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 33件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H, EMM
(共催)
2020-11-20
15:40
ONLINE オンライン開催 [招待講演]マルチチャネルオーディオ信号のレンダリング
安藤彰男富山大EA2020-44 EMM2020-59
 [more] EA2020-44 EMM2020-59
pp.123-128
EA, EMM
(共催)
2019-11-22
15:30
石川 金沢工業大学 扇が丘キャンパス(野々市市) [ポスター講演]オブジェクト音とフィールド音の分離に基づくアップミックス法の主観評価
渡辺龍太郎後藤康人安藤彰男富山大EA2019-59 EMM2019-87
複数チャネルを持つ音響信号を、音の方向情報を担うオブジェクト音と、音の広がり感を担うフィールド音に分離し、アップミックス... [more] EA2019-59 EMM2019-87
pp.35-40
EA, ASJ-H
(共催)
2019-10-29
10:00
東京 NHK放送技術研究所 合成音場における仮想音像座標推定法
角崎雄太安藤彰男富山大EA2019-44
音場再現技術を用いて高臨場感音響を実現するためには, 仮想音像を意図した座標に作り出す必要がある. 合成音場による音像定... [more] EA2019-44
pp.51-58
EMM 2019-01-10
13:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 新しい超臨場感音響技術の展示 ~ URCF超臨場感音響WGの紹介 ~
安藤彰男富山大EMM2018-83
 [more] EMM2018-83
pp.13-14
EA, ASJ-H
(共催)
2017-10-21
14:30
富山 牛岳温泉リゾート [ポスター講演]3次元音響信号からのチャネル間コヒーレント成分の推定
橋本裕太田中宏樹後藤康人安藤彰男富山大
 [more] EA2017-55
p.73
EA, EMM
(共催)
2016-11-18
11:10
大分 コンパルホール (大分) 多チャネル音響信号からのコヒーレント成分の抽出
安藤彰男田中宏樹橋本裕太古屋 紘富山大EA2016-60 EMM2016-66
三次元音響の録音では、広がりのある音を収音するため、多数のマイクロホンを空間的に離して配置するのが一般的である。しかしな... [more] EA2016-60 EMM2016-66
pp.73-78
EA 2015-12-11
13:30
石川 金沢大学 サテライト・プラザ [招待講演]高臨場感オーディオのための音響理論
安藤彰男富山大EA2015-40
 [more] EA2015-40
pp.1-6
EA 2013-08-09
15:50
宮城 東北大学 正則化最小二乗法を用いた頭部伝達関数の多方向同時推定
金井関利足立修一慶大)・松井健太郎安藤彰男NHKEA2013-61
筆者らは先行研究として,予測誤差法を用いて複数方向の頭部伝達関数を同時に推定する手法を提案した。
しかし,SN比の問題... [more]
EA2013-61
pp.45-50
EA 2013-08-09
16:50
宮城 東北大学 両耳情報に基づく音の包み込まれ感の推定モデルに関する一考察
渡邉一樹山梨大)・澤谷郁子大出訓史NHK)・小野一穂NHKエンジニアリングシステム)・安藤彰男NHK)・小澤賢司山梨大EA2013-63
本研究では,音の包み込まれ感を計測に基づいて推定するためのモデルを構築した.
