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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CAS, NLP
(共催)
2009-09-24
15:20
広島 広島大学東千田キャンパス 局所的標準フラクタル次元の確率分布とその応用
上條賢一東洋大)・山内明子伊豆海洋科学研CAS2009-33 NLP2009-69
時系列上の局所的フラクタル次元を、それに対応する標準偏差で除した局所的標準フラクタル次元LSFDを導入した。一様確率過程... [more] CAS2009-33 NLP2009-69
pp.53-58
NLP 2009-03-10
15:45
京都 キャンパスプラザ京都 脳波の情報構造解析のための一方法 ~ 野菜摂取時の脳波変動を例として ~
網代 孝東洋大)・山内明子伊豆海洋科学研)・下村講一郎山本浩文上條賢一東洋大NLP2008-161
脳波測定装置(Brain Builder Unit)から得られる脳波情報には,取得した時間及び各脳波成分の微弱な電圧値が... [more] NLP2008-161
pp.59-64
NLP 2008-07-31
16:50
高知 高知工業高等専門学校 局所的フラクタル次元を用いた統計的品質管理のための一方法
上條賢一東洋大)・山内明子伊豆海洋科学研NLP2008-31
 [more] NLP2008-31
pp.61-66
NLP 2007-11-22
17:15
福岡 九州大学 離散時系列における局所的フラクタル次元の標準化とその性質
上條賢一東洋大)・山内明子伊豆海洋科学研NLP2007-107
離散時系列における局所的フラクタル次元LFDや局所的寄与率LCRについては既に提案しており、その応用例もいくつか示されて... [more] NLP2007-107
pp.65-70
NLP 2006-11-13
16:45
岡山 岡山県立大学 移動相対分散を用いた時系列解析 ~ 海水温の層間差変動への適用 ~
上條賢一東洋大)・山内明子伊豆海洋科学研
 [more] NLP2006-74
pp.45-50
NLP 2006-05-11
16:20
熊本 熊本大学工学部 Walsh直交関数系を用いたLFD変動解析のための一方法
上條賢一東洋大)・山内明子伊豆海洋科学研
一般に物理量の観測時系列に関して、変動の複雑性を計測するために、局所的フラクタル次元LFDを用いる方法がある。本論文では... [more] NLP2006-9
pp.43-48
NLP 2006-01-24
16:10
徳島 四国大学 海水温変動における層間差時系列のLFD解析 ~ 気象現象と関連するLFD変化の特徴について ~
上條賢一山内明子東洋大
局所的フラクタル次元LFDを、一種の特徴インデックスとして用いれば、離散時系列における「変動のクセ」を定量化できる。既に... [more] NLP2005-121
pp.129-134
NLP 2005-11-18
16:15
福岡 九州工業大学(若松) 離散時系列におけるLFD・LCR解析 ~ 層別海水温変動への応用 ~
上條賢一山内明子東洋大
局所的フラクタル次元LFDや局所的寄与率LCRを、一種の特徴インデックスとして用いれば、離散時系列における「変動のクセ」... [more] NLP2005-69
pp.43-48
NLP 2005-01-24
17:05
香川 香川大学 浅層における深度別海水温のLFD解析 ~ 差系列の移動平均を用いた季節境界推定法 ~
上條賢一山内明子甲斐千尋東洋大
時系列における「変動の仕方」を特徴づける尺度として、局所的フラクタル次元を用いる方法は、「LFDスライド式計測法」として... [more] NLP2004-97
pp.45-50
NLP 2004-06-17
17:05
鳥取 鳥取県立生涯学習センター 局所的フラクタル次元を用いた深度構造の時系列解析 ~ 伊豆半島周辺における海水温変動を例として ~
上條賢一山内明子甲斐千尋東洋大
 [more] NLP2004-23
pp.53-58
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