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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS, IN, NV
(併催)
2019-05-17
14:55
神奈川 慶應義塾大学 [招待講演]ワイヤレスアクセス技術を利用した応用システムの展望 ~ 微生物IOT から超音波通信、光無線通信、生体センシングまで ~
嶋本 薫早大
 [more] IN2019-13 RCS2019-36
p.55(IN), p.77(RCS)
CS, CQ
(併催)
2019-04-19
10:25
大阪 大阪大学理工学 図書館 Introduction of Q-Learning to Fixed Assignment based Window Access Scheme with Capture(FAWAC)
Yuki UeharaMegumi SaitoShigeru ShimamotoWaseda Univ.
 [more] CS2019-10
pp.51-54
RCS, SIP, IT
(共催)
2019-02-01
14:45
大阪 大阪大学 中之島センター クラスタリング手法を用いた端末間リレーに関する検討
大塚正誉斎藤 恵嶋本 薫早大
セルラ通信においてトラヒック低減やネットワーク内の全体容量の向上を目的に端末間リレーに関する研究が多く行われている.先行... [more] IT2018-67 SIP2018-97 RCS2018-274
pp.185-190
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-02-28
17:10
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク 28GHz帯における入射角別の反射,透過特性および,伝搬モデルに関する研究
坂本祐基功刀紀樹吉井一駿齋籐 恵パン ジェニー嶋本 薫太田現一郎徳田清仁佐藤拓朗野崎大地岡本航輝持田 透早大)・山田雅也ATR
現在,次世代通信の規格として28GHz帯が注目されているが,通信に用いる際には距離による減衰が大きく,長距離通信には不向... [more] RCS2017-342
pp.143-148
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-02-28
17:30
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク 電離層シンチレーションの影響下における信号強度の時間的変動予測に関する研究
大河内志彦吉井一駿嶋本 薫早大
近年スマートフォンやインターネットなどといった情報伝達手段が格段に進歩している中、大規模震災時や海外渡航先でのテロといっ... [more] RCS2017-343
pp.149-154
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-03-01
10:30
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク NOMAに基づく並列干渉キャンセルにおける動的電力配置
ビカス ダバリモハメド エリック エルナワンジェニー パンリュウ コウ嶋本 薫早大
非直交多元接続 (NOMA)は、5G ネットワークにおいて多元アクセスの有力候補として認識されている。本論文では、逐次... [more] RCS2017-364
pp.253-258
CAS, CS
(共催)
2017-02-24
16:00
滋賀 彦根勤労福祉会館 アドホックネットワークにおけるフラッディングのためのセミマルコフモデルを基にしたバックオフ方式
スレスタ プラティクシャ斎藤 恵パン ジェニーカン カン嶋本 薫早大
アドホックネットワークのリアクティブルーティングプロトコルでは,トラフィックがない時ネットワークの状態を静に保つ.これは... [more] CAS2016-135 CS2016-96
pp.117-122
RCS, CCS, SR, SRW
(併催)
2016-03-02
15:55
東京 東京工業大学 広域災害時におけるPublic Safety Networkの通信方式に関する研究
川端萌美斎藤 恵嶋本 薫早大
 [more] RCS2015-346
pp.79-84
SIS 2015-12-04
10:30
福井 まつや千千(福井県あわら市) Body Area Healthcare Network Employing Ultrasonic Signal
Satsuki InagakiShigeru ShimamotoXiwen LiGongping JiaWaseda Univ.