従来の研究では,両耳に到達する音に基づい... [more]
EA2013-63
pp.63-68
EA 2013-07-19
10:45
北海道 北海道医療大学 MPEG-AACを用いた22.2マルチチャネル音響の符号化
安藤彰男杉本岳大入江健介NHKEA2013-46
マルチチャネル音響をMPEG-2あるいはMPEG-4 AAC(Advanced Audio Coding)のLC(Low... [more] EA2013-46
pp.75-80
CQ 2013-07-12
09:25
北海道 北海道大学 聴覚的臨場感に関する基本印象語・複合印象語リストの検討(2) ~ 再生帯域を操作した22.2ch音響コンテンツの印象比較 ~
谷口高士阪学院大)・大出訓史安藤彰男NHKCQ2013-21
先行研究に基づいて提案した,聴覚的臨場感に関する基本印象および複合印象の測定尺度の有用性を検討する一連の実験の一つとして... [more] CQ2013-21
pp.43-48
EA, EMM
(共催)
2012-11-16
13:30
大分 大分大学 周波数特性と波面の乱れを最小化する窓枠型スピーカアレイの駆動法
時岡 綾東工大)・安藤彰男東工大/NHKEA2012-88 EMM2012-70
 [more] EA2012-88 EMM2012-70
pp.39-44
EA 2012-08-01
15:20
宮城 東北学院大学 スケーラブルオーディオ符号化のための可聴化雑音の抑圧
安藤彰男NHK/東工大EA2012-56
22.2マルチチャネルなどの3次元音響信号の伝送・符号化方式を検討している。伝送チャネル数を増やさずに従来のシステムとの... [more] EA2012-56
pp.13-18
EA 2012-08-02
14:10
宮城 東北学院大学 予測誤差法を用いた頭部伝達関数の多方向同時推定精度の検証
石川健太郎慶大)・丸田一郎京大)・足立修一慶大)・松井健太郎安藤彰男NHKEA2012-63
頭部伝達関数の測定は一方向ずつ行うことが一般的であり,長い測定時間を要することが課題となっていた。そこで筆者らは,先行研... [more] EA2012-63
pp.55-60
EMM 2012-03-16
13:30
大阪 大阪大学吹田キャンパス [招待講演]感動評価尺度による音楽コンテンツの価値評価
大出訓史安藤彰男NHK)・谷口高士阪学院大EMM2011-70
感動という言葉は,日常生活において,大きな感情の変化を伴うと同時に,自らの体験や見聞きした対象に対して,肯定的な価値評価... [more] EMM2011-70
pp.37-42
EA 2011-11-18
13:00
熊本 熊本大学 仮想スピーカアレイによる窓枠型スピーカアレイの制御
時岡 綾東工大)・安藤彰男東工大/NHKEA2011-82
映像ディスプレイの周囲にしかスピーカを設置できない場合には、ディスプレイのサイズ拡大とともに、 ディスプレイ上における音... [more] EA2011-82
pp.1-6
EA 2011-08-09
17:00
宮城 東北大学電気通信研究所 動画像処理を用いた音像フローの算出
齋藤康大山梨大)・○小澤賢司山梨大/NHK)・木下雄一朗山梨大)・大出訓史安藤彰男NHKEA2011-57
オーディオコンテンツにおける音像の動きの有無は,臨場感知覚に大きな影響を与える.本研究では,聴取者が感ずる音像の動きベク... [more] EA2011-57
pp.43-48
EA 2011-08-10
10:00
宮城 東北大学電気通信研究所 予測誤差法による頭部伝達関数の多方向同時推定
徳住ゆりか竹中裕司足立修一慶大)・松井健太郎安藤彰男NHKEA2011-59
頭部伝達関数を測定するには,多方向について一方向ずつ測定用の音響信号を出力する必要があり,測定に長い時間を要していた.そ... [more] EA2011-59
pp.55-60
EA 2011-08-10
14:45
宮城 東北大学電気通信研究所 第1種Rayleigh積分と窓枠型スピーカアレイによる音場再生
時岡 綾東工大)・安藤彰男東工大/NHKEA2011-65
映像ディスプレイの周囲にしかスピーカを設置できない場合には、ディスプレイのサイズ拡大ととも に、ディスプレイ上における音... [more] EA2011-65
pp.93-98
EA 2011-08-10
15:45
宮城 東北大学電気通信研究所 空間的印象を保つ聴取範囲と再生スピーカー数の関係
澤谷郁子大出訓史安藤彰男濱崎公男NHKEA2011-67
スーパーハイビジョン用の音響方式である22.2マルチチャンネル音響の空間的印象を,24個より少ないスピーカー数でも実現で... [more] EA2011-67
pp.105-110
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