お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 32件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
LOIS, EMM, IE
(共催)
IEE-CMN, ITE-ME, IPSJ-AVM
(共催)
(連催) [詳細]
2020-09-02
09:55
ONLINE オンライン開催(FIT2020と併催) 食事記録分析による長期外出自粛の主観的健康度への影響調査
石野耀久唐澤弘明天野宗佑山肩洋子相澤清晴東大LOIS2020-10 IE2020-22 EMM2020-34
 [more] LOIS2020-10 IE2020-22 EMM2020-34
pp.31-36
LOIS 2020-03-12
09:50
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島)
(開催中止,技報発行あり)
食習慣理解に向けた大規模レシピを用いた食事記録の解析
川原田美雪唐澤弘明東大)・坂本美沙子DAH)・天野宗佑foo.log)・山肩洋子相澤清晴東大LOIS2019-70
スポーツ選手にとって栄養管理は非常に重要であるが, 管理栄養士による指導を受けないアマチュアや学生のアスリートにとって,... [more] LOIS2019-70
pp.79-84
LOIS, IPSJ-DC
(連催)
2019-07-17
14:00
茨城 筑波大学計算科学研究センター 大規模レシピデータとテキストベースの食事記録に基づくアスリートの食傾向分析
川原田美雪唐澤弘明東大)・坂本美沙子DAH)・天野宗佑foo.log)・山肩洋子相澤清晴東大LOIS2019-2
スポーツ選手にとって, 食事管理はパフォーマンス向上やコンディションの維持のために非常に重要である.しかし, 大学の運動... [more] LOIS2019-2
pp.1-6
ITS, IE
(共催)
ITE-MMS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-02-19
16:00
北海道 北海道大学 大規模食事記録データと深層学習モデルによる食習慣ベクトル化手法の検討
合田悠治東大)・天野宗佑foo.log)・山肩洋子相澤清晴東大
食習慣に関する検査を行う際,通常は数日分の食事内容から管理栄養士が栄養価の過不足などを判断する.これでは手軽に食事管理を... [more]
ITS, IE
(共催)
ITE-MMS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2018-02-15
13:15
北海道 北海道大学 短期間の食事記録からの長期間記録の予測と評価
椿田晃大天野宗佑山肩洋子相澤清晴東大)・小川 誠foo.log
健康を維持,改善するためには個人が自分自身の食習慣を把握することが重要である.そのためには,長期間の食事記録データが必要... [more]
ITS, IE
(共催)
ITE-MMS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2018-02-15
13:30
北海道 北海道大学 アスリート支援のための食事画像認識
安沢昌志天野宗佑山肩洋子東大)・元永恵子亀井明子JISS)・相澤清晴東大
 [more]
DE, CEA, IPSJ-DBS
(連催)
2017-12-22
17:50
東京 国立情報学研究所(NII) 英文レシピを対象とした手順文書からの意味構造抽出
山肩洋子東大)・前田浩邦サイボウズ)・森 信介京大)・John CarrollUniv. SussexDE2017-29
 [more] DE2017-29
pp.41-46
DE, CEA
(共催)
2016-12-01
09:55
東京 国立情報学研究所(NII) 料理レシピデータセットを用いた料理用語辞書の自動構築 ~ フローグラフから得られる加工履歴に基づく食材名の分布類似度計算に関する検討 ~
山肩洋子東大)・難波英嗣広島市大)・大須賀智子NII)・原島 純クックパッド)・但馬康宏岡山県立大)・○森 信介京大)・大山敬三NIIDE2016-23
 [more] DE2016-23
pp.13-18
DE 2015-09-25
17:20
神奈川 神奈川工科大学 横浜オフィス 調理レシピの手順文書から導出した作業フローの活用方法の検討
山肩洋子門脇拓也笹田鉄郎京大)・今堀慎治中大)・森 信介京大DE2015-34
 [more] DE2015-34
pp.83-88
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2014-12-17
- 2014-12-19
