お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 21件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2019-10-25
10:25
北海道 北海道大学 札幌キャンパス 最大クリークサイズが定数であるグラフに対する独立点集合のならし定数時間列挙
栗田和宏北大)・和佐州洋宇野毅明NII)・有村博紀北大COMP2019-19
本論文では独立点集合列挙問題について取り組む.極大な独立点集合列挙問題に対しては効率良い非自明なアルゴリズムが多く開発さ... [more] COMP2019-19
pp.11-18
COMP 2019-10-25
10:50
北海道 北海道大学 札幌キャンパス Simple Fold and Cut Problem for Line Segments
Guoxin HuJAIST)・Shin-ichi NakanoGunma University)・Ryuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNIICOMP2019-20
 [more] COMP2019-20
pp.19-25
COMP 2019-09-02
10:50
岡山 岡山大学 津島キャンパス Shortest Universal Sequences of Adjacent Transpositions
Takehiro ItoTohoku Univ.)・Jun KawaharaShin-ichi MinatoKyoto Univ.)・Yota OtachiKumamoto Univ.)・Toshiki SaitohKyutech)・Akira SuzukiTohoku Univ.)・Ryuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNII)・○Katsuhisa YamanakaIwate Univ.)・Ryo YoshinakaTohoku Univ.COMP2019-10
$S = {s_1,s_2, ... , s_m}$を$[n] = {1,2,ldots ,n}$の隣接互換の列とする.... [more] COMP2019-10
pp.1-5
COMP 2019-09-02
13:00
岡山 岡山大学 津島キャンパス [招待講演]New Polynomial Delay Bounds for Maximal Subgraph Enumeration by Proximity Search
Alessio Conte・○Takeaki UnoNIICOMP2019-12
 [more] COMP2019-12
p.15
COMP 2018-12-12
10:00
宮城 東北大学 Max-Min Dispersion問題
堀山貴史埼玉大)・○中野眞一群馬大)・齋藤寿樹九工大)・末續鴻輝京大)・鈴木 顕東北大)・上原隆平北陸先端大)・宇野毅明和佐州洋NIICOMP2018-31
 [more] COMP2018-31
pp.1-6
ISEC, COMP
(共催)
2017-12-22
14:40
高知 高知工科大学永国寺キャンパス k-縮退グラフ中の支配集合の効率良い列挙
栗田和宏北大)・和佐州洋宇野毅明NII)・有村博紀北大ISEC2017-89 COMP2017-43
支配集合はクリークや,独立点集合,s-t パス,カットのように基本的なグラフ構造の一つである.クリー ク等のグラ... [more] ISEC2017-89 COMP2017-43
pp.111-117
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2016-06-25
15:05
石川 石川県教育会館 Computational Complexity of Sequential Token Swapping Problem
Katsuhisa YamanakaIwate Univ.)・Erik D. DemaineMIT)・Takashi HoriyamaSaitama Univ.)・Akitoshi KawamuraUniv. of Tokyo)・Shin-ichi NakanoGunma Univ.)・Yoshio OkamotoUEC)・Toshiki SaitohKobe Univ.)・Akira SuzukiTohoku Univ.)・Ryuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNIICOMP2016-13
連結なグラフの頂点上に配置されたトークンを指定された頂点に移動するパズルを考える.各トークンは異なる頂点に配置されており... [more] COMP2016-13
pp.115-121
COMP 2014-04-24
10:55
宮城 東北大学 グラフ上のラベル付きトークン整列問題
山中克久岩手大)・エリック ドメインマサチューセッツ工科大)・伊藤健洋東北大)・川原 純奈良先端大)・清見 礼横浜市大)・岡本吉央電通大)・斎藤寿樹神戸大)・鈴木 顕東北大)・内澤 啓山形大)・宇野毅明NIICOMP2014-2
 [more] COMP2014-2
pp.5-12
DE, IPSJ-DBS, IPSJ-IFAT
(連催)
2013-07-23
16:40
北海道 北海道大学 大規模データに対する情報損失の少ないk-匿名化手法
村上啓介青学大)・宇野毅明NIIDE2013-32
