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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SANE 2019-01-25
14:25
長崎 長崎県美術館 準天頂衛星みちびきを併用した測位実証実験 ~ L5単独測位とcm級補強測位MADOCA ~
浪江宏宗防衛大)・久保信明東京海洋大)・岡本 修茨城高専)・入江博樹熊本高専)・吉田将司サレジオ高専)・齊藤詠子海上技術安全研)・安田明生東京海洋大SANE2018-107
2017年に準天頂衛星みちびきが4機体制となり、
GPSと併用することによって、これまで不可能であった、
新しい民生... [more]
SANE2018-107
pp.99-103
SANE 2017-06-23
11:25
神奈川 JAXA相模原キャンパス みちびきを使用したL1/L2 2周波単独測位性能評価 ~ L1-C/A+L2C電離層フリー結合 ~
浪江宏宗防衛大)・岡本 修茨城高専)・入江博樹熊本高専)・齊藤詠子海上技術安全研)・久保信明安田明生東京海洋大SANE2017-16
 [more] SANE2017-16
pp.21-23
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2017-05-16
10:50
沖縄 沖縄産業支援センター 大域的空間周波数パタンの重畳が顔表情知覚に与える影響
安田明生蒲池みゆき工学院大HCS2017-3 HIP2017-3
ヒトは顔から様々な情報処理を行うことで表情の認知を行っている.本研究では,顔の持つ空間周波数情報に着目した.同心円状の空... [more] HCS2017-3 HIP2017-3
pp.9-12
SANE 2014-07-25
14:30
東京 電子航法研究所 [特別講演]マルチGNSSによる列車位置計測の信頼性向上に関する研究
山本春生鉄道総研)・高須知二久保信明安田明生東京海洋大SANE2014-46
衛星測位を列車保安制御に適用することを目標として測位アルゴリズムの開発に取り組み,路線座標データを利用する一次元拘束条件... [more] SANE2014-46
pp.19-26
SANE 2012-06-28
16:25
茨城 JAXA 筑波宇宙センター 準天頂衛星システムのLEX信号を用いたPPP実証実験地上システム開発状況
河手香織小暮 聡中村信一三吉基之JAXA)・曽我広志平原康孝NEC)・安田明生高須知二東京海洋大SANE2012-27
準天頂衛星初号機「みちびき」は、2010年9月11日にH-?Aロケット18号機により打ち上げられ、同年12月15日よりJ... [more] SANE2012-27
pp.37-42
SANE 2011-07-29
09:00
東京 電子航法研究所 GLONASS信号におけるチャネル間バイアスの較正手法の評価
山田英輝電子航法研)・高須知二東京海洋大)・坂井丈泰電子航法研)・安田明生東京海洋大SANE2011-45
チャネル間バイアスはGLONASSの搬送波位相整数アンビギュイティの決定性能を劣化させる.ゼロ基線テストはチャネル間バイ... [more] SANE2011-45
pp.1-6
SANE 2011-06-24
09:30
茨城 JAXA筑波宇宙センター [招待講演]マルチGNSS時代における準天頂衛星システムの役割について
安田明生東京海洋大)・山田英輝電子航法研SANE2011-31
衛星測位システム(GNSS)といえば,これまではGPSの独壇場であったが,GLONASSがほぼ完全復活し,Galileo... [more] SANE2011-31
pp.83-88
SANE 2008-07-25
15:10
東京 電子航法研究所 移動体向け広域型ネットワークRTKシステムの検討
高須知二海老沼拓史安田明生東京海洋大SANE2008-43
移動体向け広域型ネットワークRTKシステムの検討を行った。このシステムは衛星放送を使って広域の利用者に高精度のRTK-G... [more] SANE2008-43
pp.13-18
SANE 2007-11-30
13:50
神奈川 JAXA (相模原) GPS海洋反射波観測用受信機の開発
海老沼拓史土本和彦近藤俊一郎安田明生東京海洋大SANE2007-87
本研究は,海面で反射したGlobal Positioning System(GPS)信号を利用した海洋高度計測システムの... [more] SANE2007-87
pp.29-34
SANE 2007-07-27
14:35
東京 電子航法研究所 低レート基準局網観測データを使った移動体キネマティックGPS測位
高須知二久保信明安田明生東京海洋大SANE2007-54
キネマティックGPS (KGPS) 測位を移動体に応用する場合、一般には移動ユーザ局(ローバ)、基準局共に高速サンプリン... [more] SANE2007-54
pp.13-18
SANE 2007-07-27
15:40
東京 電子航法研究所 電離層シンチレーション下におけるGPS信号のPLLシミュレーション
近藤俊一郎海老沼拓史久保信明安田明生東京海洋大SANE2007-56
電離層シンチレーションは電離層のF層(≧地上高150km)の局地的な電子密度の不規則性によって起こるとされている.この不... [more] SANE2007-56
pp.25-30
SANE 2006-07-28
15:15
東京 電子航法研究所 GNSS近代化に伴うアンビギュイティ決定の考察(口頭発表)
久保信明安田明生東京海洋大
GNSS近代化に伴い、2つの周波数から3つの周波数を利用できるようになる。そのとき、搬送波位相を利用したアンビギュイティ... [more]
SANE 2006-01-27
14:25
兵庫 情報通信研究機構 関西先端研究センター ソフトウェアGPS受信機の開発について ~ 誤差要因に対するロバスト性の検証 ~
近藤俊一郎久保信明安田明生東京海洋大
昨年,本研究室ではGPS信号処理の研究と教育を目的としたL1周波数対応のPCベースGPS受信機を開発した.ベースバンド信... [more] SANE2005-94
pp.37-42
SANE 2005-03-03
14:50
海外 KARI, 大田, 韓国 The Ionospheric Effect on Ambiguity Resolution in Network RTK
Takaki TominagaYasuto GomiNobuaki KuboAkio YasudaTokyo Univ. of Marine
We evaluate ionospheric effect on ambiguity resolution in ne... [more] SANE2004-96
pp.65-70
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