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 36件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2021-10-23
15:55
ONLINE オンライン開催 王将グラフ上での順次交換による色付きドロップ整列の計算量
岡田優斗木谷裕紀大舘陽太小野廣隆名大COMP2021-19
 [more] COMP2021-19
pp.36-38
COMP 2020-12-04
11:10
ONLINE オンライン開催 一般化費用分配モデル下での容量制約付きネットワーク設計ゲーム
廣瀬暁之名大)・土中哲秀中大)・小野廣隆名大COMP2020-21
費用分配型接続ゲーム(Cost-Sharing Connection Game, CSG)は, ネットワーク上のルーティ... [more] COMP2020-21
pp.24-27
COMP 2020-12-04
15:20
ONLINE オンライン開催 L(p,1)-ラベリング問題に対する固定パラメータアルゴリズム
川井一馬名大)・土中哲秀中大)・小野廣隆名大COMP2020-24
Given a graph, an $L(p,1)$-labeling of the graph is an assig... [more] COMP2020-24
pp.30-32
COMP 2018-09-18
16:25
福岡 九州工業大学(飯塚キャンパス) 三角形の個数を最大・最小にする三角分割
江藤 宏九大)・土中哲秀中大)・宮野英次西島歩美九工大)・小野廣隆名大)・大舘陽太熊本大)・斎藤寿樹九工大)・上原隆平北陸先端大)・ヴァンデルザンデン トムユトレヒト大COMP2018-19
 [more] COMP2018-19
pp.69-76
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2018-05-25
16:20
愛知 名古屋工業大学 社会的距離に基づく木の最適分割
大久保壮浩名大)・土中哲秀中大)・小野廣隆名大COMP2018-3
単純無向グラフ$G = (V, E)$に対するグラフ分割とは, その頂点集合$V$の分割${C_1, C_2, ldot... [more] COMP2018-3
pp.37-44
COMP 2018-03-05
13:20
大阪 大阪府立大学 [招待講演]Space-Efficient Algorithms for Longest Increasing Subsequence
Masashi KiyomiYokohama City Univ.)・○Hirotaka OnoNagoya Univ.)・Yota OtachiKumamoto Univ.)・Pascal SchweitzerTU Kaiserslautern)・Jun TaruiUECCOMP2017-48
 [more] COMP2017-48
p.19
COMP 2018-03-05
16:20
大阪 大阪府立大学 決済資金循環問題について
早川 仁石井利昌北大)・○小野廣隆名大)・宇野裕之阪府大COMP2017-53
 [more] COMP2017-53
pp.51-58
COMP 2016-10-21
11:00
宮城 東北大学 A faster parameterized algorithm for Pseudoforest Deletion
Hans BodlaenderUtrecht Univ.)・Hirotaka OnoKyushu Univ.)・○Yota OtachiJAISTCOMP2016-25
 [more] COMP2016-25
pp.17-21
COMP 2015-04-23
13:10
宮城 東北大学 支配集合遷移問題に対するアルゴリズム
Arash Haddadanウォータールー大)・伊藤健洋東北大)・Amer E. MouawadNaomi Nishimuraウォータールー大)・小野廣隆九大)・○鈴木 顕東北大)・Youcef Tebbalウォータールー大COMP2015-1
支配集合遷移問題とは,グラフ$G$の2つの支配集合$D_s$と$D_t$,
しきい値$k$が与えられた際に,
点の追... [more]
COMP2015-1
pp.1-7
COMP 2013-12-20
09:55
沖縄 沖縄産業支援センター グラフの独立点集合遷移問題に対するアルゴリズム
エリック ドメインマーチン ドメインマサチューセッツ工科大)・伊藤健洋東北大)・小野廣隆九大)・○上原隆平北陸先端大COMP2013-39
グラフG に対し,|Ibj| = |Ir| であるような2 つの独立点集合Ib とIr が与えられたとする.また,G に... [more] COMP2013-39
pp.7-14
COMP 2013-12-21
16:05
