電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 20件中 1~20件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AI 2020-12-10
13:30
静岡 オンライン,およびアクトシティ浜松研修交流センター401会議室(楽器博物館の建物の4
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
4Dライトフィールド映像を用いた奥行き推定
木下貴裕小野智司鹿児島大AI2020-1
4D ライトフィールド(LF)画像を用いた奥行き(視差)推定は,ここ数年,活発に研究されている.従来研究では,静的な 4... [more] AI2020-1
pp.1-6
AI 2020-12-11
10:55
静岡 オンライン,およびアクトシティ浜松研修交流センター401会議室(楽器博物館の建物の4
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
マルチモーダル系列データを対象とした深層ニューラルネットワークの構造探索
朴木優之郎小野智司鹿児島大AI2020-11
本論文では,勾配ベースの最適化によりニューラルネットワークの構造を探索する手法である DARTS (Differenti... [more] AI2020-11
pp.52-56
IMQ, IE, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2019-03-14
17:10
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス [招待講演]進化計算を用いた様々なパターン最適化
小野智司鹿児島大IMQ2018-51 IE2018-135 MVE2018-82
微分不可能性,大域的多峰性,曖昧性などの特性を有する目的を関数対象としたブラックボックス最適化アルゴリズムである進化計算... [more] IMQ2018-51 IE2018-135 MVE2018-82
pp.165-171
AI 2018-08-27
15:00
大阪 大阪大学吹田キャンパス 畳み込みニューラルネットワークを用いた気象時系列データにおける変化点の検知と注目範囲の可視化についての基礎検討
前原宗太朗鹿児島大)・福井健一阪大)・冨田智彦熊本大)・小野智司鹿児島大AI2018-21
 [more] AI2018-21
pp.45-50
EMM 2017-11-06
14:30
鹿児島 鹿児島大学 稲盛アカデミー棟 電子透かしの抽出を目的とした符号化開口の設計に関する実験的検討
濵﨑弘樹中居謙太郎竹下真悟前原 武鹿児島大)・園田聡葵九大)・三鴨道弘鹿児島大)・川崎 洋九大)・長原 一阪大)・小野智司鹿児島大EMM2017-55
カメラで撮影した画像から電子透かしを抽出する際,焦点ボケが生じると電子透かしの情報が失われ,透かしの抽出を行えないことが... [more] EMM2017-55
pp.1-6
EMM 2017-11-06
14:55
鹿児島 鹿児島大学 稲盛アカデミー棟 スマートフォンに表示される2次元コードを対象とした電子透かしのシミュレーションによる設計
竹下真悟前原 武神薗 誠小野智司鹿児島大EMM2017-56
近年,航空機の搭乗券やイベントの入場券,オンライン決済などで2次元コードを用いた認証が普及している.しかし,2次元コード... [more] EMM2017-56
pp.7-12
EMM 2016-03-02
15:40
鹿児島 屋久島環境文化村センター [ポスター講演]電子透かし抽出への符号化開口の応用に関する基礎検討
中居謙太郎前原 武鹿児島大)・園田聡葵九大)・三鴨道弘川崎 洋鹿児島大)・長原 一九大)・小野智司鹿児島大EMM2015-88
電子透かしの抽出を行う際に撮影画像に焦点ボケが生じると,電子透かしの情報が失われるため,安定した抽出が行えない.本研究で... [more] EMM2015-88
pp.69-74
EMM 2015-03-12
16:00
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) [ポスター講演]共進化型最適化による2次元コード真贋判定用電子透かしの設計に関する基礎検討
前原 武南 和成小野智司鹿児島大EMM2014-88
航空機の搭乗券に代表されるように2次元コードによる認証が普及しているが,不正な複製による悪用が懸念されている.これまでに... [more] EMM2014-88
pp.67-72
EMM 2014-03-07
15:00
石川 北陸先端大(3/7), 近江町交流プラザ(3/8) [ポスター講演]進化型多目的最適化を用いた2次元コード用電子透かしの設計
小野智司前原 武中居謙太郎池田 亮谷口康太郎中山 茂鹿児島大EMM2013-102
 [more] EMM2013-102
pp.15-20
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2014-01-23
16:30
大阪 大阪大学豊中キャンパス 基礎工学部国際棟 進化的距離学習を用いた顔画像クラスタリング
女鹿野大志小野智司鹿児島大)・福井健一阪大)・二宮公紀鹿児島大)・沼尾正行阪大)・中山 茂鹿児島大PRMU2013-101 MVE2013-42
データマイニングや機械学習において距離定義は,クラスタリングや判別学習の結果に多大な影響を与える.
