お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 87件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
R 2020-11-30
13:25
ONLINE オンライン開催 E/E/PE安全関連系ソフトウェアに対する安全度評価に関する一考察
井上真二関西大)・藤原隆次SRATECH Lab. Inc.)・山田 茂鳥取大R2020-24
 [more] R2020-24
pp.7-12
R 2020-10-16
13:00
ONLINE オンライン開催 ビックデータからの外的要因を考慮した大規模OSS開発工数管理のための一般化ジャンプ拡散過程モデル
東久保 駿田村慶信東京都市大)・山田 茂鳥取大R2020-19
ソフトウェアサービスの現状としては,オープンソースソフトウェア(Open Source Software 以下 OSSと... [more] R2020-19
pp.1-6
R 2020-10-16
13:25
ONLINE オンライン開催 OSSに対するディープラーニングに基づくEVMによる進捗管理手法と適合性評価
多田幸二郎田村慶信東京都市大)・山田 茂鳥取大R2020-20
現在,多くのオープンソースソフトウェアが開発されている.その一方で,世界中の人々が様々な環境下でオープンソースプロジェク... [more] R2020-20
pp.7-12
R 2020-10-16
13:50
ONLINE オンライン開催 GUIを考慮した深層学習に基づく最適メンテナンス時刻の推定に関する考察
柳澤 拓田村慶信東京都市大)・山田 茂鳥取大R2020-21
これまでに提案されてきたソフトウェア信頼性モデルの多くはソフトウェア開発におけるテスト工程を対象としたモデルである.
... [more]
R2020-21
pp.13-18
R 2020-07-11
13:50
ONLINE オンライン開催 3Vモデルと開発工数を考慮した確率微分方程式モデルに基づく最適メンテナンス問題
田村慶信杉崎航大東京都市大)・山田 茂鳥取大R2020-7
 [more] R2020-7
pp.13-18
BioX, CNR
(共催)
2020-03-05
13:50
東京 セコム原宿本社セコムホール
(開催中止,技報発行あり)
VAEによる顔特徴量データのクラスタリングに関する検討
内田秀継安部登樹山田茂史富士通研BioX2019-72 CNR2019-55
 [more] BioX2019-72 CNR2019-55
pp.59-64
R 2019-11-28
14:35
大阪 中央電気倶楽部 デバッギング難易度を考慮したプロセス指向型ソフトウェア信頼性モデリング
井上真二関西大)・山田 茂鳥取大R2019-45
ソフトウェア故障発生の観測からその原因解析およびフォールトの修正に至るまでのデバッギングプロセスとテスト実施に伴い観測さ... [more] R2019-45
pp.13-18
R 2019-10-25
14:00
長崎 福江文化会館 ソフトウェア信頼性評価のためのマルチブルチェンジポイントモデル
井上真二関西大)・山田 茂鳥取大R2019-38
複数回のチェンジポイントを考慮したマルコフ型不完全デバッグモデルについて議論する.チェンジポイントとは,ソフトウェア信頼... [more] R2019-38
pp.1-6
BioX 2019-10-03
13:30
沖縄 大濱信泉記念館 少数サンプルによる生体認証精度評価方法提案への取り組み
山田茂史富士通研BioX2019-54
 [more] BioX2019-54
pp.1-3
R 2018-05-25
15:30
愛知 愛知工業大学 本山キャンパス 離散化NHPPモデルに基づくベイズ理論を用いたソフトウェアの最適リリース時刻の区間推定
井上真二関西大)・山田 茂鳥取大R2018-4
実際のソフトウェア開発工程でのテスト工程における離散的なフォールト発見数データの収集方法と整合性を保ち,高精度なソフトウ... [more] R2018-4
pp.19-24
BioX, ITE-ME, ITE-IST
(連催)
2018-05-24
15:45
石川 金沢大学西町サテライトプラザ 環境変動に頑健な生体認証のための複数特徴量を用いた確率的照合手法
内田秀継安部登樹山田茂史富士通研BioX2018-3
本稿では、環境変動に頑健な生体認証のための複数特徴量を用いた確率的照合手法について報告する。生 体認証では、生体情報から... [more] BioX2018-3
pp.21-26
CQ 2018-01-19
11:45
東京 国立情報学研究所 熊本地震における時空間通話需要の推定
鐘 雷NII)・○鷹野 澄東大)・依田邦和計 宇生山田茂樹NIICQ2017-94
減災や救援における移動通信の重要性が増しているため、地震などの自然災害の際にいつでもどこでも重 要な情報を他の... [more] CQ2017-94
pp.51-56
BioX 2017-10-13
09:00
沖縄 大濱信泉記念館 生体認証の性能評価における他人受入率の推定パラメータの検証方法の一考察
山田茂史・○青木隆浩新崎 卓富士通研BioX2017-31
生体認証アルゴリズムの性能評価では,所望の他人受入率により評価に必要なデータ数が決められる。高精度のアルゴリズムを評価す... [more] BioX2017-31
pp.33-37
CQ 2017-08-28
11:05
東京 東京理科大学 素早いネットワーク災害復旧のための無線中継局の効率的な配置
鐘 雷計 宇生NII)・鷹野 澄東大)・山田茂樹NII)・薛 国良アリゾナ州立大CQ2017-51
近年、モバイル通信の重要性が増しており、地震などの自然災害時にネットワーク災害復旧はモバイルネットワークオペレーターやフ... [more] CQ2017-51
pp.7-12
R 2017-07-28
16:25
北海道 稚内サンホテル ディープラーニングに基づくオープンソースソフトウェアの信頼性・保全性評価ツールの開発
田村慶信東京都市大)・山田 茂鳥取大R2017-22
 [more] R2017-22
pp.49-54
R 2017-07-28
16:50
北海道 稚内サンホテル ベイズ理論による離散化モデルに基づいたソフトウェア信頼性評価
井上真二関西大)・山田 茂鳥取大R2017-23
実際のソフトウェア開発工程でのテスト工程における離散的なフォールト発見数データの収集方法と整合性を保ち,高精度なソフトウ... [more] R2017-23
pp.55-60
R 2017-05-26
12:30
岡山 ピュアリティまきび チェンジポイントを考慮したソフトウェア信頼性評価のためのマルコフ型モデル
井上真二関西大)・山田 茂鳥取大R2017-1
ソフトウェアのテスト期間中に観測されるチェンジポイントと,より現実的な不完全デバッギング環境を同時に考慮したマルコフ型ソ... [more] R2017-1
pp.1-6
R 2017-05-26
13:20
岡山 ピュアリティまきび ディープラーニングに基づくオープンソースソフトウェアの信頼性と保全性評価に関する一考察
田村慶信東京都市大)・山田 茂鳥取大R2017-3
 [more] R2017-3
pp.13-18
R 2017-05-26
16:20
岡山 ピュアリティまきび [招待講演]ソフトウェア信頼性モデルの基礎
山田 茂鳥取大R2017-9
「信頼性」はソフトウェア品質の中でも最も重要な品質特性である.また,ソフトウェアライフサイクルにおける信頼性の計測および... [more] R2017-9
pp.49-56
CQ
(第二種研究会)
2016-10-06
13:20
長野 JA長野県ビル [ポスター講演]大規模自然災害におけるモバイルネットワークの耐障害性の分析
鐘 雷計 宇生NII)・鷹野 澄東大)・山田茂樹NII
モバイルネットワークの耐障害性は、特に日本のような自然災害が発生しやすい国や地域では、ネットワークの設計と運用にとって大... [more]
 87件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会