山口 海峡メッセ下関 料理名が同じレシピ間の手順構造マッピングによる動作名オントロジーの導出
山肩洋子京大)・今堀慎治名大)・笹田鉄郎森 信介京大
本研究では,「ハンバーグ」といった特定の料理のレシピが多数あるとき,
それらのレシピの調理手順が互いに似通っているなら... [more]

DE 2014-09-10
13:50
東京 国立情報学研究所12階1208.1210号室 ブログデータを用いたレシピ状況検索 ~ レシピの決定要因となった状況の発見 ~
門脇拓也山肩洋子田中克己京大DE2014-25
本研究では,twitterなどで呟かれる「暑い中,日帰り出張だった」といった『状況』を表す文書から,レシピを決める要因と... [more] DE2014-25
pp.13-18
DE 2014-09-11
10:00
東京 国立情報学研究所12階1208.1210号室 調理手順文書の自然言語解析結果からの食材・加工からなる作業ツリーの構築
山肩洋子京大)・今堀慎治名大)・前田浩邦サイボウズ)・森 信介京大DE2014-27
我々は,レシピの手順文書を自然言語解析して,作業フローのグラフ表現に変換
する技術の研究を行ってきた.また,これとは別... [more]
DE2014-27
pp.25-30
DE 2013-09-13
10:50
東京 国立情報学研究所12階1208.1210号室 レシピテキストからのフローグラフコーパス作成
前田浩邦山肩洋子・○森 信介京大DE2013-39
 [more] DE2013-39
pp.37-42
DE 2013-09-13
11:15
東京 国立情報学研究所12階1208.1210号室 レシピフローグラフを介したレシピ集合の要約と特徴抽出
山肩洋子京大)・今堀慎治名大)・杉山祐一田中克己京大DE2013-40
 [more] DE2013-40
pp.43-48
PRMU 2012-10-05
13:00
千葉 幕張メッセ [特別講演]料理と食を取り巻く情報メディア技術
山肩洋子京大PRMU2012-66
 [more] PRMU2012-66
pp.79-86
DE 2012-06-05
13:25
東京 国立情報学研究所12階1208.1210号室 IwaCamを用いたメディア処理による遠隔コミュニケーションの支援 ~ 同時調理を題材とした映像と音声の役割に関する考察 ~
山肩洋子橋本敦史舩冨卓哉平松紘実京大)・辻 秀典情報技研/情報セキュリティ大)・森 信介京大DE2012-2
双方向配信映像を通じて,遠隔にいる調理者たちが一緒に調理する際のコミュニケーションを支援するシステムの開発を目指す.本稿... [more] DE2012-2
pp.7-12
IE, MVE
(共催)
2012-03-12
13:10
富山 富山大学 画像・振動音・荷重データを統合的に用いた食材認識
井上 仁中村和晃舩冨卓哉橋本敦史上田真由美山肩洋子美濃導彦京大IE2011-139 MVE2011-101
本研究では,画像・振動音・荷重データを統合的に用いることで,各データを単独で用いた際に発生する誤認識を改善できる食材認識... [more] IE2011-139 MVE2011-101
pp.37-42
MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2011-03-07
14:35
長崎 やすらぎ伊王島 調理における切断加工時の荷重特徴を用いた食材認識
土本良樹橋本敦史舩冨卓哉山肩洋子上田真由美美濃導彦京大IE2010-155 MVE2010-143
本研究では,切断時の荷重特徴を用いて食材を認識する手法を提案する.荷重の測定のために,荷重センサを設置したセンサボードを... [more] IE2010-155 MVE2010-143
pp.55-60
EA 2010-08-09
13:30
宮城 東北大学 指向性スピーカと波面合成法を用いた近接三次元音場再生システムの性能比較評価
木村敏幸NICT)・山肩洋子京大)・勝本道哲NICT)・岡本拓磨東北大)・矢入 聡仙台高専)・岩谷幸雄鈴木陽一東北大EA2010-44
立体テレビや立体遠隔通信会議などの超臨場感コミュニケーションを実現するためには,近接三次元音場再生技術を開発することが非... [more] EA2010-44
pp.7-12
EA 2010-07-16
13:00
東京 リオン(株) マルチチャネル球形スピーカアレイのための独奏音合成手法の検討
山肩洋子京大)・西村竜一勝本道哲木村敏幸NICTEA2010-38
我々は,楽器の独奏を4π全方向に忠実に再現することを目的とし,
26個のスピーカユニットを備えた球形スピーカアレイの開... [more]
EA2010-38
pp.1-6
 32件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会