近年電磁波による近距離通信の活用が増えている。しかし電磁波にはいくつかのデメリットがある。それは情報漏れや誤作動を起こし... [more] SIS2015-44
pp.83-88
RCS, IN
(併催)
2015-05-21
17:45
東京 機械振興会館 [招待講演]ワイヤレスアクセス方式とその応用システム ~ 超音波通信から光無線通信まで ~
嶋本 薫早大
ワイヤレスアクセス方式の歴史は古く、ランダムアクセス方式の呼称として知られるALOHA方式からTDMA,CDMA、OFD... [more] IN2015-11 RCS2015-32
p.53(IN), p.47(RCS)
NS 2014-10-16
17:15
島根 松江テルサ [招待講演]交通機関を活用したコンテンツ配信システム
佐藤拓朗朴 容震津田俊隆後藤滋樹田中良明亀山 渉嶋本 薫甲藤二郎早大)・市野将嗣電通大
 [more] NS2014-120
pp.93-97
RCS, SR, SRW
(併催)
2014-03-03
15:50
東京 早稲田大学 Energy-sensitive Handoff Scheme Employing RF Fingerprint For Cell Sizing Based Heterogeneous Cellular Networks
Zhenni PanMegumi SaitoJiang LiuShigeru ShimamotoWaseda Univ.
異質ネットワークにおけるエネルギー最適化は、消費電力とキャパシティとの間のバランスを取ることができる緊急のトピックである... [more] RCS2013-330
pp.145-150
RCS, SR, SRW
(併催)
2014-03-05
14:30
東京 早稲田大学 UAVを用いた災害用ネットワークシステムにおけるアクセス方式に関する研究
麻生健斗青海尚登Say Sotheara嶋本 薫早大
現在,大規模震災の影響を受けた多大な行方不明者問題がある。今後起こりうる災害現場での迅速な救助体制の確立が重要となる。本... [more] RCS2013-395
pp.527-532
HIP 2011-07-23
13:40
富山 富山国際会議場 Stomach Fullness Detection Employing Intra-Body Communication
Tung Wu ChiuNao KobayashiShigeru ShimamotoWaseda Univ.
 [more] HIP2011-31
pp.19-24
IN 2011-01-21
13:50
大阪 大阪大学 Dynamic Cell Configuration Scheme for Reducing Energy Consumption of Base Station
Zhenni PanHiroyuki ShibaShigeru ShimamotoWaseda Univ.
(事前公開アブストラクト) In this paper, we propose an energy saving sol... [more] IN2010-135
pp.97-102
SANE 2010-04-23
09:30
沖縄 NICT 沖縄亜熱帯計測技術センター 無人航空機を用いた無線センサーネットワーク
朴 珍圭HoDac Tu嶋本 薫早大
本論文では,無人航空機を採用する新しい無線センサーネットワークシステムの提案及び検討を行った.提案するシステムは空中を自... [more] SANE2010-5
pp.25-30
OCS, LQE, OPE
(共催)
2008-10-23
10:45
福岡 九州大学 A Study on RF Signal Relay System employing Optical Wireless Communication
Jiang LiuHiroshi TakanoShigeru ShimamotoWaseda Univ.
 [more] OCS2008-51 OPE2008-94 LQE2008-63
pp.23-28
SAT, WBS
(併催)
2008-05-27
14:50
千葉 日本大学 生産工学部(津田沼キャンパス37号館101号室) Performance Evaluations of Mobile Communication Employing HAPS under LOS and Shadowing Conditions in Urban Areas
Kong MarryShigeru ShimamotoWaseda Univ.
In this paper, we evaluate the communication
performance be... [more]
SAT2008-5
pp.25-30
IN 2008-01-18
10:20
愛知 名古屋工業大学 アンテナ仰角制御を用いた短波帯広域無線ネットワークに関する研究
村松宏昭那須有希子嶋本 薫早大
 [more] IN2007-130
pp.65-70
RCS 2006-09-01
13:00
宮城 東北大学 MIMO-OFDMにおける複数のQR分解を用いるグループディテクションアルゴリズムに関する検討
木村亮太早大/NICT)・船田龍平原田博司NICT)・嶋本 薫早大
低演算量かつ低処理遅延量を実現するMIMO-OFDM受信機のための信号検出アルゴリズムとして,複数のQR分解を用いるグル... [more] RCS2006-124
pp.115-120
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