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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-03
11:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]A Preliminary Study on Low-Overhead Graph-Based Wireless Point Cloud Delivery
Takuya FujihashiOsaka Univ.)・Toshiaki Koike-AkinoMERL)・Watanabe TakashiOsaka Univ.)・Philip V. OrlikMERL
 [more]
SIP, RCS
(共催)
2011-01-21
11:15
鹿児島 屋久島離島総合開発センター 2GHz帯伝搬測定に基づくMIMOチャネルモデルを用いた直交偏波アンテナ選択法の特性評価(1) ~ MIMOチャネルモデリング ~
西本 浩平 明徳久保博嗣三菱電機)・潘 文安Ramesh Annavajjala小池俊昭Philip V. OrlikAndreas F. MolischMitsubishi Electric Research Labs.SIP2010-103 RCS2010-233
MIMOシステムに直交偏波アンテナ選択法を適用することにより,従来のMIMO通信装置で課題であったコスト,及び,実装規模... [more] SIP2010-103 RCS2010-233
pp.203-208
SIP, RCS
(共催)
2011-01-21
11:40
鹿児島 屋久島離島総合開発センター 2GHz帯伝搬測定に基づくMIMOチャネルモデルを用いた直交偏波アンテナ選択法の特性評価(2) ~ 直交偏波アンテナ選択法の適用効果 ~
西本 浩平 明徳久保博嗣三菱電機)・潘 文安Ramesh Annavajjala小池俊昭Philip V. OrlikAndreas F. MolischMitsubishi Electric Research Labs.SIP2010-104 RCS2010-234
MIMOシステムに直交偏波アンテナ選択法を適用することにより,従来のMIMO通信装置で課題であったコスト,及び,実装規模... [more] SIP2010-104 RCS2010-234
pp.209-214
RCS 2006-10-19
13:25
香川 香川大学 最適重みを用いる最小二乗伝搬路推定の複数アンテナシステムへの拡張
小池俊昭・○神崎 元吉田 進京大RCS2006-134
高速フェージング環境では時々刻々と変化する伝搬環境に追随して伝搬路推定を行う必要があり,実用的な伝搬路推定法として最小二... [more] RCS2006-134
pp.7-12
SR 2006-07-27
14:00
神奈川 YRP [技術展示]FPGAによる無線マルチホップ協力通信用屋外伝送実験装置の試作
村田英一東工大)・小池俊昭京大)・榎 慎吾荒木純道東工大SR2006-29
無線通信を大容量化するためにキャリア周波数を高める傾向にある.高キャリア周波数化と高速伝送によって必要送信電力が著しく増... [more] SR2006-29
pp.109-112
RCS, NS
(併催)
2006-07-19
08:35
北海道 北海道大学 高速フェージング環境における最適重みを用いる最小二乗伝搬路推定法の理論的研究
小池俊昭京大/学振/ハーバード大)・○神崎 元吉田 進京大RCS2006-59
一般に高速フェージングにおいては高精度な伝搬路推定の実現が困難である.本稿では高速移動環境を念頭に高次最小二乗伝搬路推定... [more] RCS2006-59
pp.1-6
RCS, NS
(併催)
2006-07-19
08:55
北海道 北海道大学 MIMO空間多重における順序付け順次復号の低演算量再帰アルゴリズム
小池俊昭京大/学振/ハーバード大)・○清嶋耕平吉田 進京大RCS2006-60
 [more] RCS2006-60
pp.7-12
RCS, NS
(併催)
2006-07-19
14:00
北海道 北海道大学 LDPC符号化MIMO伝送周波数領域ターボ等化におけるEXITチャート解析を用いた適応繰り返し制御
清水隆史京大)・小池俊昭京大/学振/ハーバード大)・吉田 進京大RCS2006-67
広帯域シングルキャリア伝送において,シンボル間干渉(ISI: Inter-Symbol Interference)を有効... [more] RCS2006-67
pp.49-54
SN
(第二種研究会)
2006-01-20
15:20
東京 東京電機大神田キャンパス [技術展示]無線マルチホップ協力通信方式用リアルタイム屋外伝送実験装置の試作
榎 慎吾東工大)・小池俊昭京大)・村田英一荒木純道東工大
無線通信を大容量化するためにキャリア周波数を高める傾向にある.高キャリア周波数化と高速伝送によって必要送信電力が著しく増... [more]
SR 2005-07-29
11:10
神奈川 YRP [技術展示]単一FPGAによるMIMO受信信号生成器と実時間処理MLDの実装例
小池俊昭京大)・村田英一東工大)・吉田 進京大)・荒木純道東工大
MLD(Maximum-Likelihood Detection)はMIMO(Multiple-Input Multip... [more] SR2005-29
pp.59-65
RCS, CS
(共催)
2005-01-26
14:40
沖縄 琉球大学 時空符号化協力中継によるマルチホップ車車間通信の伝送容量増大効果
田中正一小池俊昭吉田 進京大
 [more] CS2004-133 RCS2004-240
pp.25-30
RCS, CS
(共催)
2005-01-28
09:20
沖縄 琉球大学 メトリック分割とノルム拘束を用いた低演算量MIMO-MLD
小池俊昭・○西川大祐吉田 進京大
近年,MIMO(Multiple-Input Multiple-Output)における最尤受信機が盛んに研究されている.... [more] CS2004-184 RCS2004-291
pp.7-12
RCS, CS
(共催)
2005-01-28
09:40
沖縄 琉球大学 改良メトリックを用いた実時間処理MIMO-MLDのFPGA実装および性能評価
関 征永小池俊昭京大)・村田英一東工大)・吉田 進京大)・荒木純道東工大
MLD(Maximum-Likelihood Detection)はMIMO(Multiple-Input Multip... [more] CS2004-185 RCS2004-292
pp.13-18
RCS, CS
(共催)
2005-01-28
10:00
沖縄 琉球大学 周波数領域等化を前段に用いた準最尤繰り返し時空等化方式
小池俊昭・○能田康義吉田 進京大
MIMOの研究,特に最近では最尤受信機が注目されている.MIMO-MLDはQR-SDや改良メトリック手法などの登場により... [more] CS2004-186 RCS2004-293
pp.19-24
RCS 2004-11-19
09:20
群馬 ホテルヴィレッジ(草津) 遅延ダイバーシチに基づくマルチホップ協調通信のための周波数領域STBC繰り返し等化
小池俊昭京大)・村田英一東工大)・吉田 進京大
マルチホップ無線通信ネットワークにおいて近傍の無線機が協力し合い,送信ダイバーシチを利用して中継を行う分散協調通信が注目... [more] RCS2004-225
pp.13-18
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