お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 117件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS 2021-03-04
15:25
ONLINE オンライン開催 共変更分析に基づく変更支援のための不完全な変更の収集と評価
石田義八小林隆志東工大
 [more]
SS 2021-03-04
15:50
ONLINE オンライン開催 Untangling Composite Changes Using Tree-based Convolution Neural Network
Cong LiTakashi KobayashiTokyo Tech
 [more]
PN 2021-03-02
10:50
ONLINE オンライン開催 短距離光ファイバ無線における光および電気デジタル・アナログ重畳信号の伝送特性評価
小林隆一電通大)・相葉孝充矢崎総業)・松浦基晴電通大
 [more]
MSS, SS
(共催)
2021-01-27
15:50
ONLINE オンライン開催 変更個所の構造的特徴の学習に基づく複合コミットの分割
眞田行隆小林隆志東工大MSS2020-42 SS2020-27
バグ修正とリファクタリングを並行して行うなど,複数のタスクの結果として生まれたコミットは複合コミットと呼ばれ,後にレビュ... [more] MSS2020-42 SS2020-27
pp.78-83
SS, IPSJ-SE
(連催)
2020-07-02
11:45
ONLINE オンライン開催 ImperSD: Java言語向け命令型スクリプタブルデバッグ環境
平ノ内奎太小林隆志東工大SS2020-3
デバッグの工程における開発者は何度もプログラムの内部観測作業を繰り返すことがある.これを解決する方法としてデバッグの手順... [more] SS2020-3
pp.13-18
SS 2020-03-04
13:00
沖縄 てんぶす那覇
(開催中止,技報発行あり)
コンピテンシー能力を向上するPBLの解析
山本雅基名大)・沢田篤史南山大)・小林隆志東工大)・岡村耕二九大)・宮地充子阪大)・佐藤和彦室蘭工大)・奥野 拓公立はこだて未来大)・粂野文洋日本工大SS2019-41
のようなPBLを行うとどのようなコンピテンシーを育成できるのだろうか?大学学部生を対象にITの実践力を育成するenPiT... [more] SS2019-41
pp.1-6
RISING
(第二種研究会)
2019-11-26
10:30
東京 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター [ポスター講演]半導体光増幅器を用いた全光アナログ・デジタル相互変換
岡田拓也小林隆一汪 瑞相楽昌希松浦基晴電通大
半導体光増幅器(SOA)では,利得変化に伴う屈折率変化によって搬送波周波数がシフトする周波数チャープが発生する.周波数チ... [more]
OME, IEE-DEI
(連催)
2019-07-06
09:30
新潟 トキ交流会館(新潟県佐渡市) [招待講演]溶液プロセスにより形成される自己組織化構造を利用した有機トランジスタの高性能化と機能性有機デバイスの開発
永瀬 隆小林隆史内藤裕義阪府大OME2019-13
塗布,印刷法等の溶液プロセスを用いた有機電界効果トランジスタ (有機FET) のキャリア移動度や安定性の改善は次世代のフ... [more] OME2019-13
pp.31-34
SP 2019-06-13
13:30
神奈川 東京工業大学(横浜) DNN音声合成におけるスタイル付与モデル学習法の検討
蛭田宜樹東工大)・郡山知樹東大)・太刀岡勇気デンソーITラボラトリ)・小林隆夫東工大SP2019-1
本報告では DNN 音声合成におけるスタイル付与手法について検討している.スタイル付与とは,音声を 合成したい話者(目標... [more] SP2019-1
pp.1-6
OFT 2019-05-16
14:00
大阪 I-siteなんば [ポスター講演]短距離光ファイバ無線におけるデジタル・アナログ電気重畳伝送
小林隆一大槻樹矢岡田拓也電通大)・相葉孝充矢崎総業)・松浦基晴電通大OFT2019-5
近年,モバイルネットワークにおいて無線信号の高周波数化が進んでいる.ここで問題となる自由空間伝搬損失増加への対策技術とし... [more] OFT2019-5
pp.21-24
OFT 2019-05-16
14:00
大阪 I-siteなんば [ポスター講演]量子ドット半導体光増幅器内の周波数チャープを用いた光D/A変換
岡田拓也小林隆一松浦基晴電通大OFT2019-6
