対象のそれぞれの位置のマッピングが不一致な場合、選択反応に困難さが生じる可能性がある。... [more] HCS2016-89
pp.173-178
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2016-05-18
16:15
沖縄 沖縄産業支援センター 高齢者の左右の手足による選択反応 ~ エラーと脳血流量からの検討 ~
中田龍三郎名大)・久保(川合) 南海子愛知淑徳大)・川合伸幸名大HCS2016-15 HIP2016-15
運動元となる身体部位と運動先となる対象のそれぞれの位置のマッピングが不一致な場合、選択反応に困難さが生じる可能性がある。... [more] HCS2016-15 HIP2016-15
pp.101-105
HCS 2016-03-01
13:50
石川 瑠璃光(山代温泉) 自閉症モデルであるマーモセットは第3者間の互恵的と非互恵的交渉の違いを認識できない
安江みゆき中神明子名大)・坂野 拓中垣慶子一戸紀孝NCNP)・○川合伸幸名大HCS2015-83
 [more] HCS2015-83
pp.11-15
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2015-05-19
13:00
沖縄 沖縄産業支援センター 鏡の前だと一人で食べてもおいしく感じる
中田龍三郎名大)・久保(川合) 南海子愛知淑徳大)・川合伸幸名大HCS2015-5 HIP2015-5
他者と食を共にする(共食)とおいしさが向上するのはコミュニケーションによって気分が高まるためであると解釈されてきた。共食... [more] HCS2015-5 HIP2015-5
pp.45-48
HCS 2015-01-30
17:00
香川 ベイリゾート小豆島(香川県) [ポスター講演]視覚的刺激によって嫌悪が喚起されると清潔に関するものを好ましいと評価する
渡部かすみ中大)・川合伸幸名大)・山口真美中大HCS2014-90
 [more] HCS2014-90
pp.97-101
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2014-05-29
14:55
沖縄 沖縄産業支援センター 事象関連電位によるテレビゲームの熱中度の測定:対戦相手の有無の違い
久保賢太川合伸幸名大HCS2014-15 HIP2014-15
近年ゲーム研究の分野では,ゲームは1人で行うのではなく,誰かと対戦することで,より楽しく感じると考えられるようになった.... [more] HCS2014-15 HIP2014-15
pp.119-123
HIP, HCS
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2013-05-30
14:00
沖縄 沖縄産業支援センター “あくびの伝染”に関する認知的・情動的共感機能の時間的遷移 ~ 事象関連電位を用いた検討 ~
久保賢太名大/JST)・岡ノ谷一夫東大/JST)・川合伸幸名大/JSTHCS2013-7 HIP2013-7
我々は,他者に対して無意識的に同調することがある。無意識的な表情やしぐさの伝染のほかに,あくびはその代表と考えられている... [more] HCS2013-7 HIP2013-7
pp.37-41
IMQ 2012-07-27
13:00
愛知 名古屋大学 ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー [特別講演]生得的な脅威感知システム ~ ウロコのテクスチャーがあるからヘビが怖い ~
川合伸幸名大IMQ2012-7
私たちは、誰かが怒っている顔やヘビなどを見れば恐怖を感じる。これは経験によって学習した情動反応なのか、生得的にもっている... [more] IMQ2012-7
pp.1-6
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2012-05-22
16:40
沖縄 沖縄産業支援センター 加齢は質の異なる抑制機能を低下させる ~ フランカー課題とサイモン課題中の脳活動計測を用いて ~
川合伸幸名大)・久保(川合) 南海子愛知淑徳大)・○久保賢太JST)・寺澤多恵名大)・正高信男京大HCS2012-19 HIP2012-19
加齢にともない抑制機能が低下するが、そのプロセス一様ではない。たとえば、高齢者はストループ課題などでは若齢者に比べて反応... [more] HCS2012-19 HIP2012-19
pp.131-135
HIP, HCS
(共催)
2011-05-24
14:30
沖縄 沖縄産業支援センター 感情的な発話は発話者の感情を喚起する
野村光江JST)・岡ノ谷一夫JST/東大)・川合伸幸JST/名大
 [more]
PRMU, HIP
(共催)
2010-06-24
17:20
青森 弘前大学文京町キャンパス 情動刺激に対する潜在的注意が眼球運動の方向に及ぼす影響
柏原考爾JST)・岡ノ谷一夫理研/JST)・川合伸幸名大/JSTPRMU2010-45 HIP2010-34
不随意性のマイクロサッカードは,空間的注意や認知課題等,人間の高次な脳機能と関連することが示唆されている.また,我々は,... [more] PRMU2010-45 HIP2010-34
pp.39-44
HIP, HCS
(共催)
2010-05-13
15:15
沖縄 沖縄産業支援センター 快・不快感を喚起する視覚刺激が眼球運動に及ぼす影響
柏原考爾JST-ERATO)・岡ノ谷一夫理研/JST-ERATO)・川合伸幸名大/JST-ERATOHCS2010-8 HIP2010-8
感情や情動の変化は,眼球運動と密接に関連する.また,不随意性のマイクロサッカードは,人間の高次な脳機能を反映する可能性が... [more] HCS2010-8 HIP2010-8
pp.41-46
HIP, HCS, MVE, WIT
(共催)
(第二種研究会)
2009-12-10
- 2009-12-12
北海道 札幌コンベンションセンター 顔刺激に対するネガティブ感情の想起が中枢及び末梢応答に及ぼす影響
柏原考爾JST)・岡ノ谷一夫理研/JST)・川合伸幸名大/JST
我々は,相手の表情から感情や情動の変化を推測することで,コミュニケーションを円滑にできる.しかし,日常生活の中で,顔に対... [more]
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