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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WPT 2020-03-07
09:40
京都 京都大学宇治キャンパス ロボット体内における無線電力伝送方式に関する研究
萩原涼太吉井一駿嶋本 薫早大WPT2019-72
現在,給電のユビキタス化を目指し無線電力伝送技術が注目され,様々な研究が行われている.しかし,実用化されているものは少な... [more] WPT2019-72
pp.77-82
SeMI, IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(連催)
2020-03-03
09:50
愛知 名古屋大学(IB電子情報館) 準ミリ波を用いた脈拍及び血圧の非接触測定に関する研究
山岡雪乃嶋本 薫劉 江早大SeMI2019-133
高血圧は、自覚症状が乏しくかつ患者数の多い疾患で国民の健康福祉に大きな影響を与えている。現在の血圧・脈拍測定は、カフを装... [more] SeMI2019-133
pp.179-184
NS, NWS
(併催)
2020-01-24
13:00
沖縄 石垣島商工会館 [奨励講演]実装を考慮した真正粘菌モデルに基づく適応的無線マルチホップルーチング
片田寛志早大)・山崎 託三好 匠芝浦工大)・嶋本 薫田中良明早大NS2019-168
著者らは,適応的に経路を構築する真正粘菌の挙動に基づく数理モデルであるフィザルムソルバを応用した無線マルチホップルーチン... [more] NS2019-168
pp.43-48
RISING
(第二種研究会)
2019-11-26
14:10
東京 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター [ポスター講演]無線マルチホップネットワークにおける真正粘菌に基づく経路多様化手法
片田寛志早大)・山崎 託三好 匠芝浦工大)・嶋本 薫田中良明早大
無線マルチホップネットワークでは,通信の干渉,端末の電力枯渇など,様々な要因により中継に適した経路が変化する.そのため,... [more]
NS 2019-10-11
09:45
愛知 名古屋工業大学 [依頼講演]無線マルチホップネットワークにおける真正粘菌数理モデルの応用
片田寛志早大)・山崎 託三好 匠芝浦工大)・嶋本 薫田中良明早大NS2019-115
 [more] NS2019-115
pp.71-74
RCS, IN, NV
(併催)
2019-05-17
14:55
神奈川 慶應義塾大学 [招待講演]ワイヤレスアクセス技術を利用した応用システムの展望 ~ 微生物IOT から超音波通信、光無線通信、生体センシングまで ~
嶋本 薫早大IN2019-13 RCS2019-36
 [more] IN2019-13 RCS2019-36
p.55(IN), p.77(RCS)
CS, CQ
(併催)
2019-04-19
10:25
大阪 大阪大学理工学 図書館 Introduction of Q-Learning to Fixed Assignment based Window Access Scheme with Capture(FAWAC)
Yuki UeharaMegumi SaitoShigeru ShimamotoWaseda Univ.CS2019-10
 [more] CS2019-10
pp.51-54
RCS, SIP, IT
(共催)
2019-02-01
14:45
大阪 大阪大学 中之島センター クラスタリング手法を用いた端末間リレーに関する検討
大塚正誉斎藤 恵嶋本 薫早大IT2018-67 SIP2018-97 RCS2018-274
セルラ通信においてトラヒック低減やネットワーク内の全体容量の向上を目的に端末間リレーに関する研究が多く行われている.先行... [more] IT2018-67 SIP2018-97 RCS2018-274
pp.185-190
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-02-28
17:10
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク 28GHz帯における入射角別の反射,透過特性および,伝搬モデルに関する研究
坂本祐基功刀紀樹吉井一駿齋籐 恵パン ジェニー嶋本 薫太田現一郎徳田清仁佐藤拓朗野崎大地岡本航輝持田 透早大)・山田雅也ATRRCS2017-342
現在,次世代通信の規格として28GHz帯が注目されているが,通信に用いる際には距離による減衰が大きく,長距離通信には不向... [more] RCS2017-342
pp.143-148
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-02-28
17:30
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク 電離層シンチレーションの影響下における信号強度の時間的変動予測に関する研究
大河内志彦吉井一駿嶋本 薫早大RCS2017-343
近年スマートフォンやインターネットなどといった情報伝達手段が格段に進歩している中、大規模震災時や海外渡航先でのテロといっ... [more] RCS2017-343
