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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
PRMU 2011-03-10
15:30
茨城 産総研(つくば) 時空間情報を用いた異常動作検出
三角久寿小野口一則弘前大PRMU2010-257
人物シルエットの形状とその時間的変化を表すことができる特徴を用いて、人物の異常動作を検出する手法を提案する。まず、シルエ... [more] PRMU2010-257
pp.117-122
PRMU, HIP
(共催)
2010-06-24
15:10
青森 弘前大学文京町キャンパス 離散ウェーブレット変換を用いたジェスチャ認識
奥田雄人小野口一則弘前大PRMU2010-41 HIP2010-30
オプティカルフローとフレーム間差分により得られた動き情報を時間軸上で離散ウェーブレット変換し、そのウェーブレット係数から... [more] PRMU2010-41 HIP2010-30
pp.19-24
PRMU 2009-01-12
15:30
東京 国立情報学研究所(学術総合センター) 平面投影ステレオ視を用いた路肩検出
佐藤正明小野口一則弘前大)・岩瀬耕二マツダPRMU2008-204
自動車等の走行路推定に白線を用いる手法が一般的だが,白線が存在しない環境においても適用できるとは限らない.そこで本研究で... [more] PRMU2008-204
pp.89-94
PRMU 2008-02-22
09:00
茨城 筑波大学 複比と消失線に基づく重なり車両の検出
小野口一則弘前大PRMU2007-230
射影変換に関する不変量として,同一直線上の4点間の複比が挙げられるが,1
点を画像中の垂直方向(y方向)の無限遠点,... [more]
PRMU2007-230
pp.93-98
PRMU, NLC, TL
(共催)
2006-10-19
10:45
東京 NHK技研 視差情報を加えたTemporal Templatesによるジェスチャー認識
小野口一則弘前大)・和田将司NECソフトウェア東北
1枚の画像で水平(X軸)方向、垂直(Y軸)方向、時間軸方向の情報を保持す
るTemporal Templatesにステ... [more]
TL2006-18 NLC2006-14 PRMU2006-95
pp.1-6(TL), pp.1-6(NLC), pp.19-24(PRMU)
PRMU, NLC
(共催)
2005-09-22
14:10
東京 東大(本郷) 平面投影に基づくステレオ視における隠蔽領域の除去
小野口一則弘前大
ステレオ画像間の射影変換行列を用いて一方の画像を射影変換し、もう一方の
画像との類似度から高さを持つ対象物を検出する「... [more]
NLC2005-43 PRMU2005-70
pp.41-46
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