医療データなどの個人情報はデータ解析を行う上で非常に役に立つ.ところが,個人情報はプライバシー保護の観点から簡単に公開す... [more] DE2013-32
pp.193-198
COMP 2012-06-21
16:45
北海道 北海道大学 Approximation for the Geometric Unique Coverage Problem on Unit Squares
Takehiro ItoTohoku Univ.)・Shin-ichi NakanoGunma Univ.)・Yoshio OkamotoUniv. of Electro-Comm.)・Yota OtachiRyuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNII)・Yushi UnoOsaka Prefecture Univ.COMP2012-24
 [more] COMP2012-24
pp.95-101
COMP 2012-04-27
14:45
大阪 大阪府立大学 基単調図形に分割可能な最大重み領域を得る基線の配置問題
堀山貴史埼玉大)・伊藤健洋ガオタントン ナスダ東北大)・小野廣隆九大)・○大舘陽太北陸先端大)・徳山 豪東北大)・上原隆平北陸先端大)・宇野毅明NIICOMP2012-6
 [more] COMP2012-6
pp.37-43
COMP 2012-03-16
16:30
東京 東京大学 [招待講演]隣の芝は青くない
宇野毅明NIICOMP2011-55
 [more] COMP2011-55
p.59
IBISML, PRMU
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2010-09-05
13:40
福岡 福岡大学 [特別講演]パターンマイニングの新しい落としどころ ~ クラスタリングを用いたパターンマイニング ~
宇野毅明NIIPRMU2010-66 IBISML2010-38
パターンマイニングには,似たようなパターンが大量に発見されるという弱点がある。この弱点を克服すべく多くの研究が行われてき... [more] PRMU2010-66 IBISML2010-38
pp.81-82
COMP 2010-04-22
10:35
滋賀 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス 支配集合数え上げ問題とグラフクラス
来嶋秀治九大)・○岡本吉央東工大)・宇野毅明NIICOMP2010-2
 [more] COMP2010-2
pp.9-15
COMP 2009-06-29
15:25
北海道 北海道大学 Counting the Number of Matchings in Chordal and Chordal Bipartite Graph Classes
Yoshio OkamotoTokyo Inst. of Tech.)・Ryuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNIICOMP2009-24
 [more] COMP2009-24
pp.45-52
COMP 2008-10-10
14:30
宮城 東北大学 木の均一分割問題
伊藤健洋東北大)・宇野毅明NII)・周 暁西関隆夫東北大COMP2008-41
グラフ$G$の各点には非負整数の重みが割当てられているとし,$l$と$u$を$0 \le l \le u$なる整数とする... [more] COMP2008-41
pp.55-61
COMP 2008-04-18
11:10
大阪 大阪府立大学 Enumeration of Perfect Sequences of Chordal Graph
Yasuko MatsuiTokai Univ.)・○Ryuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNIICOMP2008-3
 [more] COMP2008-3
pp.15-22
COMP 2006-03-22
16:00
東京 電気通信大学 Canonical Tree Representation of Distance Hereditary Graphs with Applications
Ryuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNII
導出部分グラフにおいても頂点間の距離が変わらないグラフを,距離遺伝的グラフと呼ぶ.
本論文では距離遺伝的グラフに関する... [more]
COMP2005-61
pp.31-36
COMP 2005-09-15
14:35
大阪 大阪大学 豊中キャンパス ワイルドカードを許した極大モチーフの列挙アルゴリズム
有村博紀北大)・宇野毅明NII
モチーフとは定数文字と一文字ワイルドカードからなる文字列である.極大モチーフ列挙問題とは,与えられた文字列上に指定回数以... [more] COMP2005-32
pp.31-38
COMP 2004-12-10
13:15
千葉 東邦大学 [チュートリアル講演]頻出パターンの高速列挙
宇野毅明NII
各項目がアイテムの集合になっているデータベースをトランザクションデータベースとよぶ.定数θに対して,トランザクションデー... [more] COMP2004-55
pp.17-19
 21件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会