沖縄 沖縄産業支援センター 次数制約のあるグラフ有向化問題の近似について
朝廣雄一九州産大)・ジェスパー ジャンソン京大)・宮野英次九工大)・小野廣隆九大COMP2013-58
無向グラフに対するオリエンテーション(グラフ有向化)とは,グラフ中の各辺に対して向き付けを行う
ことである.結果として... [more]
COMP2013-58
pp.123-130
COMP 2012-12-10
15:50
福岡 九州大学 グラフのリストL(2,1)ラベリングの遷移可能性
伊藤健洋・○川村一斗東北大)・小野廣隆九大)・周 暁東北大COMP2012-49
非負整数$k \ge 0$に対し,グラフ$G$の各点$v$には,ラベルの集合$C(v) \subseteq \{0,1,... [more] COMP2012-49
pp.33-40
COMP 2012-04-27
14:45
大阪 大阪府立大学 基単調図形に分割可能な最大重み領域を得る基線の配置問題
堀山貴史埼玉大)・伊藤健洋ガオタントン ナスダ東北大)・小野廣隆九大)・○大舘陽太北陸先端大)・徳山 豪東北大)・上原隆平北陸先端大)・宇野毅明NIICOMP2012-6
 [more] COMP2012-6
pp.37-43
COMP 2011-12-16
13:30
愛知 名古屋大学 Minimizing Penalty on Upper and Lower Degree Constrained Graph Orientation
Yuichi AsahiroKyushu Sangyo Univ.)・Jesper JanssonOchanomizu Univ.)・Eiji MiyanoKyushu Inst. of Tech.)・○Hirotaka OnoKyushu Univ.COMP2011-41
 [more] COMP2011-41
pp.37-44
COMP 2010-12-03
16:35
福岡 九州工業大学 Kyutechプラザ 最大支配問題
宮野英次九工大)・○小野廣隆九大COMP2010-46
グラフにおける頂点/辺支配集合問題の新しい亜種について考える.ある頂点はその頂点自身と隣接点を支配すると言い,同様にある... [more] COMP2010-46
pp.53-60
COMP 2010-04-22
10:00
滋賀 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス 外平面的グラフの (2,1)-全ラベリング数のタイトな上界
蓮沼 徹徳島大)・○石井利昌小樽商科大)・小野廣隆九大)・宇野裕之阪府大COMP2010-1
グラフ $G$ の $(2,1)$-全ラベリングとは,$G$ の節点と辺への $0$から$k$までの整数値の
割り当て... [more]
COMP2010-1
pp.1-8
COMP 2009-05-26
10:05
埼玉 埼玉大学 メトロポリスウォークの到達時間及び全訪問時間に関するタイトな上界
野中良哲小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大COMP2009-10
グラフ上のランダムウォークとは,グラフ上の頂点をトークンがランダムに遷移していくモデルである.全ての隣接頂点に対して等確... [more] COMP2009-10
pp.9-12
COMP 2008-05-13
14:30
福岡 九州産業大学 グラフ上の線形Cover Timeランダムウォーク実現の必要条件
野中良哲小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大COMP2008-12
有限グラフ上のランダムウォークとは,グラフ上に置かれた粒子が,その隣接点へとある確率にしたがってランダムに遷移するモデル... [more] COMP2008-12
pp.33-36
COMP 2008-05-13
15:55
福岡 九州産業大学 木のL(2,1)ラベリングに対するO(n^{1.75})時間アルゴリズム
蓮沼 徹徳島大)・石井利昌小樽商科大)・○小野廣隆九大)・宇野裕之阪府大COMP2008-14
グラフの$L(2,1)$-ラベリングとは,頂点集合$V(G)$から非負整数への割当て$f$
で,$V(G)$上のすべて... [more]
COMP2008-14
pp.43-50
COMP 2007-10-16
14:05
宮城 東北大学 Connectedness of domino tilings with impurities
Hirotaka OnoKyushu Univ.)・Taizo SadahiroPref. Univ. of KumamotoCOMP2007-44
 [more] COMP2007-44
pp.19-24
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