pp.149-154
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-03-01
10:30
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク NOMAに基づく並列干渉キャンセルにおける動的電力配置
ビカス ダバリモハメド エリック エルナワンジェニー パンリュウ コウ嶋本 薫早大RCS2017-364
非直交多元接続 (NOMA)は、5G ネットワークにおいて多元アクセスの有力候補として認識されている。本論文では、逐次... [more] RCS2017-364
pp.253-258
CAS, CS
(共催)
2017-02-24
16:00
滋賀 彦根勤労福祉会館 アドホックネットワークにおけるフラッディングのためのセミマルコフモデルを基にしたバックオフ方式
スレスタ プラティクシャ斎藤 恵パン ジェニーカン カン嶋本 薫早大CAS2016-135 CS2016-96
アドホックネットワークのリアクティブルーティングプロトコルでは,トラフィックがない時ネットワークの状態を静に保つ.これは... [more] CAS2016-135 CS2016-96
pp.117-122
RCS, CCS, SR, SRW
(併催)
2016-03-02
15:55
東京 東京工業大学 広域災害時におけるPublic Safety Networkの通信方式に関する研究
川端萌美斎藤 恵嶋本 薫早大RCS2015-346
 [more] RCS2015-346
pp.79-84
SIS 2015-12-04
10:30
福井 まつや千千(福井県あわら市) Body Area Healthcare Network Employing Ultrasonic Signal
Satsuki InagakiShigeru ShimamotoXiwen LiGongping JiaWaseda Univ.SIS2015-44
近年電磁波による近距離通信の活用が増えている。しかし電磁波にはいくつかのデメリットがある。それは情報漏れや誤作動を起こし... [more] SIS2015-44
pp.83-88
RCS, IN
(併催)
2015-05-21
17:45
東京 機械振興会館 [招待講演]ワイヤレスアクセス方式とその応用システム ~ 超音波通信から光無線通信まで ~
嶋本 薫早大IN2015-11 RCS2015-32
ワイヤレスアクセス方式の歴史は古く、ランダムアクセス方式の呼称として知られるALOHA方式からTDMA,CDMA、OFD... [more] IN2015-11 RCS2015-32
p.53(IN), p.47(RCS)
NS 2014-10-16
17:15
島根 松江テルサ [招待講演]交通機関を活用したコンテンツ配信システム
佐藤拓朗朴 容震津田俊隆後藤滋樹田中良明亀山 渉嶋本 薫甲藤二郎早大)・市野将嗣電通大NS2014-120
 [more] NS2014-120
pp.93-97
RCS, SR, SRW
(併催)
2014-03-03
15:50
東京 早稲田大学 Energy-sensitive Handoff Scheme Employing RF Fingerprint For Cell Sizing Based Heterogeneous Cellular Networks
Zhenni PanMegumi SaitoJiang LiuShigeru ShimamotoWaseda Univ.RCS2013-330
異質ネットワークにおけるエネルギー最適化は、消費電力とキャパシティとの間のバランスを取ることができる緊急のトピックである... [more] RCS2013-330
pp.145-150
RCS, SR, SRW
(併催)
2014-03-05
14:30
東京 早稲田大学 UAVを用いた災害用ネットワークシステムにおけるアクセス方式に関する研究
麻生健斗青海尚登Say Sotheara嶋本 薫早大RCS2013-395
現在,大規模震災の影響を受けた多大な行方不明者問題がある。今後起こりうる災害現場での迅速な救助体制の確立が重要となる。本... [more] RCS2013-395
pp.527-532
HIP 2011-07-23
13:40
富山 富山国際会議場 Stomach Fullness Detection Employing Intra-Body Communication
Tung Wu ChiuNao KobayashiShigeru ShimamotoWaseda Univ.HIP2011-31
 [more] HIP2011-31
pp.19-24
IN 2011-01-21
13:50
大阪 大阪大学 Dynamic Cell Configuration Scheme for Reducing Energy Consumption of Base Station
Zhenni PanHiroyuki ShibaShigeru ShimamotoWaseda Univ.IN2010-135
(事前公開アブストラクト) In this paper, we propose an energy saving sol... [more] IN2010-135
pp.97-102
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