著者らは教師ありの... [more]
PRMU2013-101 MVE2013-42
pp.119-124
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2014-01-24
15:30
大阪 大阪大学豊中キャンパス 基礎工学部国際棟 歪みに頑健な補助線入り二次元コードの復号方式の改良
川上雄大小野智司川崎 洋中山 茂鹿児島大PRMU2013-118 MVE2013-59
2次元コードの一般的な復号方式は,歪みがない2次元コードや全体が均一に歪んでいる2次元コードの復号を行えるが,一部が局所... [more] PRMU2013-118 MVE2013-59
pp.275-280
EMM, EA
(共催)
2013-11-14
15:15
広島 県立広島大学 サテライトキャンパスひろしま 複製の検知を目的とした2次元コード用電子透かしの進化的設計
小野智司前原 武宮本龍二谷山大介坂口裕一池田 亮谷口康太郎中山 茂鹿児島大EA2013-72 EMM2013-72
 [more] EA2013-72 EMM2013-72
pp.25-30
PRMU, HIP
(共催)
2012-03-30
15:50
兵庫 神戸大学 歪みの補正を目的とした補助線入り二次元コードとその復号方式の提案
川上雄大伊藤拓也澤井陽輔小野智司川崎 洋中山 茂鹿児島大PRMU2011-279 HIP2011-107
一般的な2次元コードの復号方式は,歪みがない2次元コードや,全体が均一に歪んでいる2次元コードの復号を行えるが,一部が局... [more] PRMU2011-279 HIP2011-107
pp.241-246
PRMU, HIP
(共催)
2010-03-15
10:55
鹿児島 鹿児島大 簡便さと体型考慮の両立を目指した仮想試着システムの研究
安田知未小野智司中山 茂鹿児島大PRMU2009-248 HIP2009-133
通信販売で衣服を購入する場合,試着が困難であるため,計算機上で試着を仮想的に実現する技術やシステムの研究が行われている.... [more] PRMU2009-248 HIP2009-133
pp.91-96
PRMU, HIP
(共催)
2010-03-16
12:20
鹿児島 鹿児島大 道路標識抽出におけるネットワーク構造フィルタ自動設計手法の有効性の基礎検討
前田浩志小野智司中山 茂鹿児島大PRMU2009-298 HIP2009-183
任意の画像処理フィルタを自動生成する
問題を組み合わせ最適化問題として定式化し, 遺伝的アルゴリズム (Genetic... [more]
PRMU2009-298 HIP2009-183
pp.383-388
SS 2010-03-08
11:10
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス 多目的最適化問題における免疫アルゴリズムの研究
森重綾太小野智司中山 茂鹿児島大SS2009-66
現実世界の様々な問題として複数の目的関数を持つ多目的最適化問題があり,近年,広く研究されている.本論文では,多目的最適化... [more] SS2009-66
pp.109-114
AI, IPSJ-ICS, JSAI-KBS
(共催)
2009-03-03
10:15
宮城 ラフォーレ蔵王リゾート&スパ 最適化アルゴリズムを用いたQRコード装飾
小野智司森永健介中山 茂鹿児島大
 [more] AI2008-75
pp.63-68
ICM 2008-05-08
12:20
鹿児島 鹿児島県民交流センタ 異機種混合並列計算ミドルウェアJSGrid
武田和大小野智司中山 茂鹿児島大ICM2008-1
本報では様々なOSで動作している計算機を,環境を変更することなく容易に並列計算に転用するためのJSGridを提案する.J... [more] ICM2008-1
pp.1-6
ICM 2008-05-08
12:45
鹿児島 鹿児島県民交流センタ 分散処理のためのEspace言語の開発
岩川建彦小野智司中山 茂鹿児島大ICM2008-2
本研究では分散オブジェクトの取り扱いとメソッドの分散実行を言語文法に取り入れることで分散アプリケーションの記述に特化した... [more] ICM2008-2
pp.7-12
ICM 2008-05-09
10:20
鹿児島 鹿児島県民交流センタ Privacy Grid:私的な情報を安全に利用する分散問題解決
小野智司岩川建彦中山 茂鹿児島大ICM2008-15
 [more] ICM2008-15
pp.83-88
 20件中 1~20件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会