半導体光増幅器では,利得変化に伴う屈折率変化によって搬送波周波数が変化する周波数チャープと呼ばれる現象が発生する.この周... [more] OFT2019-6
pp.25-28
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-14
16:05
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) 深層ガウス過程とアクセントの潜在変数表現に基づく音声合成の検討
郡山知樹小林隆夫東工大EA2018-129 SIP2018-135 SP2018-91
 [more] EA2018-129 SIP2018-135 SP2018-91
pp.179-184
SS 2019-03-04
16:10
沖縄 沖縄産業支援センター 改版履歴分析に基づく変更漏れ防止支援における変更ルール集約と順位付けの効果
石田義八小林隆志東工大SS2018-65
改版履歴を解析し,頻繁に同時変更されるファイルを共変更ルールとして抽出し, 開発者に同時に変更すべ きファイルを推薦す... [more] SS2018-65
pp.79-84
SS 2019-03-05
10:50
沖縄 沖縄産業支援センター 分散ストリーム処理エンジンを用いたMTLによる大規模トレース検査
有松 優野田訓広小林隆志東工大SS2018-73
システムが満たすべき制約を時相論理等により表現し,実行トレースに対して制約の成立有無を検査することで,潜在的な不具合の検... [more] SS2018-73
pp.127-132
SS 2019-03-05
16:25
沖縄 沖縄産業支援センター 大学学部生を対象とした実践的IT人材育成プログラムenPiT2と評価
山本雅基名大)・沢田篤史南山大)・小林隆志東工大)・岡村耕二九大)・宮地充子阪大/北陸先端大)・佐藤和彦室蘭工大)・奥野 拓公立はこだて未来大)・粂野文洋日本工大SS2018-82
に大学学部3年生を対象とした実践的IT人材育成プログラムであるenPiT2の教育が本格的に開始されてから間もなく2年を迎... [more] SS2018-82
pp.181-186
ITE-IDY, IEE-EDD
(共催)
IEIJ-SSL, SID-JC
(共催)
EID
(連催) [詳細]
2019-01-25
09:30
鹿児島 鹿児島大学 稲盛会館 量子ドット発光ダイオードの作製と発光機構評価
佐野翔一高田 誠永瀬 隆小林隆史内藤裕義阪府大EID2018-9
表面を化学修飾した量子ドット(QD)は塗布プロセスでのデバイス作製が可能な無機半導体材料である。そのため、量子発光ダイオ... [more] EID2018-9
pp.61-64
EMCJ, IEE-EMC
(連催)
2018-12-14
14:30
愛知 (株)デンソー 多点接地導体に生じる電磁誘導電圧に関する1/1000モデルを用いた検討
長尾 篤家塚哲生改田徹哉平澤徳仁伊藤秀紀小林隆一NTT東日本EMCJ2018-94
送電線や電気鉄道の電力線と通信線との電磁誘導については,人体へ感電や不快感,通信機器等の誤動作および通信品質の劣化の原因... [more] EMCJ2018-94
pp.63-67
OME 2018-11-28
15:50
兵庫 じばさんビル502室(姫路) インピーダンス分光法による有機薄膜太陽電池の2分子再結合過程の評価
布引達也高田 誠阪府大)・永瀬 隆小林隆史内藤裕義阪府大/RIMEDOME2018-33
 [more] OME2018-33
pp.29-32
DC, SS
(共催)
2018-10-05
10:50
愛知 犬山国際観光センター「フロイデ」 ソースコードのXML表現のための選択例を用いた対話的XPath生成支援
夏目雅槻相澤遥也東工大)・渥美紀寿京大)・小林隆志東工大SS2018-24 DC2018-25
汎用的なコーディング規約検査手法としてソースコー ドの構文情報をXMLに変換し,このXMLが規約を遵守して いるかをXP... [more] SS2018-24 DC2018-25
pp.37-42
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2018-07-19
16:05
北海道 北海道・帯広市 とかちプラザ 視聴覚室/大集会室 メソッド入退出情報を利用した階層的欠陥箇所特定支援手法
原口大和野田訓広小林隆志東工大SS2018-12 KBSE2018-22
デバッグにおいて,欠陥箇所の特定は困難な作業である.これを解決するため,欠陥箇所特定手法に関する研究が多数行われている.... [more] SS2018-12 KBSE2018-22
pp.149-154
 117件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会