お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 11件中 1~11件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS 2016-03-10
09:25
沖縄 沖縄県立宮古青少年の家 ソースコードの特性を考慮した感情極性の分析
山田晃久水野 修京都工繊大SS2015-77
近年,自然言語処理の研究分野において感情推定が注目されている.これは一般的に,文章から筆者や話者の意見の極性を特定するこ... [more] SS2015-77
pp.7-12
MSS, SS
(共催)
2015-01-26
17:45
鳥取 ブランナールみささ 例外処理を含む関数型プログラムの停止性証明のための条件付き依存対法の実現
太田浩一濱口 毅酒井正彦名大)・山田晃久産総研)・西田直樹坂部俊樹名大MSS2014-78 SS2014-42
本論文では,例外処理を含む関数型プログラムの停止性証明法のひとつである
条件付き依存対法の実現について議論する.
こ... [more]
MSS2014-78 SS2014-42
pp.55-60
SIP, CAS, MSS, VLD
(共催)
2013-07-12
15:40
熊本 熊本大学 画像の局所的特徴を利用したフレームメモリ容量削減のための画像圧縮手法
福原優貴阪大)・山田晃久阪大/シャープ)・尾上孝雄阪大CAS2013-33 VLD2013-43 SIP2013-63 MSS2013-33
近年,映像表示機器において,高解像度画像のデジタル処理を行う機会が増え,それにより画像データを格納するために大容量のフレ... [more] CAS2013-33 VLD2013-43 SIP2013-63 MSS2013-33
pp.183-188
MSS, CAS, VLD, SIP
(共催)
2011-07-01
15:40
沖縄 沖縄県青年会館 フレームメモリ容量削減のための準可逆画像圧縮手法
中前貴司阪大)・山田晃久阪大/シャープ)・山口雅之シャープ)・尾上孝雄阪大CAS2011-29 VLD2011-36 SIP2011-58 MSS2011-29
近年,映像表示機器において,高解像度画像のデジタル処理を行う機会が増え,それにより画像データを格納するために大容量のフレ... [more] CAS2011-29 VLD2011-36 SIP2011-58 MSS2011-29
pp.163-168
VLD, ICD
(共催)
2008-03-07
15:20
沖縄 沖縄県男女共同参画センター オブジェクト指向を用いたシステムLSI設計手法と評価
小原貴文寺井裕幸枡岡正悟近畿大)・山田晃久シャープ)・神戸尚志近畿大VLD2007-166 ICD2007-189
近年、抽象度の高い言語を用いたハードウェア設計が広まり、一方で組込みシステムの分野においてJava言語が世界的に普及しつ... [more] VLD2007-166 ICD2007-189
pp.59-64
SS 2008-03-03
11:00
長崎 長崎大学 動的型言語への柔らかい型付けによるエラー検出
山田晃久草刈圭一朗酒井正彦坂部俊樹西田直樹名大SS2007-59
LISPのような動的型言語のための柔らかい型の表現力豊かな拡張を提案し,その健全性を示す.
この拡張では特に、常に型エ... [more]
SS2007-59
pp.13-18
CAS 2008-02-01
11:20
沖縄 沖縄県青年会館 フレームメモリの削減を目的とした画像圧縮手法
加藤裕視阪大)・山田晃久シャープ)・尾上孝雄阪大CAS2007-99
近年,大型のプラズマテレビや液晶テレビなどにおいて,高解像度画像のデジタル処理をする機会が増え,画像データを格納するため... [more] CAS2007-99
pp.31-36
ICD, ITE-CE
(共催)
2007-12-13
13:00
高知 高知大学 メディアホール [招待講演]液晶テレビ用フレームレート変換技術とそのLSI設計について
山田晃久シャープICD2007-120
薄型テレビの代表である液晶テレビの課題となっていた動きぼやけに対する有効な解決策としてフレームレート変換技術がある。本文... [more] ICD2007-120
pp.1-5
VLD, IPSJ-SLDM
(共催)
2007-05-10
16:00
京都 京大会館 [パネル討論]高位合成を有効活用するか?活用をあきらめるか?
福井正博立命館大)・石浦菜岐佐関西学院大)・泉 知論立命館大)・山田晃久シャープVLD2007-6
C言語からの高位合成の有効な活用方法について、様々な用途の観点,使用者および開発者の観点を交えて議論し、課題と希望を明確... [more] VLD2007-6
p.31
ICD, VLD
(共催)
2007-03-09
13:00
沖縄 メルパルク沖縄 Java言語をベースにしたオブジェクト指向によるLSI設計手法の提案
枡岡正悟寺井裕幸小山 学近畿大)・中原和彦スパンションジャパン)・山田晃久シャープ)・神戸尚志近畿大
近年、RTレベルより抽象度の高い言語を用いたハードウェア設計が広まり、一方でJava言語が組み込みシステムの分野で世界的... [more] VLD2006-147 ICD2006-238
pp.39-44
ICD, VLD
(共催)
2006-03-09
16:00
沖縄 メルパルク沖縄 Java言語によるシステムLSI設計環境の提案
小山 学寺井裕幸中原和彦松本真樹近畿大)・山田晃久シャープ)・神戸尚志近畿大
現在、ハードウェア設計の現場ではシステムLSIの設計が効率よく行える高位合成言語による設計手法への関心が高まっている。一... [more] VLD2005-120 ICD2005-237
pp.73-78
 11件中 1~11件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会